my sweet darlin'

 

 

my sweet darlin’

No good to have lots of beautiful things.

Because I'm scared to lose them.
But, I want you… even if you love someone elses.
I don't care if you don't know "why the clear sky is blue".
But I want you to know why, why my cheeks are pink.
Darlin' can I come close to you?
And can I talk to you?
Darlin' can I hope you love me?
But if you say
NO! I will love you.  

 

素敵なことはたくさん持たないほうがいいのかなぁ?

だって失うのが怖いでしょう?

でも、あなたがほしい…たとえあなたが誰かさんを好きだとしても

「空がなぜ青いのか」なんて、あなたは知らなくてもいいけど

でもあなたには知っててほしいの なぜ私の頬がピンクなのかということを

ねえダーリン そばにいってもいいかなぁ?

そして話し掛けてもいいかなぁ?

ねえダーリン「私を愛してくれますように」って願ってもいいかなぁ?

たとえあなたが「だめ!」っていっても私はきっとあなたを愛しちゃうだろうけど

 


 

みんなに自慢して歩きたいくらいにアイラブダーリンは素敵な人。

あたし的にはとってもオールオッケーというか、パーフェクトというか

ウルトラ・スーパー・スペシャル・sweetな人。

え?ちょっとほめすぎた???あはは

 

当の本人いわく

「俺のどこがいいの?ただのエッチなおやじだぞ・・・」と

あっさりいってのけ笑い飛ばしていましたが(爆)

ま、いわれてみれば、たしかにそうだよね。

ほんとだよねー。どこがいいんだろ。なんでだろ

あたしが教えてほしいくらいだわ(←ボロクソ)

 

元をただせば初めて逢った日からなぜかとても気にさせられて

これはいわゆる世間で言われる「ひとめぼれ」なのでしょうか?

あたしたちには複雑な事情があるし、なかなかあえないけど

それでもいいの。(←せいいっぱいの強がり)

 

Stay with me. Come here…

なんていうか、いっしょにいると安心するっていうかな。

世間体や常識、過去や未来…そんなこと忘れちゃうくらいいっしょにいたい人。

・・・とにかくあたしには、もったいないくらい!

あたしは元ロンリーオオカミな性格ので、べたべたイチャイチャしたりするのは

ホントはあまり好きじゃないんだ。でもねでもね、彼は特別なの。

ずっと離れないでくっついていたいくらい。

いっしょにいるとき、あたしの冷たい手を暖めていてくれるそんな彼に心から

感謝しているのです。今のあたしには必要不可欠な存在なのです。

 

「いつもたくさん愛情をくれてるのに、俺はそれにちゃんと

答えられているのかな?」なんていっていました。

そりゃもう、そこにいてくれるだけで充分答えてくれてるよ。

愛情の度合いを測るものなんて何もないけどね。

 

もしあたしの愛情をたとえるならば…

どのくらいすきなの?って聞かれたとしたら、そうだなぁ

「目がハートマークになっちゃうくらい」とでも答えようかな。

だからこれからも、もっともっとたくさん甘えてね。

ずっとずっとなんでも話し合えるようなふたりでいようね。

 

My sweet darlin'

Thank you for your tenderness.

 

Bear

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