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野球

プロ野球  私は千葉県で育ったため、気がつけば巨人ファンになっていた。選手で誰が好きとかいうよりも、巨人という球団が好きです。巨人戦のテレビ中継を見るときは、半ば監督のような視点で見ながら、投手の交代や代打の人選について、難癖をつけています(笑)。そして、翌日の新聞で選手の各種データのチェックです。どの投手が何勝しているか、どの野手が打率とホームランなどの成績を残しているのかを確認します。野球に興味の無い人にはどうでもいいことでしょうが、私にとっては、とても大事なことなのです。(趣味というものはそういうものですが)。当然、チームの成績も重要です。チームの順位とゲーム差も常に頭にいれていることです。
 毎年、優勝してほしいと思っています。ファンなら当然のことです。優勝が絶望的になると巨人戦から他のチャンネルへ変えるようになります。今年(2003年)は優勝しましたが、数年前までしばらく最下位にいた阪神をあそこまで応援できる阪神ファンには、ある意味敬意を表します。私はそこまで人間が出来ていません。基本的に巨人が勝つと陽気になり、負けると不機嫌になります。(しかし、一晩寝ると忘れますが)。
 また、インターネットでプロ野球の掲示板もよくみます。ただ、野球関係の掲示板は各人のファンの球団のことは褒めて、他球団をけなす書込みが多く、見ていて不愉快になることもあります。現在は見る掲示板を絞り込んで見ています。
ドラフト  私は、ドラフトにも興味があります。プロ野球のファンならば皆そうでしょうが、大方の人は、シーズン終了後のいわゆるストーブリーグと呼ばれる時期になってから興味を持たれると思いますが、私はシーズン中から来季もしくは将来の巨人の戦力となる選手がいないか関心を持っています。情報はやはり、インターネットからです。しかし、ドラフト戦線が活発化してくるのは日本シリーズ終了後なので(水面下では1年中動いていますが)普段はたまにチェックし、ドラフトが近づくにつれて、マメにチェックするようにしています。現行の自由獲得枠や以前の逆指名がなかったころは、ドラフト当日のくじ引きの結果を夜のスポーツニュースでドキドキしながら見ていましたが、最近はそういった意味でのドラフトの楽しさが減ったとも言えます。しかし、私は現行の制度のほうが良いと思います。若い人達の将来が、くじ引きで決められてしまうなんて、あまりにもナンセンスです。できることなら、自由獲得枠の対象を高校生にも認めるように変更してほしいと個人的に思っています。
MLB  私がアメリカのメジャーリーグに関心を持つようになったのは、2001年のシーズンから元オリックスのイチロー選手がシアトル・マリナーズに移籍したことからです。日本で現役最高の実績を持つ同選手が世界最高のベースボールの舞台である、アメリカのメジャーリーグでどれだけの結果を残すことができるのか、非常に興味がありました。
またNHKのBS放送でマリナーズ戦を中心に日本でのテレビ放映が大幅に増えたため、メジャーリーグが比較的身近な存在になったのも大きいと思います。そして、私自身も2001年のアメリカ旅行の際、NYでの自由行動の日に、シェイスタジアムにてニューヨーク・メッツ対モントリオール・エクスポズ戦を観戦したことにより、メジャーリーグへの興味がより増していきました。そして、2003年から巨人の松井選手が、ニューヨーク・ヤンキースに移籍し、私のメジャーリーグへの関心も非常に強くなりました。
 どこの国の出身の選手であっても、実績を残せば認められる・・・メジャーリーグはまさにアメリカのチャンスは誰にも平等にあるという精神を象徴した舞台と言えます。

