言い訳、その5

※斜体赤文字はヨシミ嬢のサイトから引用した文字

 

はいはい、こんばんは。

ストーキングからずいぶんたったような気が致しますが、恒例のコーナーですよ。

進んでお子様あきさんの恋人になるといいと思いますよ!

ヨシミ嬢のお墨付きが出ました。だ、誰か…

それはともかく。

トップ絵について。

さすがに、これは問題なのではないかと…。

むしろ、何が問題なのかと。SATAの台頭により、そこら辺のマザーボードでもこういう芸当ができるようになって喜ばしい限りです。…まあ、i965とかnFORCE590とかあまりに新しいチップセットになると今度はIDEが無くなって困るわけですが…。

ちなみに、私が今度作成予定のメインPCはATAカード追加、この辺りのケースに換装で、CDドライブ6台積込みを画策しています。駄目ですか?

ヨシミは、かつてソニー製のDVD-Rドライブ(4倍速)を4万円で買った記憶があるんですけどね!

ああ、ああ、ソニー製で、DVDドライブ。4万円。コレですか?(笑

ソニーが当時自信満々で出したデュアルドライブ。

発売当初は本当にドライブが2台買えるのではないかと思われる価格でイマイチぱっとしませんでしたが、4万円台に降りてきたのを機に、私の物欲は燃焼開始。お金がなかったのに無理して買った記憶があります。

焼き品質はあまり良くなかったとはもっぱらの噂でしたが、それでも当時唯一のデュアルドライブ、今となっては珍しい国産ドライブと言うことで、大変お世話になったものです。2年くらい使ってパイオニアのA08に取って代わられましたが、未だに捨てられません。

この後ソニーはDRU510と続いて、もはや(ごく一部で)伝説となった珍ドライブ、DRU-530をリリースするのです…

あと捨てられないドライブと言ったらPLEXTORのPX-320AとかLITE-ONのLTR-32123Sとか…みーんなお世話になったドライブばかりです。うーん、なつかしい。

後型番は忘れてしまったのですが、私の記念すべき第一号CD-Rドライブも外せませんね。SCSI外付け、MAX8倍速、RW無しとストイックなスペックも気に入っていました。割とお金がかかった作りでしたが、残念ながら壊れてしまったので、これだけ捨ててしまいました…

プラズマはですね。消費電力の高さといわゆる「フルHD」が大画面じゃないとラインナップにないのがネック(後略

フルHDですが、松下のパネルは42インチから、パイオニアについては50インチのモニターがサポートしています。今買うなら松下一択でしょうなあ。

しかし、知り合いに、「プラズマって、もう消える規格でしょ?」っていわれて、悲しくなりました…

ちなみに、今回プラズマテレビを買わずに、パソコンを変えました…。まだ見積もりを了承していないので、発注には至っていませんが、明日(2006/12/5)連絡する予定です。楽しみだなぁ。

お子様あきさんがお目当てにするCD-Rはどこのブランドのものなのか! 気になるわあ!

はいはい。こちらで御座います。

そう、ヨシミCD試作品で使ったメディアですよ!

どうして買ったのか…それはですね、ヨシミCD3のレポートを見て頂ければ分かるのですが、このメディア、16倍速よりも、40倍速で焼いた方がエラーが少ない。

じゃあ一体何倍速で焼いたらこのメディアはベストな状態で焼けるのか?というのが知りたかったのです。

…時間がなかった上に、ヨシミ嬢とは持っているドライブが違うので無意味と悟って保留状態なのですが…

まあ、時間が取れれば、ってとこですかね。

テレビについては…その、なんだ。

ヨシミ嬢のいうことがあまりにも的確すぎて、ぐうの音も出ませんでしたよ!


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