18年度の祭礼は試楽、本楽も快晴ののなか開催されました。
猩猩が走り回ることも多くにぎやかなお祭が行われました。
「山くだり」の前の「寄せ太鼓」では3町内揃っての「太鼓乱れ打ち」ガ初めて行われました。
9月20日(水)藁で塩桶を作成
鵜木氏子総代に塩桶が手渡される
9月23日(祝)早朝〆竹切り
5:30 夜明け頃切り出し終了
公会堂前に杭が打たれる
〆竹を立てる準備が進む
全員で力をあわせて
快晴の空に〆竹が上がる
ロープで固定する
支えるロープは屋根で分ける
塩まき先頭に出発!
竿灯提灯、猩猩が続く
太鼓も元気良く続く
子供たちも続く
18年度打ち込み
今年の先頭は上名和
南脇が続きます
最後は北脇
長い打ち込みの列が続きます
上名和の寄せ太鼓
南脇は力強く
北脇は個性豊かに
仲良くスナップ
仙敷上名和会長の号令で…
三町内会の太鼓乱れ打ち
郷廻理終了後記念撮影