精霊王リュート放浪記
こいつぁ、ソードワールドが人生のすべてだったときに書き始めた……のかなぁ?
よく分からないけど、私が初めてマスターやったときのNPCだったではないだろうか、と。
……何が言いたいかというと! これはソードワールドを基盤に置いた小説です、ということ。
そこら辺、了承をしておいてくださいませね。
それにしても、なんと言うか、思いきって書くと恥ずかしいタイトルですね。
許してくださいって感じです。だから文字も小さめです(笑
唯一、(自虐やおい以外で)ファン層が獲得できたシリーズではないでしょうか。
まだまだ、終わりの見えてない作品ですが、応援だけはしていって下さいませ。
板のほうに感想とか書きこんでくれると、嬉しいです。
強制じゃないですけどもね。
Kra氏も言ってるように、そうしてくれると励みになります。
とりあえずは、ご覧下さいませ。
ええと、題名をクリックすると説明文みたいなものに飛びます。
本文を途中から読みたいヒトは右のほうの数字を勢い良くクリック。
誰が為の絆 (加筆修正Ver.) その
1
2
3
4
5
6
7
誰が為の鎖 (加筆修正Ver.) その
0
1
2
3
4
5
6
7
誰が為の主 (加筆修正Ver.) その
0
1
2
3
4
5
誰が為の楔 その
0
1
2
3
4
5
6
誰が為の願
その
1
2 3
以下続刊! (予定)
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