夢たち 其の二
4/11

夢見たよ。

タオルで空を飛ぶ図


こんな風にタオルで飛んでました。

以上です(-_-;)


2/17

めっちゃ久しぶりの更新です!!

毎日のようにこの糞サイトに

通ってくださってる方たち

本当にすいませんでした・・・

しかも、今日、更新する夢は

かなり前に見たものです

メモは取っていたのですが

いろいろと忙しく更新できませんでした

ということで

ここからが夢になります

たいした夢ではありませんが

どうぞ読んでやってください。





今日はテストの日、1・2限は終わって昼休み

場所は大学構内

俺の横では中学の同級生A君

座り飯を一緒に食べている

「次のテストも余裕でしょ」

「次なんだっけ?」

「英語だよ」

「まじで!!英語、明日じゃないの?」

「次だって!!つーか、あと10分しかない

から早く食べて行こ!!」

「わかった、ちょっと待って」
(ちなみに俺が食べていたのは、見たこともない
カップラーメンで、キムチとつみれが入っていた)

食い終わって・・・

「やばい!あと5分しかない!!」

「走るぞ!教室は??」

「791教室」

「はっ!?それどこ??」

「さあ?」

「とりあえず走ろう」

走っている間に、いつのまにか

大学の友達Y、H、Kに合流

「教室どこ??」

A、Y、H、K「さあ??」

ここで小学校のときの同級生Tが自転車で合流

「私、教室知ってるよ」

「マジ!!つれってって」

「いいよ、ついてきな」

について教室に着くが

先生X「お前たちのクラスは違う教室だぞ」

慌ててまた走り出す

5分くらい走ったらオープンカフェがあって

そこにさっきとは違う先生がいた

先生Y「ここだ!ここ」

と叫んでいる

先生Y「お前ら、もうテスト始まっているぞ!!」

テスト会場に入ると

畳張りで

なぜか布団がたくさんひいてあり

テレビで昼ドラが放送されている

布団にはヤクザが寝転びながら

テレビを見ている

しかも昼ドラ!!

俺は布団に寝転んでいる

ヤクザのトップらしき人に捕まってしまう

ヤクザ1「なにしてんねん!!おまえ!!」

ヤクザ2「兄貴がけがしたじゃねえか!!」

どう見ても刀を持っていて怖いので

「すいません(涙)すいません(涙)」

ヤクザ3「すいませんで、すむかボケェ!!」

ヤクザ1「とりあえず腕1本おいていかんかい!!」

「それはちょっと・・・、勘弁してください」

ヤクザトップ「じゃー度胸試しでこいつの目玉くりぬいてみろや」

泣きながら

「無理です・・・、無理です・・・。」

無理やりヤクザのトップにペンを持たされて

手を取られてヤクザの目にペンを当てるが

その手を振り払い

走って逃げ出す。

まわりをふと見ると

同じ部のT先輩が一緒に

笑いながら走っている

ヤクザが後ろから銃を撃ちながら

俺を追いかけてくる

なぜか前にも大勢

つーかまわり全体的に

ちりじりにたくさん

ヤクザが銃を構えている

前から撃ってきた弾が

危なくあたる寸前だったが

ギリギリでよけ

倒れてしまう

起き上がった瞬間に

背後からわき腹を打たれてしまい

気を失ってしまう

目が覚めて(夢の中で)

わき腹を見ると

やはり血が出ている

まわりには同じ部のM、T、Yがいて

M、Y「大丈夫か??」

「お願いがあるんだけど」

「なんだ?」

「病院連れてって」

「わかった」

が俺のわき腹をさわった

「いたっ」

「これ後ろの傷口から出てたぞ」

と銃の弾を渡される

慌てて車に向かう

「メガネ忘れてるぞ」

「ほんとだ」

メガネをかけ車に向かうが

そこにはヤクザがたくさんいる

が、全く気にせずに、車に乗り出発









ここで目が覚めました

心なしか起きたときに

わき腹に違和感を感じました。


トップへ