言い訳、その49

この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。

UEのTRIPLE.FI 10proなのですがね…
色々と調べると、他にSHUER、Westoneというメーカーのハイエンドモデルと競合している模様。で、熱心なファンボーイが互いを貶め合うという不毛な展開。
「●●に大敗」とか「××に勝利」とか言われても…
ああ、そう言えば私もSRS-001MkIIと比較して語っていましたな。駄目だこりゃ。
やはり試聴をもって決めなければならないようですね。

それでは、行ってみましょう。

そうですねえ、URLは変えられないですよねえ…。

正直、こんなURLにしてしまったのを反省していますが、
今更他のブログに移転するのは面倒くさくて…
まあ、「特に何かのスキルがあるわけでもない人間がだらだらと日常を垂れ流す」というあたりは不変なので、別にいいかな…と。

;…うーん、どうなんでしょうねえ…。
いいんじゃないでしょうか…。もっといい音で聴けているわけですし…。


確かに、いい音なんですが、どちらもフラットじゃないし、「これで万全!」というわけでもないので…

重いんですか。ううーむ。

重いですよ。重い。
カタログスペックはともかく、体感的には重いのですよね。
ふらふらなウイングサポートも手伝って、より一層重く感じます。
ATH-W100しか使わなかった頃は、別に何とも思いませんでしたが、
色々と他社のヘッドフォンを試聴し、そして同社のATH-A1000Xを聴いて、
「ああ、これは重いんだ」と。
まあ、ATH-W100は320g。
ATH-A1000Xは275g。
カタログスペック通りじゃないかと言われればそれまでですが、
一方で350gに達するATH-W1000Xと体感的な重さが殆ど変わらないという現実。

あ、蛇足ですが、ATH-A1000Xはちょっと値崩れが激しいような気がします。
昔調子にのって、試聴もせずに「A1000Xは3万、A2000Xは4万を切るべきだ」なんて書いたような気もしますが…行くところに行けば切っていますね、両方とも…
これだけ値崩れすれば、使ってみたいとも思いますが、A1000Xといい、K702といい、そんな軽い気持ちで買っていると、果てしなく買わなければならなくなるので止めておきましょう。

そもそもZ1000を待っているんじゃ無かったのか。
それ以前にポータブル用のイヤホンを選ばないと…

む、話が逸れましたね。

業務用のヘッドホンばかり使っている、というのもすごい話ですけれども…。

彼の場合、10年近く同じモノを使用しているので、「ばっかり」というのは語弊がありました。
業務用といっても、900STとかじゃなくて、MDR-7506という型。
「当時は日本では販売していなくて逆輸入で買った」とは彼の談。

返ってこないかも知れないんでしょうか…。気になりますねえ…。

ウチにあっても腐らせるだけなので貸し出したわけであって。
むしろ積極的に使用して欲しいとさえ思っています。
もし帰ってこなくても、万が一破損してしまっても。
まあ仕方無いかな、と。
でもこれでATH-W1000X辺りを買い直したらただの馬鹿ですよね、きっと。

さて。

OOo。今度名前が変わるといわれている、アレですね!

公式サイトに久しぶりにアクセスしてみたのですがね、jaだけ何だか浮いているような気がするのは、やはり気のせいなのでしょうか。

ううーむ。困ったものだわあ!

強制終了の問題に関しては、オリジナルの.xlsファイルにマクロが組み込んであることが原因だろうと考えています。その証拠に、マクロが組まれていない.xlsファイルなら開き放題、保存し放題。まあ本来別のソフトですからねぇ。いくら互換性の高さを売り物にしているとは言え、「タダで使えるMicrosoft office」という認識で使うと間違いの元という事でしょうね。きっと。
そう言えば、メーカーパソコンには必ずといって良いほどMicrosoft officeがバンドルされていたせいで、Microsoft officeはタダで使用出来ると思っていた人が私の周りにもいましたが、今はどうなんでしょうか。

お子様あきさんのパソコンアドバイスを存分に受けて、羽ばたけ、ヨシミのニューマシン!

…あ、ごめん。ソフト的な問題は殆ど解決できません…
それじゃ、黄昏。

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