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音楽

好きなアーティスト
宇多田ヒカル どの曲が好きというよりも、この人の天才的な資質とアメリカ生まれの自由奔放な性格に魅力を感じます。結婚により、普通の人になってしまうのか?
倉木麻衣 宇多田ヒカルと何かと比較されますが、曲はこの人の方が好きです。
浜崎あゆみ 上記の二人と比較すると歌唱力は落ちますが、それをカバーするだけのテクニックは素晴らしいものを持っています。私はこの人のバラードが好きです(Voyage、seasonsなど)。
ELT 透き通るような声が好きです。この人もバラードが好きです。
(Over and over、Time goes by、fragileなど)。
昔の小室ファミリー trfや安室奈美恵、華原朋美、globe・・・よく聴いていました。ちなみに小室さんの最高傑作は「Can You Celebrate?」(アムロの歌)だと思います。
昔のドリカム こちらもホントによく聴いていました。好きな曲はたくさんありすぎるので省略します。
Zard この人もよく聴いていました。「負けないで」が一番好きな曲です。
ミスチル 現在でもよく聴いていますが、昔の方がいい曲が多いと思うのは私だけでしょうか?(「星になれたら」、「抱きしめたい」など)。
エンヤ 「癒し」がブームになった時、この人の存在が日本でも大きくクローズアップされました。いわゆるヒーリングミュージックの代表的存在です。「神様に聴かせたい歌」と言われるその歌声に私も癒されます。
ブリトニースピアーズ 最近聴き始めた人です。私はこの人と宇多田ヒカルがある意味オーバーラップしてしまいます。歌のジャンルやスタイルは全く違うのですが、幼少の頃から活躍していたあたりに、生まれ持った天才的な資質という点でそう思うのでしょうか。ちなみに、以前日本の歌番組でブリトニーのことを「アメリカのあゆ」と紹介していましたが、それは世界を舞台に活躍するブリトニーにあまりにも失礼でしょう。むしろ、浜崎あゆみを「日本のブリトニー」と言うべきでしょう。
岩代太郎 ドラマの主題歌などを数多く手がけている作曲家です。
葉加瀬太郎 セリーヌ・ディオンとの共演で一躍世界的に有名になったヴァイオリニスト。
その曲、「To Love You More」が好きです。ヴァイオリンの音色でここまで表現できるのかと驚き、そして感動しました。
女子十二楽坊

クラシック

作曲家 感想
カノン パッヘルベル クラシックで一番好きな曲です。とにかく癒されます。
G線上のアリア バッハ バッハの中では一番好きな曲です。
四季 ビバルディ 中学生の時、音楽の授業でこの四季の「」を聴いた時、あまりの感動で、授業が終わってもしばらく席を立つことが出来なかったほどでした。「春」があまりにも有名ですが、「」や「」も聴きごたえがあります。

曲だけ好きなアーティスト

歌手
ラスト・クリスマス ワム
クリスマス・イブ 山下達郎
ドルフィン・リング ANRI
To Love You More セリーヌ・ディオン
幸せになろう 沢田知可子
素直になれなくて Chicago
I LOVE YOU 尾崎豊
SAY YES CHAGE&ASKA
浪漫飛行 米米クラブ
あなたに会えてよかった 小泉今日子
TUNAMI サザンオールスターズ
遠い街のどこかで 中山美穂
PIECE OF MY WISH 今井美樹

2003年のマイベストソング

・世界に一つだけの花
 
 「NO1にならなくてもいい もともと特別なOnly One」というフレーズにとても心を打たれまし
た。勝ち組や負け組といった言葉が流行し、長引く不況によるリストラなど競争が強く言われる
中、あえて個々人に目を向けそれぞれの特徴を大事にしようと、呼びかけているように受け止
めました。

