
何かに依存している事に対する恐怖
それが不安
自分の心の恐怖に耐えられなくなって
怯え、そして疲れ、そして自分を理解できなくなる
自分の事を理解してもらえない
というのも依存性が高いから思う事が多い、思い込みだ
でもそうやって閉じこもってしまうと
悪い事しか考えなくなる
無気力になり食べれない、寝れなくなる
寝れないから体力が落ちて踏ん張れなくなる
悪循環
誰かが何を言ってもどうにもならなくなる
結局は誰も救ってはくれない
だってそうやって自分を追い込んだのは
自分の依存する心だから
自分で自分が怖い
その恐怖に耐えられない
自分自身が信頼できない
それが不安
自分が自分に耐えられなくなる
それをなくすには
自分を認識する事しかない
自分の内に安らぎを見出せない時は、外にそれを求めても無駄である。
ラ ロシュフコー
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