Aretha Franklin & Otis Redding
/ Aretha and Otis
15 December, 2003 Recommendation

 あれままま〜♪12月10日がオーティス命日ってわけでもないのですが、お得なセットものを見つけちゃったもんで、ホクホクで買っちゃいました。ArethaさんとOtisさんのセットなんて、なんてセンスがいいんでしょうね〜。別に歌詞カードとか入っているわけでもないんですけど、CDラベルにお二人の若かりし頃の写真がプリントされてます。
お二人の代表曲ばかりなので、ArethaさんもOtisさんもまだ聴いたことがないけど、聴いてみたぁ〜い、どれから聴いたらいいのぉ?って人にはいいかもですネ。
ちなみに曲順は↓になってます。あたしどれも好きなものばかりだわっ。


1.(You Make Me Feel Like)
A Natural Woman
2.I Say a Little Prayer
3.Think
4.Bridge Over Troubled Water
5.Respect
6.Let It Be
7.Chain of Fools
8.Angel
9.Eleanor Rigby
10.Spanish Harlem
11.Spirit in the Dark
12.Don't Play That Song
13.I Never Love a Man
(The Way I Love You)
14.House That Jack Built
1.(Sittin' on) The Dock of the Bay
2.Wonderful World
3.Try a Little Tenderness
4.My Girl
5.I've Been Loving You Too Long
(To Stop Now)
6.I Can't Turn You Loose
7.Satisfaction
8.Shake
9.These Arms of Mine
10.Happy Song (Dum-Dum)
11.Amen
12.Fa-Fa-Fa-Fa-Fa (Sad Song)
13.I've Got Dreams to Remember
14.Papa's Got a Brand New Bag




 Alicia Keys
/ The Diary Of
Alicia Keys
@2003
15 December, 2003 Recommendation

 先行シングル『You Don't Know My Name』のレトロちっくな可愛らしい歌が気に入り、ご購入〜♪これクリップも可愛いよね。喫茶店でバイトしてて、気になる人をチラチラ見てるの。今一押しシングルじゃないかしらん?クラシックピアノ伴奏のみで始まるオープニングからぐわん!と入ってきます。『Heartburn』の70年代ファンクテイストでドラムが効いたストレートな演奏にAliciaちゃんの歌い具合がえらいかっこいいです。Timbalandがプロデュースクレジットに入ってますね。こんなんも作れるやねって感じです。『If I Was Your Woman/Walk On By』は一瞬だけエスニックな音が響き、ピアノとバスがかっこいい!Dwayn Wigginsが参加しています。Gladys Night&The Pipsのカヴァーです。『Diary』でもTony Toni ToneとFeatしてるんですよね。トニーズのHouse Of Musicみたいな雰囲気になっちゃってますよ。なんかあたしのDwaynさんと仲良さそう。笑。『If I Ain't Got You』はオルガンとドラム、バスで生っぽく60年代風シックな曲です。Aliciaちゃんの歌い具合も一昔前っぽくってGOOD。こういう造り、好きですねぇ。あたし。全体的になんかaLiciaちゃんののど具合が強くなったような気がします。『Wake Up』では世相を反映してか、ミリタリーファミリーの気持ちを歌にしてます。『Nobody Not Really』では、誰もが一度は思ったことがあるのではないでしょうか?自らの存在、ポジションなどを悩む若い子に考えてほしいような内容です。聴く人により解釈は変わってくるのだろうけどね。トータルでレトロ感があるというかセピア色に脚色された音というか、ノスタルジックがいい具合のアルバムです。CDのラベルもKeysにひっかけたカギのマーク入り。Aliciaちゃんは外さないわねぇ♪ちなみにビルボードチャートでアルバム1位になったそうで、ファースト、セカンドとも1位っていうのもすごいです。残念なことに『Street Of New York』Feat NAS & RKIMのやつは入ってなかったです。国内盤だけだったようですね。いつでも古きよきSOULテイストを忘れない、完璧主義者って感じのする彼女なのだ。



