言い訳、その11
※この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。
…
良い書き出しがみつからないわぁ。
これは、さっさと本文に移れということかな…
じゃあ、いってみましょう
お子様あきさんのブログ「荒研ブログ」(リンク先省略)です。
ああ、ついにサイト紹介がブログになってしまいましたよ。
まあ確かに過去ログは全てブログに持って行くし、現状ブログで記事を書いてそれをサイトのほうにコピペしている訳ですが…
たまには思い出してもらいたい。
まあ、お子様あきさんと言えば、あれです。
次から、ヨシミCDシリーズの焼きをヨシミが外注しようか、と思っている、品質重視の最先端のラボの持ち主です。
ねえ!
ねえ、ってなんだ。ねえ。って。
…それはともかく。
外注、というとアレですか。CD-R焼きを私に頼む、と。
なお、こちらにも準備というモノがありますから、決まり次第連絡願います。
あと、何を持って最先端なのかがちょっと分かりませんが、
とりあえずブルーレイドライブは松下がSATA接続のドライブを出してから考えたいと思います。
…なんか、BenQとかLGとか微妙なところばかり頑張っていて非常に面白くないのですよねぇ。今のブルーレイドライブ事情は。
というわけで、無難にテクニカル関係の日記をストーキングすればいいのかしら?
こちらから(リンク先省略)。
…この日記はテクニカル関係なんでしょうか。
気になります。
8時でもないのに…。
古いなあ。いくらちょっと前にDVDボックスが出たからといって、そう軽々しく使うたとえじゃ無いような気がするのですよね。
中の人は是非気を付けて頂きたい。永遠の22歳が台無しですよ!
ふむふむ。お店に行ってオーディオ機器を見てきたんじゃなくて、サイトを巡回!
いいのか、悪いのか。
いいに決まっています。私の家の近所、車で2分、歩いて10分のところにユニバーサルプレーヤーを買ったオーディオショップがあるのですが、
まだ決まっても無いのにあんな所に行った日には何を買わされるか分かったもんじゃありません。
買うものが決まってない、漫然としたイメージしかないのであれば、いかない方が吉。サイト眺めて我慢しておけ。
でのん。
…
いやあ、どっちなんですかね! ヨシミもわからないんですが…。
とぼける必要はありません。公式サイトに全部書いてあります。
昔はデンオンだったのですが、いつの頃からか、社名が変わったのですよね。
でも私は未練がましくデンオンと読んでいたのです。
デザインがどうのこうのじゃなくて、音で勝負してる…はず。
だといいのですがねぇ。まあ確かにデノンのプリメインアンプは某S誌にてベストバイコンポに選ばれていましたねぇ
今は無きサンスイのちょうど入れ替わりの形で出てきましたからねぇ。
金の切れ目が縁の切れ目なんて黒い心で紙面を眺めていたのがまるで昨日のようです。
ただ、確かに金がかかっていそうな作りで、頑張っているメーカーであることは間違いございません。
私もデノンのユニバーサルプレーヤーを買った時には一応試聴して決めましたからねぇ。
はいはい、そんなにもダサイのですか! 気になるわあ!
…。
そうでもないと思うんですけどねえ…。
一応メーカーをフォローしておきますと、おそらくピュアオーディオ部門とデザインの統合を図ったものと思われます。
でも、やっぱりあまりかっこいいとはいえませんなぁ
というか、AVとピュアのデザイン統合をやらなければいけないメーカーは他にあるのですよねぇ。
たとえば、マランツとか。
ピュアオーディオのかっこよさがどうしてAVシステムに反映されないのか。疑問です。
いやあ、なんて言うか、そのへんの批評家よりも辛口で!
でも、音で勝負してるんですよ、きっと!
というふうにフォローしつつ、次です。
そりゃあ、言うのはタダですからねぇ。ある程度は発言に責任を待たなければならないことを思っても…
ヤマハはその筋では大変有名ですが、どういう訳か私のなかではあまり存在が大きくなかったのですよねぇ。
だからあのデザインに違和感があるのです。いざ使ってみて、気に入るかも知れませんが、
現状の私の評価がそうだ、ということでご了承下さい…
ふむふむ。
ちょっと調べてみると、おおおお、恐ろしいお値段がするものなんですね…。
宝くじに当たるか、欽ちゃんの仮装大賞で優勝でもしない限り、買えないわあ!
