第2話 今回のお話は・・・前回で爆発したみゆき・・・でもまんまと義理の妹の口車に乗っちゃって・・・またいいように使われちゃうんだよね(^^;;;まったくなんて単純なんだ・・・(-。-) ボソッ
仕事は結局朝までに間に合わず上司にイヤミ言われちゃうし・・・可哀想・・・結局最終的にはプロジェクトから外されちゃうし・・・お店は売るとか売らないとか・・・ごちゃごちゃだぁ〜(笑)
でもさぁ〜幾ら結婚したからってあんな風に利用されちゃうってなんだかなぁ〜?って感じ・・・
ちょっとこのドラマ・・・このまま見ようかどうしようか検討中・・・(笑)
第3話 今回のお話は・・・結局うなぎやは売らないことになったけど・・・会社での仕事はまったくさせてもらえず、臨時おかみはさせられ、和子義姉の子供の幼稚園に行かされるは・・・今回も大変だった・・・^^;;;
本当にどんどん腹が立ってきちゃって^^;;;途中で消そうかとも考えてしまった^^;;;
でも、最後にねお父さんが退院するんだけど・・・そこのやり取りがとってもよかったのであの家にお父さんが戻って来たことによって展開がちょっと変わるかな?って期待しつつ次回もみるつもりです(笑)
第4話 今回のお話は・・なんと現場の会社に出向に出されてしまう。そこで泥だらけになったりして頑張って働くみゆき・・・しかしそこの社長さんは実は昔有名な橋を設計した人だったのだ。しかし社長さんは橋を作る事よりまずは土台となる家族の関係を大事にすることなんだ!という言葉を聞き胸を打たれる。
そんな時新庄家のしきたりとして菖蒲湯に入る慣わしがあると教えられる。どうしても入りたいというお父さんしかし一緒に誰も入る人がいない・・・そこで巡回サービスを頼んだがお父さんは家の風呂に入るんだといい、結局追い返してしまう・・・そんなみゆきの元に夫からメールが・・・菖蒲湯はお父さんからの家族への愛情の印なのだ!といわれる・・そしてお父さんと一緒に菖蒲湯に入る決心をしお父さんを誘う。そんなみゆきの姿を見て悟が「俺が入る」といってお父さんと一緒に菖蒲湯に入ってくれる。
その後みゆきは一人で菖蒲湯につかりながら仕事を辞めて、今は家族(土台)を固める時期なんだ!と決心し辞表を出し女将として頑張ることを決める!
なんか思わぬ展開になってきて・・・この先どうなるの?って感じで見たくなってきちゃいました(^^;
みゆきがいままでみんなにいいように使われてきたのが腹立ってたけど・・悟くんがどうもこれから味方になってくれそうな雰囲気で・・・イイ感じだよねぇ〜^^
第5話 今回のお話は・・うな政の味が落ちたという噂を耳にするがそんなはずはないとタカをくくってた3人・・・しかし毎年うな政で法事をして頂いてるお得意様にも「味が落ちた」と言われがっかりしながらもなんとか味を取り戻そうと頑張る3人・・・しかし腕に問題があったのではなくうなぎに問題があった!なんと死にかけたうなぎをうなぎ問屋はおろしていたのだ!それを知って怒鳴り込みに行くがぜんぜん相手にされず最後には東京中のうなぎ問屋からうなぎをおろしてもらえなくなる!仕方なくみゆきは元々のうなぎ問屋におろしてもらえるようにあやまりに行く。しかし土下座しろと言われ・・・誠心誠意土下座し誤りなんとかおろしてもらえることになった。そのことをすっかり店を閉める気でいるお父さんに悟君は話す!問屋が死に掛けをおろしていた事・・・みゆきがお店の為に土下座したこと・・・それを聞いたお父さんは次の日からお店に顔を出すようになる。そこへ例の問屋がうなぎを持ってくる・・・やっぱりまた死にかけを持ってきていた!それを見たお父さんは「こんな真似今度したら東京中のうなぎやを敵にまわすぞ!」と喝をいれてくれる!本当にこのときは気持ち良かったぁ〜〜〜^^
みゆきちゃんの頑張り!やっと周りがわかってきてくれたみたいで嬉しいよぉ〜〜〜
あとはお姉ちゃんと叔母ちゃんだな・・・問題は・・・(-。-) ボソッ