大阪府貝塚市立南小学校1959年卒業生のページ



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●10000番は後藤和尚
2004年4月9日午後1時13分、順子PC不調の間隙を縫い。



穴吹史士さま

本日(4月10日)はたいへんごちそうになり、懐かしい思いをさせていただきました。
ありがとうございます。

7万円の靴のおかげか、お元気そうでひと安心いたしました。
が、無理はされませぬよう。

サーバーソフトの選定やら設定もついでに息子たちに教えようか、と。

薪能楽しみです、是非誘ってください。
南校10000番を添付いたします。



勝手いいますがよろしく。

和尚





●順子「恥ずかしい写真」鑑賞
2004年2月8日、白髪男と出かける司馬遼太郎記念館。



穴吹史士さま

今日8日大阪市内からの帰路 東大阪市内を走行中突然思い立ち「司馬遼太郎記念館を再訪しました。開館当時 編集長(当時)、徳兵衛さんに同行させて頂いた事を思い出しながら・・・本日の同伴者は白髪男性Sさん。(白髪好みなもので!?)

勝手いいますがよろしく。

順子






前後に菜の花。貫禄で姉の勝ち

もうすぐ菜の花忌(2月12日)も近い記念館前は菜の花が至る所に飾られ亡き司馬遼太郎さんを心ゆくまで偲ばせていただきました。館内は開館二周年記念企画展「濃尾参州記」を開催。





左は司馬遼太郎(文豪)。右は編集長(当時)
貫禄で編集長(当時)の勝ち


ひょっとして先日AICのコラムに書いてらした「恥ずかしい写真」にお目かかれるのではと、足早に展示会場へ・・・ありました! 大きなガラスの展示ケ−スの中にド−ンと。「あ〜これっ!」。同行のSさんもニヤリ! なかなか 自然なショットで ・・・感激! そして、この「恥ずかしい写真」が載っている司馬遼太郎記念館会誌「遼」第10号も500円で購入しました。

入館時刻が遅かった為 館内を足早に拝見しましたがしかし 余りにも多いい蔵書に改めて驚き又「司馬作品」との対話を少しだけ持たせて頂いたように感じています。

 

左は記念館会誌500円。貫禄で姉の勝ち

司馬さんの書斎前は雑木林をイメ−ジして造られ又草花が四季の風景を演出し落ち着きのある空間に浸った一時でした。



●順子「浪華の書家五十人展」鑑賞
2004年1月6日、姉妹で出かける大丸ミュージアム。



穴吹史士さま

新年早々 妹より招待券を頂き一緒に大丸ミュ−ジアム・梅田で始まっている「浪華の書家五十人展」に行ってまいりました。
展内では撮影禁止の為 素晴らしい作品の撮影も出来ず貼付いたしました写真で申し訳ありませんが・・・

最終のHP更新は「だんじり祭り」で途絶えたまま! ひょっとして3ヶ月も更新のない無料HPゆえ あっという間に「パ−」になるのではと心配致した結果と言うことなのですが。何を書いて良いのやら・・・

勝手いいますがよろしく。

順子




大阪を代表する書家五十五人が新しい年にちなんで作品を出品。皆様ご存知の文化勲章受賞者で日本芸術院会員の村上三島さんをはじめとしそうそうたる書家の作品の数々に感動!の連続。

そして、漢字、かな、篆刻、調和体の各分野で出品されていました。併催展として、幕末の蘭学家で「適塾」を開いた緒方洪庵とその一族、福沢諭吉ら適塾塾生の書も公開されていました。

訪れる人も多く矢張り日本を代表する書家の展覧会に相応しい大盛況で場内はヒ−トアップ・・・年頭からエネルギ−を頂き会場を後に致しました。



左は妹の下村佐紀。貫禄で姉の勝ち

実はこの後の食事会がメインだったのではと。阪急グランドビル31Fから夜景を見ながらのダベリングは最高の夜になったのであります。(この写真はヒミツ・・・余りにもしょうもないので)

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