言い訳、その35
※この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。
A2P
いつのまにこういうサイト名になりましたっけか。
サイト名の元となった恩師は今年度限りで引退。
楽しかった学生時代は、遙か彼方へ。
…と言うことはあんまり関係無くて。
表記をちょっと変えてみただけです。どうでしょうか。
ちなみに私はこの恩師には足を向けて眠れないほどお世話になっているのですが、長いので省略。
では、行ってみましょう。
お疲れさまです…。
当サイトのは日記ですのでおおむね事実に基づいていますが、演出や記述の関係上、事実に反しない範囲で誇張したり云々。
というわけで。
休みが少ないのは事実ですが、残業時間が先月は30時間くらいなのでどうということは無いですよ。たぶん。
しかもトータルでのカウントですので36協定に基づいたカウントをすると10時間前後になるという。あ、どうでも良いことですか、そうですよね。
例のオーディオショップ。どれほど品揃えがいいのか!
良いのか悪いのかと問われると、
個人経営に近い小さな店ですので、量販店の様な品揃えと価格は期待できません。
今回のヘッドフォンも全てお取り寄せ。
ただ、車で5分以内とか、本当に近所なので…
修理のときとか、相談しやすいしね。
ちなみにその店、さすが今まで生き残ってきただけあって、
結構な常連を相当数確保している模様。
なにしろヘッドフォンの話をしている横で
「○○さん、CellREGZA予約したいって!」
…随分と景気がよろしいお話で。
>お子様あきさんはなかなかの美声なのに、言っていることは恐ろしいことがあります。
…おかしいな、この間話をした時にはそんな変な事言わなかったですけどね。
まあ、そんな事はともかくとして。
実際に店員には
「いや、品物が届いたこの段階で今更試聴する気にはなりません。気にしていないと言えば嘘になりますが、仕方ないですよね」
みたいなことを言った様な気がします。だってほら、私小心者ですから。
嫌味で言ったんじゃ無いですよ!
で、大胆にも使用感とかの記述をばっさり割愛。
ちょっとは触れて欲しかったですねぇ。
さて、タイトルの由来と思われる私のヘッドフォン履歴。
MDR-CD250を買った時は確かに中学生ぐらいだったような気がします。
今にして思うと随分チャチなヘッドフォンでしたがね。
それでも購入した当初は大感動。10年以上は使うぞ!と息巻いていたのですが…
10年以上経った結果がこれだよ!
モノは大切にね。
というわけで、ヨシミもMDR-CD900STを買おうかしら、と思いました。
ちゃんと試聴してくださいね。
堅牢である、とか全部品交換可能とかはあくまでも利点に過ぎませんよ!
…まあ、あっさり折れてしまうほど華奢なB社製ヘッドフォンは論外とは思いますがね。
「型にとらわれること無いじゃない。だってあなたのDTMだもの…」
あと、イヤーパッドは大概のヘッドフォンで取り寄せ可能ですよ。
てなわけで。
もっと色々書こうかなと思いましたが、結局いつもと代わり映えなのない文章に。
そろそろヘッドフォン以外の文章をメインに据えて行きたいなと思うこの頃です。
それじゃ、黄昏。