![]() ここから先には1999年7月18日から2000年11月16日までのジリの日記が書かれています。 最初は雑記みたいな感じではじまりましたけど、いつからかひとつのテーマを追いつづけていることがわかると思います。 ジリの短いようで長い1年半。 ■ふと気づいたら淋しかった8月(1999/08) ■いろいろと考えて思い返した9月(1999/09) ■あっという間に終わってしまった10月(1999/10) ■気づいてもただそれだけの11月(1999/11) ■迷ってそしてたどりついた12月(1999/12) ■忘れかけてた痛みを思い出した1月(2000/01) ■ちょっとした希望も雪にかき消された2月(2000/02) ■どうにもならないけど笑うことが素敵だと気づいた3月(2000/03) ■悲しい愛しさが切なくてそして忘れたくなかった4月(2000/04) ■どんなことがあってもただ悲しいだけの5月(2000/05) ■悲しくて辛いこともまたきっと越えられると思った6月(2000/06) ■悲しみと疲れが教えてくれたことはどこか淋しかった7月(2000/07) ■もう一度自分の立っている場所をみつめてみた8月(2000/08) ■好きなのにやっぱり言えなかった悲しいだけの9月(2000/09) ■そのままでいいとちょっと悲しいことを思った10月(2000/10) ■このままじゃ終われなくてちょっとだけ勇気をだしてみた11月(2000/11) ■そして時は流れて・・・(2000/11/22) |