言い訳、その15
※この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。
日記は不定期更新なのに、こういう文章を入力する時間はある…
細やかな矛盾が、たまらないわあ!
とか言われそう…
じゃあ、いってみましょう
不定期更新ですか! 大変ですねえ。
でもまあ、なんて言うのでしょう…。日記の更新をしながら本気を出す、というのは如何でしょうか。
無理ですか?
はいはい、それが出来ればどんなにいいことか。
まあ行数を四捨五入すると零になってしまう短い日記でも30分
ちょっと長い日記になるともうそれだけで1時間軽く食ってしまう訳で。
こんなに長くやっているのに、コレだけは改善されません。さて、どうしたモノか。
それにしても、お子様あきさんがネタ切れだなんてね!
いつでもネタ切れ状態ですが…まあ、それはさておき。
「何か買った」とか「どこかに行った」とかそういうイベントがあれば、別なのですがねぇ
それ以外ではもう「うーん…今日何があったよ…?」と20分ぐらい悩んでいるわけで。
まばらだった更新が、よりいっそうまばらになる、という…。
そうなんですよね。毎日更新していた時期が一瞬だけあったような。
所詮無理なペースだったのか、それともものぐさになっただけなのか。よく分かりません。
長いわあ!
8ヶ月近くも、一体何をなさるのか!
去年は5月から9月まで不定期更新にさせて頂きましたが、全然間に合わなかったので、今回は1月からです。
コレでも遅い方ではないかと思うのですがね。
しっかりと、前倒しだけはされているようですねえ!
すみません。現状、すでに不定期更新モードに入っています。
まあ、みんな、あとがないので勉強するんですよね。
ねー?(受験生の皆さん)
いや、今更受験生にそんなプレッシャー与えてどうするのですか。
追い込みどころか本番真っ盛りじゃあないですか。
ところで社会人の勉強の最も危険なところは
一発勝負で取りこぼしてしまうと終了、という局面が少なくて、
「今年はダメになりそう。だから今年は諦めて来年から本気出す」
という思考パターンに陥りやすい、ということがあると思うのですよね。
だから、学生の皆さんには「ケツを叩いてくれる存在がいると言うことは、実はそれだけですでに恵まれた事」
ということを是非とも頭の片隅にでもいれておいてほしいのですよね。
きっと今はそれどころじゃないでしょうけど…
そんなにも単位が重要な資格とかって、何なのかしら。気になるわあ。
この件についてはノーコメントという方向で。
理系の人が聞いたら
「そんなモノもろくに取得出来ないのかよ」と嘲笑すること間違いなしの資格ですからねぇ…
人には向き不向き、ってもんがあるのですよ。ましてやぐうたら生活で考えることをしなくなってしまった人間には…
む、私はなにを話しているのやら。
以下、マニアックな話題なのでスルー気味にストーキングです。
本当にスルー気味でついつい笑ってしまいました。
そういうわけでこちらもスルー気味に
ヨシミは、無駄にRDRAMを積んだマシンを買わされて、イライラしていた頃でした。
友人がPen4マシンを組むときにi850Eチップセットマザーを薦めた極悪人は、なにを隠そうこの俺だ。
当時、私の中ではDDRよりRDRAMがトレンドであり、Pen4マシンならコレしかない、と思って勧めたのですが…
正直、悪いことをした。反省している。
最も、そんなマザーも10月頃に昇天、socket478なのにDDR2が載る変態マザーに取り替えられ
ついでにビデオカードもRADEON X1900になり、元気に稼働しているそうですが。
それにしても、お子様あきさんが「今年いっぱいの命」とは言いますけれども、ふつうの人にとってはまだまだ十分に使えるようなマシンなんじゃないかと思います。
普通の人どころか私自身、通常用途なら何の不満もございません。
ただ…ゲームを快適に、とか、魅力的なパーツが、とか言い出すときりがなくなりますので
「PCの寿命は24ヶ月」と決めています。
まあ、ビデオカード関係が迷走しているので、今年の12月に更新するかどうかは微妙です…
WUXGAのモニタも欲しいしね。
「メインマシン」の定義が気になりますね。「焼きマシン」を分離しているのか、いないのか。そのあたりも非常に気に掛かるというか…。
まあ、コレについては、一応私の中で定義が存在します。
メインマシンは、その名の通り、普段使用するマシンと定義。焼きマシンとは完全に分離。焼きマシンはネットから切り離し、データの移動はUSBデバイスで行う。
構成については基本的に、メインマシンのお古を使うモノとし、新規で組まない…こんな感じでしょうかね。
というか、2号機3号機まで新規で組んでいたら肝心のメインマシンに注力出来ないばかりか、それこそお金が続きません
今回は、スルー気味にストーキングされた、ということで、必然的にこちらもあっさり気味です。
でも、またおねがいしますね!と、虫のいい話しをしたところで
それじゃ、黄昏。