何処見ているのですか。何処を。
というか、独身貴族がなにを言うか。
DSP-Z11とか見て、「こりゃ高い!」とか言わないで下さいよ。
そんなもの、買えなくて当たり前。
私が比較しようとしているのは、その下。DSP-AX3800ですよぉ。
…正直、ヨシミ嬢の稼ぎなら…とは思うのですがねぇ…
というか、俺より稼いでそうな件。
でもまあ、ヤマハは無難なラインナップ、という気がします。音を聴いていないので、わかりませんけど。
私もそう思います。最上級機の狂った価格は別にして、このラインナップはかなり前から見かける型ですよね。
5万、10万、18万、26万。
…まあ、他社もだいたい似たようなラインナップなんですがねぇ。
ま、私も音を聴いてない訳ですが…
はいはい。みなさん「オンキヨー」でてきとうにぐぐったりしてみてください。
TX-N905とTx-SA805は見つかりましたでしょうか。
ちょっとツッコミにくいのでちょっと飛ばしますが、この2機種、ヨシミ嬢から「微妙なデザイン」宣言入りました。
あと、日記では、両モデルの差が分かりにくい、と書いていますが、
高い方が間違いなく作りがいいわけでして。
写真がちらっと出ていますが、上級モデルはトランスがトロイダルトランスなんですよね。
おそらくこの調子で「下位モデルよりちょっと高級な部品」がふんだんに使われていることは容易に想像がつきます。
で、私のような半端者がいつ気になることは
「で、金出しただけの価値は合ったのかい?」ということなんですよねぇ…
貧乏はイヤだわぁ。せっかく覚悟を決めて買うときに、この妥協は痛すぎる…
みなさん、「SC-LX90」でぐぐってみると早いです。
お値段、88万円ですってね。
おそらく国産一体型AVアンプでは最も高額だと思われます。
セパレートなら余裕で100万円突破しますが、正直アレは普通の人が買う代物ではないので、
あまり考えなくてもいいと思います。というか、イヤな前例をつくっちまいましたね。パイオニアは。
これからのAVアンプのフラッグシップは80万円台に決まったようなものです。
ファンレスはね、気をつけないといけないですよ! ヨシミのHDDを触ると、ヤケドしますよ!
さて、どういう訳かヨシミ嬢が完全スルーして一切触れてもらえなかった、Jeff Rowland Design Groupという会社、
DTMでおなじみのローランドとは無関係です。
さてこの会社、知らない人が殆どだと思いますので一応リンクを張りますが、
気を付けて下さい。この会社、ターゲットが完全に廃人向けです。
今宵、狂いに狂いきったその製品と価格は
そこのお嬢ちゃんのトラウマになるよ(東方永夜抄風に)
…さすがにトラウマにはなりませんが、一体誰が買うんだろう…
かっこよさが重要なんですかね!
ちょっと言わせて下さい
「オーディオは、顔が命」
毎日顔をつきあわせるわけですから、ルックスは非常に重要です。
もちろん音質、画質が伴わなければ話になりませんが。
見るたびに、買って良かったなぁと思わせるような顔じゃなきゃ駄目なんです。折角大金を出して買うのですから。
うーん、AVアンプというものは、どういう感じのラインナップになっているのか、よくわからないんですよねえ…。
単なる「フラッグシップ」「ハイエンド」という感じではなさそうですし…。時代の経過に連れて値段が下がるようなものでもないような気がするんですよねえ。
中略
AVアンプのハイエンドなものは、時系列と値段の相関関係は見られないんじゃないかと思うわけで…。いやあ、微妙だわあ! 片足をつっこんだら戻れない世界みたいだわあ!
AVアンプに限らず、オーディオ製品は、「発売されて、時間が経ったら価格改定」という流れはありません。
販売店で多少安くなったりしますが、それは在庫処分とか店側の都合によるところが大きいです。
ちなみに、ハイエンドに限って言えば、後継機が出る正にその一瞬まで高いままです。
値段は下がりません。価値は下がりますが。
切りの良さそうな感じで話がおわったので、
それじゃ、黄昏。