鮎の塩焼きツーリング
6月2日。この日のツーリングは梅雨前の晴れ間に鮎の塩焼きを食べに袋だの滝にいこうと言うことから始まりました
参加者は内藤、岡本、木下、塚田、三屋、大西、黒木、遠藤の八名。工学部の集合時間に遅れてしまい、木下君に早速迷惑をかけました。
水戸キャンパス集合の様子です。
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さて出発です。ちゃんとみな後方を確認してから出ていますね!今回は袋だの滝に行くのに118号線でストレートにいくのではなく。日立のほうの県道37号線、県道60号線などを使い、峠をとおっていきました。初参加の黒木君、特に大西さんはタンデムなのにかかわらず、がんばりましたね。当日は天気も程よく、気温も高めでした。しかし、午後から雨の予報。そんな中でのツーリングでした。
ブイーん。。法定速度を遵守した運転に感動の部長でした。黒木君のオイルが目に入って涙が出ました。
今回は万全に整備しての参加の木下GPZ400直線の伸びはさすがといった感じでした。下は新入生の黒木TZR250です。この前にこけて、カウルが吹っ飛んだままですね。
途中の休憩ポイントでの部長と副部長の様子です。この様子からするとトテモ仲がよさそうですね!愛し合っているといううわさ。
さて、休憩が終わり鮎の塩焼きを食べに行く直前の峠に入る前の様子。
ここの峠で、モンキーやゴリラに乗ったツーリング集団と出くわしました。
目的地で鮎の塩焼きをみんなでおいしそうに食べています。めっちゃおいしかったですね!!なんか最近また食いたくなってきました。そういえば去年の今ごろ自動車部の人たちを交えてここの同じベンチで休憩をしましたね。そんな話もしていました。このときぐらいからちょっと雲行きが怪しくなりました。
それから、道の駅の温泉に行きました(これは失敗!!!)八溝山にいくのを飛ばして、林道コースをはしって学校に帰りました。
初参加の黒木、大西、ともにお疲れ様。初参加の人には峠峠走る走るでちょいとつらかったと思いますが、文句ひとつたれずについてきてくれたことに感謝です。次回のツーリングは落ち着いたところでゆっくりとしたいです。