MUSIQ
/ SoulStar
@2003
15 December, 2003 Recommendation

 相変わらずいい仕事してます。MUSIQのサードです。意外と早く出たのでファンにはちょっぴり嬉しいですね。彼のよさは声の暖かみでしょうね。トゲがないっていうか。フィリーサウンドの持つ温もりがMUISQから伝わります。ネクスト・フィリーとか言われてますね。彼の場合。定義はよく分かりません。笑。今回は色んなアーティストのサンプリングがたくさん使われてますね。1曲目からSpinners『I Found Love』のサンプリングメロディーが、耳を引っ張る『SoulStar』は惹きつけ上手♪Carol Riddickの声もマッチしてます。そう言った意味のタイトルなのかな?『SOULSTAR』っての。自分のことじゃなくって、他のアーティトのこと差してるんかな?(勝手な解釈でいっ)。ピヨピヨとループするリズムの『 You Love Me』は可愛いナンバーです。『Miss You』はDonell Jonesも『When I Was Down』でやってましたね。同じサンプリングだわ。『Momentin Life』は同じフィリーのKindred The Family Soul(今年出たアルバムやばいくらいの生感がかっこ良かったですねぇ〜♪)とCee-LoとのFaetもの、これ好きっすね。『Dont Stop』ではあの変態的にいやらしい声がたまらないBilal君がFeat。けど、あまり関係みたい。曲のノリとかはやはりMUSIQのものって感じですもん。『Where Are You Going』はスティービーテイストで切なく失恋ナンバーで迫ります。タカタカとたたみかけるリズムが心地よい『Romancipation』もいいなぁ。JB様のサンプリングで、あの有名なフレーズをMUSIQ風にシャウト。楽しい出来です。
ラジオトークがオープニングになる『Give More Love』もいいっすよ。今回も最初から最後まで一貫して洗練された出来上がりで、さすがというしかありますまい。



 Wade O.Brown
/ Complete
@2002
10 December, 2003 Recommendation

 福岡ヴァージンのセールにいき、ホリホリしていた時に発見しました。Wade O.Brownさん。なんかこのジャケ見かけたことあるぞぉ〜、帯には『魅惑のバリトン・ヴォイスに不器用に包み込む歌唱。マニアを血眼にさせたカナダの逸材、日本デビュー!』と、なんともそそるフレーズが・・・。何も考えずに買いました。笑。
したらば、あ〜た、もっ、鳥肌立つ程ヨカじゃなかですかぁ!!!サイト検索してみても、あまり情報がなかったのですが、これ国内盤だったので、村松カナさんのレビューがついてました。ラッキー♪アレサ・フランクリンの誕生パーティーで歌ったり、クインシージョンズのお祝いの席でも歌声を披露していたりと、実は大物にもみとめられた存在であった方のようですよ。インディーレーベルからは2002.08に発売ものだったようです。ま、んなこたぁどうでもいいです。とにかく『魅惑のバリトン』って気になりません?も、わくわくしちゃいますよね。1曲目 『(I'm) All About You - Remix』からかなり
いい感じの80’sムードなブラコンなわけです。お決まりのフレーズCandy Coated・・・nnn〜なんてあったりて。んで声が!んきゃぁああん♪Jahiam君ばりのダミっぽさとジェラルド・リバートさんっぽい甘い雰囲気の持ってるじゃぁあないですか。冒頭からがっつり気持ちを捕まれてしまうChimaだったのです。一発で好き!って
思いました。2曲目『 You're So Beautiful』はスローテンポに入り、どっしりと安定
したバラード。甘いこと囁いてます。後半からの責め方にギュンギュン惹きつけられ
るんですわ。これ♪まくりたおしって感じで。3曲目『Intuition』のさっぱりめスロー
ナンバーもいいですし、4.曲目『Fool In Love』も心地よいミディアムテンポで、女性
コーラスが効いてますよ。Divine Earth Essenceさん?(エリカ・バドウのバック
・ヴォーカリストさんですって。話はそれるけど、エリカのバック・ヴォーカルメンバーは
エンダンビはじめ、ほんとに才能ある人ばかりで組んでますよね。すごいでし。)
全部で15曲あるんですけど、どの曲も素晴らしいです。捨て曲全くなし!全部好き!
ねっとりものからゴスっぽいもの、メロディアスな甘いナンバーまで安定感のある
ヴォーカルと、気持ちいい流れですすんでいく曲構成。そしてまた1曲目からリピート
したくなるんです。ああ〜ステキすぎるっ。歌詞が甘いのにも注目っすね。
気持ちいいダミ声欲しくないですか?これは大プッシュ盤なのだぁあ!





