言い訳、その22

この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。

スピーカーの付帯音が取れません。
これ以上前に出したくないし…

お金持ち、ですよね!!

将来使うモノ。
明日使うはずのモノ。
それらを全て今日使ってしまうんだ。
そうすれば少ない給料でたくさん買い物ができる。

私がたくさんモノを買っている、とは、そういうことなのですよ。

では、いってみましょう。

やっぱりパイオニアはDVDに特化しているのでしょうかねえ。

このあたりについては、ブログのこの辺のページ
(http://araken2001plus.blog.shinobi.jp/Entry/294/
)
にまとめたつもりなのでみて下さい。
特化…というほどではないですが、まあ、使いにくいですね。CD-R。

ヨシミCDシリーズを、いい感じの音質で皆さんに楽しんでもらわなければ!

よし分かった。取りあえずメディアはこの辺り(http://www.yukimu.net/?pid=3555329)の以下略
これは前もネタにしたな…
実は一枚700円強と三菱のGreen tuneよりも安かったりします。
誘電のCD-R masterよりも高いので、微妙な所ですが…
まあ、プリンタブルレーベルじゃないから候補の対象外なんですけどね。

ところで。

本当にいい音にしようと思ったらマスタリングの段階でいい音になっていないといけないと思うのですが、
この辺の機材は今どういう感じなんでしょうか。
やっぱりHDDレコーディングなんでしょうか。
CDよりも遙かに上位のスペックで録音したり編集したり、といった事が安価でできるのでしょうね。
なるほど、テープが不要になるわけだ…
しかしそうなってくると、今度はマイクだの借りるスタジオだのとおかしな方向に突っ走って無間地獄…。


ちょっと飛ばして。


ヨシミも、楽曲制作に多大なる影響を受けている、課題曲集ですね!

ほほう、それは初耳です。

はいはい。こればっかりはMP3とかの圧縮もので聴くものではないと思うのです。

さすがだ、分かってらっしゃる!

同じ理由でSACDハイブリッド盤もMP3化していません。
そういうわけで、寝室&外出用にポータブルSACDプレーヤーを捜しているのですが、
発売された、という話を聞いたことがありません…

上の方にちょろっと見えている「アップル・マーチ」の作曲者を見かけたことがあるような気がしますが、そんな事はどうでもいいですね!

あー…その作曲家が色々あった、ということについて妹に話を振ったところ
「そうだよ。もしかして今まで知らなかったの?」
と返されて凹んでいます。
結構有名なエピソードだったのですね。飛ばされた件。

ちょっと長い蛇足ですが

この課題曲集はコンクール上位のバンドをチョイスしていますからいいのですが、
年度初めにもらう参考演奏。アレ殆ど初見で演奏させられるそうですね。
初めて知りました。

曰く「だからアレを聞き込むと練習に悪影響が出るよ。モロ間違っているところとかあるし…
まあ、どう表現するか、っていうポリシーがしっかりしている強豪なら別に問題ないけど、
そういう所は1回聞いてお終いだよね。」

高速回転しているものだから、この傷が大きくなっていって、最後にバリーン!とクラッシュ!することって、ありますかねえ?

聞いたことないです。
大昔ケンウッドが発売したという92倍速のCDドライブ(もちろん見た事すらない)ならあるいは…というところですが、
詳しいことはよく分かりません。

CDって、レーベル面に近いほうに信号が刻まれているんですよね。レーベル面を保護するシートが売られているくらいですから。


レーベル面保護用のシートですか。
うーん、いらないなぁ。というか、張り方をしくじったらアウトじゃないですか。
シートと一緒に信号層がペリペリペリ…ああ、想像したくない!
貴重な音楽ソフトが一瞬にしてポリカーボネートの円盤に!

…嫌すぎです。

このままでは、「パルス・モーションII」が聴けなくなってしまうわあ!

なぜここに来てパルス・モーションII…
ヨシミ嬢には申し訳ありませんが、個人的にこの曲は好きじゃないです。
ひたすら縦の線をそろえることを強いるある意味難しい曲だし、
何より演奏していて退屈です。
当時私は「作曲した人、吹奏楽は本分じゃなくて、エレクトーンとかが本職?」
とか思っていた(顧問の受け売り、とも言います)のですが、さて真相は… 

どうなんですか?分かりません!

この頃に現役でしたか。いやあ、お若いわあ。

中三でした。吹奏楽最後の夏です。年がばれますね。

それどころか、けっこう売れている、という話ですよ!

へええ…どういった層が買っていくのかイマイチ想像できないのですが…
それにしても、課題曲のみをコンパクトにまとめたCDは、これ以降発売されていないのですよね。
99年までなら、高校、一般、大学の金賞バンドのCDの最後のシリーズにまとめて入っていたので、それを買えば良かったのですが、2000年からレーベルがビクターに変わってしまって…
コレがまた良くない。バカ正直に課題曲+自由曲という風に収録しているから課題曲数曲のために最悪何枚もCDを買わなければならないという地獄巡り。何とかならないモノでしょうか。


ちょっと飛ばして。


値段の高そうなオーディオ機器を持っているわあ!

いやあ、そんなこと無いです。
未だ初心者向けレンジで頑張っています。
次はアンプかヘッドフォンか…と悩んでいますが。

つっこまれやすいストーキングをするように心がけています。

ありがたいことです。が、それらを全く生かせないのもやはりお子様クオリティ。
まあ、これからもひとつよろしくお願いします。折角の縁ですから。

それじゃ、黄昏。

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