言い訳、その74

この色の文字はヨシミ嬢のサイトから引用されたものです。

まだ見ぬ曲を求めて…
街角やネットの片隅で聴いて買うは音楽ファンの華
ジャケット買いは衝動買いの華

ええ、いままで西沢はぐみの曲は聴いたことがありませんでした。
でも、良いじゃないですか。気にすること無いですよ。
つい最近も、似たようなことをやらかした訳でしてね。
モーモールーギャバンとかいうバンドのアルバムを…その、4枚ほど。

コホン。

それでは、いってみましょう。

3枚ですか…少ないですねえ…。
love solfegeも、今年で12周年ですか。時の流れはあっという間ですねえ、ええ…。


3枚しかリリースしてないじゃないか…とか一瞬でも思ってしまった私は間違いなく俄。
確かに3枚でしたね。メジャーレーベルでは。
公式サイトに行ったのはヨシミ嬢にストーキングされてからという体たらく。
いやあ、サイトを訪れてみて驚きましたよ。
今でも精力的にリリースを重ね、通し番号が76番とか凄いことに…

はいはい、しぶいところを突いてきますねえ。
でも、お子様あきさんは「世紀末のお子様」を聴くべきでしょうに…。


えーと、世紀末のお子様ね…
同人CDはあっという間に流通しなくなるので、まだ聴けるか不安でしたが、
あった。

KDR-060 『le blanc et noir』

うん、これを買えばいいわけですね。
しかし…”NZ Style”か。アレンジも良いけど、やはり聴くならオリジナル。
なんでオリジナルを収録しなかったのか、不思議でなりません…
この辺、「部外者の口出し無用な理由」があるかも知れないので、黙っておきしょうか。
とか何とか言っている間に、ヨシミ嬢から直接コンタクトがありましたよ!
貴重な情報、誠にありがとうございました。

西沢はぐみ先生は、アレですよ! ヨシミが、M3−2011秋で、ヨシミの作ったCD「あやとり」を押しつけたのに受け取ってくれた、ナイスな方ですよ!

ほほう…
ヨシミ嬢の人脈の広さが窺えるエピソードですね。

たしかに、ものすごく関連しているのですけれども、
その関連の深いところを、ここで書くと、

消される

ので、書きませんねえ、ええ。


…え。
ええ、その節は、どうも。
確かに
この件についてやたらと口外すると

消される

かも知れませんね。いろんな意味で。いずれにしても、良いことは、無いですねぇ。

あのアルバムも、かなり期待大ですねえ、ええ…。

いつの間にか、発売されて手元に届きました…
良い曲ですねぇ。
そういうことで、それじゃ、黄昏。

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