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映画

題名 感想
ショーシャンクの空に 私のベストムービーです。映画は本数を沢山みるよりも、気に入った映画を何回もみるほうなので、もっといろいろと映画をみれば、これ以上の映画に出会う可能性もあるかもしれませんが、今のところ、この作品を上回る作品に出会っていません。
この作品は、とても感動するというよりも、言葉では表現の難しい「何か」が残ると私は思います。この作品は多数の人が絶賛されているので、評価については多くは書きません。
タイタニック この映画はあまりにも有名なのですが、あえて私の感想を少し。
ストーリーはシンプルで分かりやすく、素晴らしいのは、映像とその場面ごとの音楽。セリーヌ・ディオンのメインテーマといい、とにかく音楽が絶品です。豪華客船の沈没というお話しを、よくぞここまで仕上げたなという感じです。
インディペンデンスディ アメリカの独立記念日が題名となっているだけあって、これぞアメリカ!という印象を感じさせてくれるところが好きです。
エアフォースワン エアフォースワン=アメリカの大統領専用機、空飛ぶホワイトハウスの異名を持つ。題名からもアメリカの大統領が主役であることが分かる映画です。この映画の出演に際し、主役のハリソンフォードは特別に許可を得て本物のエアフォースワンを見学して、役作りに挑んだそうです。この映画もそうですが、アメリカのナショナリズムを感じさせてくれる映画は個人的に好きです。
アンタッチャブル 禁酒法下のアメリカのシカゴを舞台にした映画です。シカゴの影のボスのアル・カポネと財務査察官のネスとの対決を描いています。アル・カポネ役のロバート・デ・ニーロはこの映画のために、体重を増やし、現存するカポネの写真などから、歩き方や顔の表情に至るまで研究して撮影に臨んだそうです。やはり、ハリウッドスターは違いますね。ギャング映画ですが、比較的軽いタッチだと思いますので、楽しめる人も多いでしょう。
ゴッドファーザー マフィア間の抗争や人間模様を描いたギャング映画です。パート1から3までありますが、個人的に好きなのは、パート2です。ただし、パート2だけ見ても、ストーリーの連続性に欠けるので、興味のある方はすべて見られることをオススメします。主役はアル・パチーノ。パート2では若き日のロバート・デ・ニーロも出演しています。パート3ではアンディ・ガルシアも出て来ます。
ハリーポッター あえて書くこともない映画でしょう。新作(あるのかな?)が楽しみです。
冷静と情熱のあいだ イタリアのフィレンツェが舞台になっているというので見た映画です。私にとっては、ストーリー云々よりも画面に映し出されるフィレンツェの街の風景に魅了され、イタリアへの旅情を強くかきたてられました。また、音楽が私の好きなエンヤの曲が様々な場面でかかり、個人的にはかなり楽しめました。ストーリーはまずまずでした(あくまで個人的な意見です)。

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TVドラマ

題名 感想
北の国から 私の中でのベストTVドラマです。と言っても、見始めたのはスペシャル編からで、本編はレンタルビデオでみました。本編から完結編まで、何度も見ました。この作品はあまりにも有名なので、内容の説明は不要と思いますので、私の個人的な感想を少し。ストーリーは偶然性は少なく、とても現実的です。農業の厳しさや不況の影響など、むしろリアル過ぎるくらいです。
私がこのドラマにひかれた一番の要因は、画面いっぱいに広がる富良野の雄大な風景です。また、この文明社会において、あえて文明の利器に頼らず自分の力で生き抜いていこうとする、主人公の五郎の生きざまにも強くひかれました。私も富良野へ行って、ロケに使われた場所などを見て回り、ドラマで見たシーンを実際に見て、より感動が深まりました。
なんとか続編とかの形で続けて欲しいと思っているのは私だけではないでしょう。
白線流し このドラマも、あまりにも有名なので内容の説明は不要でしょう。個人的には、スペシャルよりも本編の方が作品が丁寧に作られているように感じます。
このドラマをビデオで見る度に、もう一度高校生に戻って人生をやり直したいと思ってしまいます。ちなみにドラマの中で流れるハミングの挿入曲は、私の好きな岩代太郎さんの曲です。
眠れる森 中山美穂と木村拓哉の豪華コンビのドラマです。サスペンス物で毎回ハラハラドキドキさせられました。このドラマの挿入曲にひかれ、思わずサントラを買いました。
HERO 刑事物のドラマはよくありますが、検事を主役にしたわりと珍しいドラマです。内容や登場人物はみなさんご存知ですよね。あれだけ大ヒットしたのですから。このドラマのオープニングの曲が気に入り、サントラを買ってしまいました。
僕の生きる道

(ファンサイト)
今年(2003年10月時点)のマイベストドラマです(白線流し25歳はスペシャルなので除きます)。ガンで余命1年と宣告された主人公のその後の生きざまを時にはコミカルに、時にはシリアスに描いています。時間の限られた主人公が、教師として人間として精一杯生きる姿に心を打たれました。このドラマのエンディングの曲が「世界に一つだけの花」です。

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