 Devante
/ Ready Or Not
@2003
10 December, 2003 Recommendation

 ジャケだけみたら、つっぱることが男の〜♪なんて雰囲気のヤンキー顔で損しちゃってるかも?って思っちゃった、詳細はよく分からないのですが、ソングライターやプロデュース業をやってらっしゃるDevanteさんのデビューアルバムです。(長いっ:がはは)
Keith Martin、Freddie Jackson、Andrea Martin、Joe, Marioなど
早々たる面々のレコーディングなどに裏方さんとして関係されていたという実力派なのだそうです。デビュー・アルバムだそうです。しかし、しかし、顔に似合わず滑らかでセクシーなR&Bナンバーが目白押しなんです。いやぁ、人間見た目じゃないっすね。
タイプとしてはアッシャーやドネル・ジョーンズといったセクシー系等のR&Bシンガーを彷彿とさせるテナーボイスの持ち主でして、楽曲もメロウなものばかり。Slowjamで
せめてくるんですわ。これがっ。2曲目の『Beautiful』からソフィストケイトされたデリケートな歌い口に「あうっつ?好きかもっ♪」って感じです。まったりとしたコーラスに
包まれ、Devanteさんの優しい声が、なんだか夢心地になれます。女性が好みそうな雰囲気ですね。3曲目のシンプルなピアノ伴奏で始まる『Can't Afford』なんかも
切なさが印象的な甘いナンバーです。ベットサイドミュージックってな具合でトロトロ
しちゃう。4曲目『Things You Like』の美メロにもうっとり。こんなに心地よくっていいのかしらん?ってなっちゃう。5曲目『like I Do』はドラマチックな展開で、6曲目『Still』や7曲目『7Days』ののれるピッチもいい。11曲目『Unconditional(Thankful PartU)は耳に残る熱唱が気持ちいいナンバー。ちょいアップテンポの12曲目『Gonna Be Alright』などもステキだし♪どれもいい曲ばかりで、がっつり現行R&Bシーンを意識した構成にインディーズじゃなくてもいけてほしいっすね。
これも聴いたら、またリピートしちゃうアルバムだわっ。柔らかなグルーブを楽しめ
ます。かなりおすすめ♪あ、顔と声比べちゃダメよ。笑。





 Changing Faces
/ Visit Me
@2000
10 December, 2003 Recommendation

←R.Kellyがプロデュースして話題になり、清楚なイメージでミドルな歌声で魅了してくれたデビューアルバムChanging Faces@1994。
→流行に流されず、がっつりとテンポのいいナンバーで自分達の世界感が好印象だったAll Day All Night@1997のセカンド。
んで、2000年のサードVisit Me。やっとこ聞けました。こうしてジャケの流れをみると面白いんですけど、今までの清楚なイメージを一新したかったのでしょうか?お股、そこまでばっくり割らんでも・・・というビッチなまでのいやらしムードジャケですなっ。笑。こりゃイケイケR&Bになっちゃったのかも?とドキドキしながら、聴きましたらば、あ〜た、
とんでもございませ〜ん。相変わらずハイソないい曲歌っててくれてたじゃないですかっ。あたしゃ嬉しかったよ。この二人の良さはじっくりと聴かせる丁寧さがあると思うんですよぉ。このアルバムもしかり。1曲目『Visit Me』からしっとりスローで決めてくれてました。今回R.Kellyが絡んだのはこの1曲だけで、2曲目『That Other Woman』はJoeが手がけているナンバー。Joeらしい雰囲気出てていいですねぇ♪も、二人の色気のある声がまたぐっといいのです。3曲目『Come Over』はアコギが絡む艶っぽくって、これまたステキ♪11曲目『Out Of Sight』は、お約束電話のコールでMalik Pendletonとのデュオも冴えまくり!12曲目『I Told You』でのDave Hollisterとの熱い熱ぅ〜い絡みも聴き逃がせないし。13曲目『More Than A Friend』ではLiveの臨場感も味わえます。他にもたくさん詰まっているスムースなLuv R&Bは美しいものばかり♪大人じゃ〜んって感じでしょうか。3枚の中では、自分の中では一番充実してますね。こんなにいいアルバム出しちゃったら、次がお母さん心配よっ。笑。しつこいくらいスローナンバーで構成された、し〜っとり出来る1枚です。




