
我が愛しき、愛車 セブン君に 捧ぐ!!!
(死んでいません! ※注意)

足跡禁止!
はじめに・・・
  
  
マツダ RXー7 type RS
初年度登録 平成10年(詳しく紹介コーナー)
いたって ノーマル (アルミホイールのみ社外製) ひじょーに 健全です!!!
  
とりあえず全開走行テスト 性能をためすべし!
(ご感想)
・ノーマルでも 2※※ps(ロータリーエンジン)だけあって ひじょーに早いです。加速感、コーナーリング性能!車両剛性感共に 当初状態でも、大変満足です。
アクセルを踏み込むと怒濤の加速は、凄いの一言!!!
まさに CMのうたい文句通りでした。
しかし、アクセルベタ踏み!セカンドシフトで引っ張ると、シーケンシャルツインターボであるセブンちゃんの2基目のターボがかかる、6500rpm以上で ホイールスピンしてしまい、
非常に危険でした!
マツダ 恐るべし!!!
あと A31セフィーロ遅すぎ!(乗っているときは 十分だったけど・・・)
以前乗っていた、A31セフィーロ(平成元年式)
にも、非常に 愛着はありました。
しかし、事故死しました。(享年 平成13年7月)
  
それは さておき、
第1回 改良点
エアクリーナー 交換(吸気チュ−ニング) HKS製スポーツエアクリ
外見等 変更なし
(ご感想)
・確かに、高回転域では、”シュコーーー”という音と共に 空気を 吸いやすくなったような気がします???
・ パワー(馬力up)の面では、吸気効率向上のために、数%の馬力アップが望めるはず!予定!
しかし 性能は上がっているでしょうが、実感できるほどでは無いようです!
やはり、マフラーもセットでないと、ちょっと寂しいです!
(思 考)
はっきり言って、マフラー欲しいです。しかし 前車、セフィーロがあまりにもうるさく、回りの方々にも、ヤン車だ!うるさい!などなど、罵声の数々・・・・・
決して、ヤン車ではなく、いつも、『スポーツカーですから、』といい続けてはや数年!!!
やっと、静かだけども 速いよを 売り文句に 走り続けるアイルトンでした。
ここで、ちょっとだけ、セフィーロ特集!
   
ああ!懐かしの、A31セフィーロ(日産)!!!
(平成元年式 排気量 2000cc ターボ搭載 ドリフト仕様!外見普通???)
速くはなかったけど、滑って遊ぶには、最高のおもちゃでした。
なつかしーーーい!!!(以上!)
第2回 改良点
2、リアスポイラー 交換(エアロパーツ) RE雨宮製
外見重視!!!
(ご感想)
・フルエアロにしたらかっこいいと思う!しかし 車を買って、超金欠星人、アイルトンだが、
何とか、リアスポだけでも交換をと思い、とあるルート(闇?)より 激安にて 入手しました。
装着までには、塗装費のみ実費かかりましたが(泣く泣く!)
ようやく このゴールデンウイーク前半(2002年4月末)
凄く、作業しづらいところにボルトの位置があって苦労しましたが、装着しました。
なかなか、いいですよ!少々、アンフィニのRX−7のものに似ていますが・・・
画像近日公開予定!
(思 考)
・走りに対しては、変わってはいないが、リアスポが大きくなった分、バックミラーの見える範囲が狭くなりました。運転には、支障無く、かなりお気に入りです。
次号につづく・・・

次回予定、アルミホイールとタイヤ交換予定!
もしくは、スモーク施工!
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