言い訳、その30

この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。

ようやく全てのデーターを新パソコンに吸い上げて、常用が可能になりましたよ。
一部のベンチマークテストでCrossFireXが“点火”していないような気もしますが、
それなりのパフォーマンスが出ているようなのでまあ良しとしましょう。
あと、ファンの種類を変えたので、同じ回転数にも関わらず、風切り音が減りました。
すごいぞ、GentleTyphoon。窒息気味の箇所に使ったら逆に騒音源になりましたが…

…前置きが長すぎましたね。

前回ストーキングした直後に注文した、ノバックのなんちゃってカセットデッキ、未だに届きません。どうなっているんでしょうか。

何だ。結局ノバックのアレを買われたのですね。
無事に届いた暁には使用感などを教えていただけると助かります。
とか何とか書いているうちに本人からメールが。書く前から色あせてしまいました。
Webで公開するようなことでもないと思うので、メールを出しておきました。
ただ一言言うことがあれば
「テープを大事に保管されたのですね。素晴らしい。」
でしょうか。私の持っているテープなんて、再生されすぎてもうワカメ状態。
思い出は、美しいままで。

ブルーレイって、こんなにもきれいなものなんですねえ…。最高ですよ!
これで、アダルトビデオなんか
いや、なんでもないです。


いやいや、アダルトなビデオに関してはちょっと画面が汚い方が想像
いや、なんでもないです。
まあ、アレですね。この入れ物の性能に見合うコンテンツ作成が急務ではないでしょうか。
映画にしろTV番組にしろ、めっきり見なくなってしまった私がいうことではないかもしれませんが、ね。

…。お仕事の上で、何か重要な事があったのでしょうか。

よくあることなので、お気になさらずに。
ちなみに、同じ仕事で朝5時に作業開始という日もありました。
対になる作業なので、仕方ないといえば仕方ないのですが…

パソコンを起動させる事=立ち上げる
パソコンを終了させる事=落とす
…と、ヨシミは思っていた時期がありました。


ああ、それ私です…
冷静に考えれば、これもなんかおかしいですよねぇ

ところが、某とある人が「パソコンを落として」しまいましてねえ…。
「ドーン!」と、落としたそうです。


おっと、これは…
HDDは大丈夫だったのでしょうか。気になります。
HDD自体、電源が入っていなければ、相当の衝撃にも耐えられると聞いたことがありますが、某とある人のパソコンに電源が入っていたかどうかは、わかりません。
ちなみに、私はメインのパソコンをよく蹴り飛ばしています。姿勢が悪いのでつい足が当たるのですよね…

ヨシミは、堅牢で安く高性能なノートPCを探しています。お子様あきさん、よろしくお願いします

すみません、ノートPCは完全に守備範囲外で…
無知、といってもいいくらいです。
堅牢なノートPCといったら?と聞かれたら、「えー…TOUGHBOOKシリーズ…?」
と深く考えずに答えること請け合いで。
しかも法人向けモデルだし。高いし。

ちょっと飛ばして

はい。ノートパソコンの液晶は、デスクトップの液晶よりもなんとなく堅牢性に不安があるので、液晶の保護のためにも、電源を落としたら

いや

電源を切ったら、閉じたほうがいいですよねえ。
キーボードにお茶をこぼしてしまうリスクも軽減できます。


ああ、確かに。
液晶パネル側は片手でもグネグネひねることができますね。
アレは確かに不安です。…とはいえ頑丈に作ろうとするとそれだけ大きく重くなり、
ついでに値段も上がってみんな不幸に。
あと、キーボードに異物のくだりは、…何度も何度も主張していることなのですが
一人暮らしでワンルーム住まいではない限り、
「普段はパソコンの前でモノを飲まない」で根本的解決を図れます。
おすすめです。
まあ、かくいう私も学生時代に紅茶をこぼしてキーボードを一台駄目にしましたが。

あと、ヒンジをあまり使っていないと錆びや劣化が来て、うっかり液晶の角度を買えたときなんかに若干の接触不良になる事もありました。
1997年製の、某S社の「バイオ」というパソコンでした。


なるほど。
会社の初代パソコンが壊れたのはそれが原因と考えていいかもしれません。
ヒンジをあまり使わない→さびや劣化がくる→バックライトの回路劣化
ある日バックライト突然死→取り替え
うん、しっくりきます。
まあ、あんなパソコンどうでもいいのですがね。



部屋の中で、どれほどの放熱があるのか、とても気になります…。

6月上旬で晴れた日という条件が重なれば、私の部屋だけ30度以上まであがります。
去年は7月前にクーラーデビューしていたので間違いありません。
決して本意ではないのですが、エコロジーに中指を立てまくるライフスタイルとなっています。ううむ。

「mixiのコピペ」という記事カテゴリは「mixiがコピペ」にしてもいいんじゃないかと思いますよ!

残念ながら、私の中では間違いなく「mixiのコピペ」です。
たとえそれが形だけのものであっても、
下書きの段階で「mixi共用」というタグがついていたとしても、
mixiの方がアップが後回しで、誤字をこっそり直していたとしても、
このスタンスは変わりません。
ほら、mixiにしか書いていない記事が

あんまりないですね。

たった一文字に何をそんなに悩んでいるのかと自問自答したところで

それじゃ、黄昏。

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