=TALK TO ME?=

003 vol.3


ここんとこ、ネタ不足で困り気味です。どうも、管理人です

今回もTALK TO ME 003 スロ道の続編PART3をお届けします。

何気に反響もいい感じなのでサクサクと更新していきたいと思っておりますm(__)m

前回のスロ道と、PART2を見てないよ!って方はこちらともうひとつのこちら2を見てから読んで下さいね〜

では、本編の方へいってみよう♪


さて、前回間違ってクランキーコンテストを打ってしまった若き管理人。

流石に次の日は間違えません。遂にあの超技術介入マシン、クランキーコンドルに初挑戦です!!

ドキドキです。なんかソワソワしちゃいます。




















18歳未満なのに
ビデオ屋でAV借りようとする気分

















「お願いします・・・」

「会員カードの方は・・?」

「あっ、新規です(汗)」

「ではこちらに記入を・・・」















こんな時、じれったいよね















「あっ、あのっ、終わりました」

「・・・・・・」

↑店員が記入事項を確認しています

「あのう」

「えっ?(滝汗)」

「18歳未満の方にこちらの方はお借しできないんですが・・」

「(超赤面中)あっ。じゃ、じゃぁいいですっ!!」


逃げるようにビデオ屋から出る私・・・と、ダッシュで家まで帰ってきてふと思い出す。






























ビデオ屋に保険証忘れっぱ(猛汗)






















しゃれにならん













いや、マジでしゃれにならん

もう言葉では言い表せない位しゃれにならん!!

今すぐ取りに戻った方がいいのか?いや、しかし店員は2人もいた。

どうせこんな会話してるに違いない






店員A「あの高校生っぽいの、なんで18歳未満ダメってわかってんのに借りにきたんだろねー」

店員B「いやー流石にかわいそうだったねー、
逃げちゃったりしてさぁ

店員A「つーかさぁ、保険証忘れっぱなしじゃん?やっぱ取りに戻ってくんのかな?」

店員B「どうなんだろうね。さすがにすぐは戻ってこれないよなぁ・・・・」
























ぜってー行けねぇ(泣)

























しかし、取りに戻らなければ親に何言われるかたまったもんじゃない。

あ、そうだ!!店員もどうせバイト。あの店員2人が仕事終わってからいけばいいんだ!!

あったまいい〜!!俺最高、俺優秀♪

・・・・・・。ちょっと待て。バイトが引き継ぎの時、やっぱ保険証の話するよな

どんな事話して保険証をバイトからバイトの人に引継ぎするんだ?












店員C「お疲れ様です、あ、後やっておきますから、あがっていいですよ」

店員A「あ〜終わった。あっ、そうそう」

店員C「何ですか?」

店員A「この保険証なんだけどさ、
高校生の男が忘れてってさぁ・・・・」




















爆死レベル80%




















いかん!!こんなんなったらもう一生あのビデオ屋に行けなくなる!!

いや、待てよ・・。もし、引継ぎのバイトが女の子だったら!?











女店員「お疲れ様でーす、あがっていいですよぉ〜」

店員A「あー終わった。あっ、そうそう」

女店員「なんですか?」

店員A「この保険証なんだけどさぁ、高校生の男の子が忘れてってさぁ」

女店員「うんうん、それで?」

店員A「しかもそいつさぁ
AV借りようとしたんだぜ?


























爆死レベルMAX到達


















やばい!!!このままでは俺死んじゃうぞ!!!

それだけはできない!!死守せねば!!俺の全てが終わる!!

いや、待てよ・・。それだけじゃぁない。もしバイトの女の子が高校の同級生だったりしたら・・・






















爆死レベル感知不可能




















あああああああああああ!!!!!!!!




















死ぬ!!間違いなく死ぬ!!間違いなく明日の新聞の一面に載る!!

どんな風に書かれるんだ!?そんなこと考えられない!!・・でも考える(爆)






















「高校生AV借りれず自殺!!」























爆死レベル「もう死んでます」





















ああっ!!間違いなく俺地獄逝っちゃうよ!!間違いなく親不孝者だよ!!しかし絶対行きたくない戻りたくない!!

うぐぅ、この中身の少ない脳味噌をフルに使って考える。・・その時俺の頭の中の堕天使が一言つぶやく・・




















変装しよっか












誰に?











お、お父さん(汗)

う〜ん、父親は流石に変装不可能、ならばお兄ちゃんになればいいんだ!!

いや、もしくは「双子の兄弟の兄です」って言えばいいんだ!!

あったまいい〜♪俺最高♪俺優秀♪























使える訳ねーよ




















ああっ!(泣)どうしよう!!やはり自分で取りにいくしかないのか?

いやっ、絶対何か良い方法があるはずだ!!















さて、この若く初々しかった管理人、結局どうしたのでしょうか。















次回へ続く!!!(違



=後記=

読者様の声「ってゆっかさぁ・・」

はい、言いたい事はよくわかります。もうこれ以上私の事を詮索するのはやめてください(泣)

「じゃなくってさぁ・・・」

えっ?何ですか?違うんですか?では私に小さい声で耳元で話して下さい

「・・・・・ごにょごにょ



















あっ!( ̄□ ̄;)!!






















本編の話、してねーや(猛爆)





















やば(汗)ってゆっか忘れてたし(滝汗)


















嗚呼、読者様が
天文学的スピードでブラウザの戻る押してるよ






















ちゃんと続編書きますのでまた、いましばらくお待ちくださいm(__)m















と、いう訳で・・・











THE・END(違



とぉくとぅみぃのとっぷにもどろぅ♪