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ハンバーガーが上陸する以前から
、
牛丼は日本固有のファーストフードとして大地に根ざしていた。
牛丼は日本人のアイデンティティといっても過言ではない。
そんな牛丼の一大転機は2000年、
牛丼チェーン・松屋の牛丼の並盛290円にはじまる大幅値下げだ。
以降、牛丼界はまさに戦国デフレ時代に突入した。
らんぷ亭、すき家、なか卯、松屋、そして吉野家。
はたして生き残るのはどの店なのだろうか?
※このページは日大芸術学部同人誌「Burai」15号の特集に加筆・修正をしたものです。
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牛丼屋紹介
牛丼チェーン5店の創業、メニュー、分布などについての簡単な説明です。
データで見る牛丼
店舗数、売上などから各店を比較してみました。
クロスレビュー
5店の牛丼並盛を食べ比べてみました。
気なる一品
UP!
「食べたことないけどちょっと気になる」そんな微妙なメニューを紹介します。
おまけ
ちょっとした「おまけ」。
PICK UP!
随時更新! 『気になる一品』
牛丼を食べてるだけじゃ分からない、牛丼屋のもう一つの魅力。
それが各店のオリジナルメニュー。
もし牛丼に食べ飽きたのなら、いざっ気になる一品の旅へ!
ただいま松屋編とすき家編を随時更新しています。
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『気になる一品』へGO!