| 原告側弁護人(上下) | ジョン・グリシャム | 映画「レインメーカー」の原作。法廷内外の駆け引きが楽しめる。 |
| 評決のとき(上下) | ジョン・グリシャム | 映画「評決のとき」の原作。黒人の父親の悲痛な叫びと白人弁護士の手腕が読み応えあり。原書は"Time to kill"。泣ける!!! |
| 法律事務所(上下) | ジョン・グリシャム | 映画「The Farm」の原作。トム・クルーズがカッコよかったけど、原作の方がいい。新人弁護士のばら色人生とその裏側。。。 |
| ペリカン文書(上下) | ジョン・グリシャム | ジュリア・ロバーツ演じる才色兼備の女子大生を巻き込む政治サスペンスの原作。 |
| 依頼人(上下) | ジョン・グリシャム | これも映画化されたけど、映画はイマイチだった。。。子どもから1ドルで弁護を依頼された女性弁護士が活躍。 |
| 警視の休暇 | D・クロンビー | ロンドンを舞台にした警視の活躍が楽しい。十津川警部とはちょっと違うね! |
| 警視の隣人 | D・クロンビー | このシリーズは必ず順番に読みたい。人間関係が継続している。警視の隣人の死にまつわるお話。 |
| 警視の秘密 | D・クロンビー | 名門の一家で起こった事件。一家の秘密が明かされていく。ダンカン・キンケイドとジェマの恋の行方も楽しみ。 |
| 警視の愛人 | D・クロンビー | 上司の殺害の捜査をしながら、二人はギクシャク。。。 |
| 警視の死角 | D・クロンビー | キンケイドの元妻が殺される。残された子供は自分の子ではないかと思いながら個人的に捜査を進める。彼女が書こうとしていた伝記の調査に殺人の秘密がある。 |
| 検屍官 | P・コーンウェル | 女性検屍官、FBIなどが登場するサスペンス。こちらもシリーズで順番に読みましょう!絶対おすすめ!!!! |
| 証拠死体 | P・コーンウェル | 美人流行作家の死に挑む検屍官 |
| 遺留品 | P・コーンウェル | 次期大統領候補の娘の惨殺を捜査。 |
| 真犯人 | P・コーンウェル | 死刑囚の指紋が彼の死後、事件現場から発見される。 |
| 死体農場 | P・コーンウェル | 極秘の研究所を舞台にスカーペッタが活躍。 |
| 私刑 | P・コーンウェル | 殺人鬼ゴールトがスカーペッタに。。。ドキドキします。 |
| 死因 | P・コーンウェル | 水死のジャーナリストとカルト集団の影。。。事件の勃発にスカーペッタが挑む。 |
| 接触 | P・コーンウェル | ついにスカーペッタに接触か?「死のドクター」あての電子メールがくる。 |
| 業火 | P・コーンウェル | 不審な火災事件に挑む。FBI、ATFなどのアメリカならではの組織としがらみもおもしろい。主人公の姪にも危機は迫るのか??? |
| スズメバチの巣 | P・コーンウェル | 新シリーズ。 |
| 外交官の娘(上下) | ウイリアム・キンソルヴィング | アメリカの外交官の娘として育っていく女性の人生を描いた作品。テロリスト、中近東情勢、恋人、家を出た母親などとの人間関係、外交と政治のドラマ。 |
| 神の名のもとに | メアリー・ウォーカー | 武装した宗教集団にスクールバスが乗っ取られ、子供たちが人質になる。捜査する側と教団のお話。 |
| 十角館の殺人 | 綾辻行人 | 孤島で繰り広げられるサスペンス。偶然手にした本だけど結構おもしろかった。 |
| 奪取(上下) | 真保裕一 | パソコンを使って偽札作りを始めた若者を主人公にした長編サスペンス。ヤクザに捕まりそうになったり、名前を変えて別人として生きたり、ドキドキしながら読みました。 |
| 序の舞 | 宮尾登美子 | |
| 陽暉楼 | 宮尾登美子 | |
| 鬼龍院花子の生涯 | 宮尾登美子 | 映画、TVでも過去に放映されました。花子よりその義姉のお話。 |
| 蔵 | 宮尾登美子 | 視力を失っていく少女が蔵元で生きていく小説。継母と父、母の実の姉のもとで自分のなすべきことを考えながら成長していく。 |
| 櫂 | 宮尾登美子 | |
| 朱夏 | 宮尾登美子 | |
| 春燈 | 宮尾登美子 | |
| 菊亭八百善の人びと | 宮尾登美子 | 東京の老舗料理屋に嫁いだ主人公が家業をささえていく。実話に基づいた小説。たくましく成長し、たよりなさそうな夫をささえながら、生きていく女性の姿を描いた作品。 |