結季家--その他--
underconstruction...
感想文
僕は悲しい
トホホ、な人たち。僕が真面目じゃなくて彼らが真面目だとでも言うのだろうか。僕が誠実でなくて彼らが誠実だというのだろうか?。
やっぱり、周りを見ればそんな程度の低さに付き合わせないでくれ、と言わせるような態度が溢れているので、僕らは嘲笑ったり、皮肉ったり、下品な物言いや尊大な態度という
もので、それらから逃げたり、試したりする。ええ、しかし。何度いったらわかるんだよ!何回言った?まあいいか。
それで、誠実な態度ってのはウソをつくことなんだよ、ってな。こんなの中学生レベルだよな。ここにおいて、真偽と誠実さ二分し解放して認識可能にせしめるんだよな。
誠実さを為さんとするのに、真偽に於いて自らの善悪軸上の引力に惑わされ、「良し哉」と思い至るにあたり、その実態をみるに、真なれば即ち善だぜ、善だ、やった、
という、自らの生理科学的欲求の一処理を完了したに過ぎぬ、という誤りを犯しがちンコファイトクラブである。
そんなことで、どうして他人のガチンコを燃えタギらせることが出来ようか。そもそも、そんな輩は他人に関わるべきではないのだ。
「そんなの俺の知ったことか!」とは、あの英雄ホバー・マロウの言葉だが、臆病者は物象の動きが理解できないために、これをコントロールしたがる。
操縦桿は、その本来の持ち主が握るべきであって、シモネタを言いたくなりそうだがしつこいのでパス。と思ったら岬くん!
フフそうだよ。シモネタは友達、怖くはないさ!友情だね。って友情なんて存在しねーぞ。現実には。ジャンプでちゃんと勉強したろ。
すなわち、たちかえり「そんなの俺の知ったことか」であり、さしでがましさを遠ざけ、無言で杯を交わす。牌はいかんな。
彼のことは彼のことである。私に君のことを知ろうとする野暮はさせるな。そして言うのは、あげつらわんと欲すれどはや言を忘れたり。
ふふ、そいつはフィールソーグーだね。というプレイを愉しみつつ、やっぱりウソばっかついているのだが、それは僕は本当のことを知らないからさ。
とかいって、それは相手の判断力に任せてあって、そのための情報の量は提供してあるのだが、当然、「鈍いやつ、貴様には判断する資格がないぜ」ってことを
込めつつ、それでもソコんトコ解かってくれたらいいのに、いつかー。って思うのよね。という話。フリッパーズ・ギターでしょ。最後はね。読めた?
こっちは最初から考えずに適当に書いているのにね。
それにつけても、おやつはカールだって事は周知の事実なんだがこの文はなんなの?でも、さんざん言い尽くされてきた「重いコンダラ」なんて、10年前には野暮すぎるネタと化しているよね。って、俺たちの時代は「ちょっと荒れ味なー」っつー「キャプ翼」OPだろうが!「あれ見な」が正解だったとは。ところで「チャンバも走る」のチャンバって何?チェインバーのことか?ラテノ系語かなー。んなこといって、実は「ばーちゃん」の業界用語だったりするんじゃね―の?マジでそっちっぽいな、恐ろしい。まだまだ興味は尽きないが、はっきり言ってこの文は、見るものを萎えさせるような奇麗事ならべてjava scriptがどうこう言って、詩のコーナー作ったり友達になってどうこうのかわいいだのネコに言葉喋らせたりして内的に交流して心の朋よー泣いちゃうねとかプンスカプンとかいうファッキンなHP(書きながら気付いたがソレって“ハートランド”の趣旨にピッタリな優良HPなんじゃねーか?正直、素股。イや、すまんかった。)を作っているアホ管理人ども死ねとか書こうというつもりは毛頭ございませんエヘヘという、クチハバッタイようなアレなんだっけ?まいったにゃー。という変態グルーヴを久々に発揮させてみた文章であり、腰砕けな批判精神が年々深刻化するダジャレ偏向現象に必敗がいっぱいで、困るかも。あーなんとなくわかったかも。ということだ。蝶々サンバ。サンキュー、愛してる。
グレッチ・テネシアン
小沢ファン、ブランキーファン、バーズのころのクロスビーファン、ヘルプとシェイ・スタジアムにおけるビートルズのファンにとって、テネシアンは聖杯としてその地位はカントリージェントルマン以上のものだろう。
なぜなら、その「リアル」テネシアンの製造期間は極めて短期間であったためだ。それは丁度グレッチ社の(セールス上ではない)黄金期と一致するために最高のデザインである。おそらく62年から64年にかけてのみであろう。
その後はカントリージェントルマンの成功によって、おそらく下位モデルのテネシアンのラインは後に回されたのではないだろうか?また、その色もソリッドモデルの余り塗料から、カントリージェントルマンの余り塗料に換えられたのでは?
ここで、リアルテネシアンの特徴をさらうと、
ピックガードは彫ブランド、シグネイチャ付きの流体テイル型
ノブはソリッドブラス
タグ無しブラックヘッド、インレイではないブランドネーム
フェイクFホール、フェイクセルロイドバインディング
ストレートバーブリッヂ
ダークチェリーレッド塗装
ベニヤっぽい木目
等である。
私はボルドウィン初期のものを持っていたが気に入らなかったので手放した。オールドを買うならとことん突き詰めて欲しい。
さて、それでも私は楽器は新しいものの方が優れていると思うので、復刻を望んでいたのだが、最近復刻もモデルが出たらしい。
どうやらジョージの死に影響されたらしい。ギブソンにあるテネシアンの名称についても、おそらく訴訟でも勝てるだろうし、訴える野暮もないだろうということだろうか。
そのフィーチャーをチェック(というとピーコを連想してしまうな)
クローズド・チューナー(これは好みだ)
レギュラーナット0フレット(いただけない、もうちょっとナローだろ)
パール・インレイ・ヘッド・ブランド(安っぽくしろ)
彫りブランドノーサインPG(しょうがない)
せり出し型ではないハイフレット(まあいいか)
24.6スケール(いいんだっけ?)
目に付いたのはそんなトコ。思うに、テネシアンのイイところは見た目と演奏性なんでネックの使いまわしとかはやめて欲しいな。でもメンテナンス性悪いから買わないほうがいいです。
このページについて
本当に誰も見ていないはず。誰か見ていたら友達になってください。だいたい試験中なのにこれを作ろうというのがまちがっているのでは。あと、テキストサイトでもないんだよなあ。追い追いアホなコラージュが増えていくだろう。ああ、卒業したいなあ。早苗ちゃんサヨナラ。んーこれじゃ日記だ。まだなんにも出来てないんだからしょうがないか?初めて作るHPだしなあ。弟が昔買った本を参考にコツコツHTML書いているんだよ。
さてこのHPにおける禁忌項は
java script
音楽再生
フレーム分割
カウンタ
友達づくり
ツラ文字
解析等
といったところです。
しつこいくらいにでてくる“2002 youkiya all rights relaxed”にもある通りに、パクって下さい。肖像権は各人に帰属するでしょうが。ちなみにyoukiは有名なマニア調味料メーカーです。中華街にイってみてください。
この文章は意味ないしintroとかに載せろって思われるかもしれない。でもここに書く事と暇がなかったんで堪忍してください。本当はここはCDとか映画の批評する場所です。でも俺映画なんて見ねーな。
2002 youkiya all rights relaxed