Destiny's Child
World Tour
(DVD)
@2003
03 December, 2003 Recommendation

 3rdアルバム『Survivor』を中心としたラインナップとJumpin', Jumpin'などのヒットチューンはもちろんProud Maryでは大迫力の熱唱を見れるワールドツアーのライヴ映像がた〜っぷり楽しめます。日本にもきましたけど、なんか衣装とか曲順とか一緒らしいですよ。ライヴ行けなかったものとっては嬉しいDVDですね。もちろんライヴに行った方は、その時の熱狂を思い出すのではないでしょうか?ステージを所狭しと、時にははだしで駆け回る3人娘の華やかさに釘付けになっちゃうのです。Kellyは細くてスタイル抜群だし、観客をひきつけるのがめっさ上手い!ダンスもセクシー。方Michelle の線の細い声はライブではどうかな?って思ってたんですけど、しっかりと通って可愛くって♪なんといってもBeyonceがふとももムチムチで歌いまくるのが迫力ありましたよ。Beyonceのステージングはほんと素晴らしい!Bonus VideosとしてSolange / Feelin' You (Part 2) 、Kelly / Stole(←このクリップはみたら心が痛いのだ)Michelle / Heard A Word (←いやぁ、Michelleは癒し系だねぇ)の3曲も収録されてて得したDVDでありまする。お友達とのクリスマスパーティーで一緒に見て盛り上がるっていうのよさそうです。





 Dave Hollister
/ Real Talk
@2003
03 December, 2003 Recommendation

 男気いっぽぉ〜〜〜んっ!といったスタイルのBlackstreetのDaveさんのニューアルバム♪4枚目なんですかね。いやぁ〜いい雰囲気漂っちゃってますよぉ。じゅるん。どの曲もDaveさんの硬派なテナーボイスに、女としちゃあちょっとちょっかい出したくなるタイプですよん。ぐふっ。1曲目『The Big Payback』から「おおっ、かっちょええっ」となり、しびれるのだっ。ろころどころでJBさまの声が聞こえるのは気のせい?間違ってる?ん?JBのサンプリングなのかなぁ。2曲目『Bad When U Break』はありがちな曲調ですが、淡々と歌いあげるDaveさんに男の色気を感じずにはいられないナンバーですよ。5曲目タイトルチューンの『Real Talk』がけっこうお気に入りなんですけど、ゴテゴテしてない曲調とバックコーラスがDaveさんの声にマッチしてひきつけられる楽曲です。盛り上がり部分は胸キュンです。6曲目『Reasons With Your Body』のいらやしっぽい感じも好きです。ラスト12曲目のゴスっぽく熱唱する『Pleased Tonight』は生感たっぷりのスローナンバーは特にたまらんっ!
といった具合で男味、聴いてみませんか?ぐふふ。





 Al Green
/ I Can't Stop
@2003
03 December, 2003 Recommendation

 でたよ。きたよ。びっくりな新作、あの大御所(現在までゴスペル中心の活動をされていらっしゃったそうです)Al Greenさんっすよ。まさか新作聴けるなんて思ってもみなかったので、こっりゃ今年の最大のクリスマスプレゼントやなぁ♪と喜び勇んで買っちゃいました。ホラ、Chimaにとっては伝説的な人物って感じのポジションにいた方だったので、彼のムーブメントをリアルに感じることが出来たんだと、なんだか感激しちゃったのさね。しかもなんでかBLUENOTEレーベルからの発売だったもんで、アルさんがJazzySoulやっちゃうのかしらん?なんて思ったりもしてたんですよ。したらばふた開けたらば、そっりゃぁ〜もうウハウハの70’S臭プンプンのアルバムだったわけですよ。うひゃひゃって諸手を上げて大喜びっす。1曲目『I Can't Stop』のもたもたした感じのリズムに狂喜乱舞!しびれちゃうんっすよ。ああ〜最高♪まじで新作なんすっか?って言いたくなるようなあたしの大好きな古びれた、懐かしいムードがいっぱいいっぱいつまってるんですよ。ジャケの中でいたずら小僧よろしく笑ってるアルさんの笑顔もいい具合で年くってていいっすね。声も今まで聴いてたやつの中では一番渋くなってこれまた素晴らしいし♪アルサウンドは永遠にスタイル変えないのねぇ〜ってじんわり、じ〜ん・・・ステキすぎる出来事です。これ大プッシュなアルバムざます!






Frank McComb
/ The Truth
@2003
01 December, 2003 Recommendation

 前作『Love Stories』@2000は自分的大好き盤に入るやつなんですよね〜。
ねっとりまったりしてて。フランク・マコームさん。(マッコンブ!じゃないっすよぉ。笑。)んで、今回も期待しちゃってですね♪うふっ。やっぱ声いいわぁ。前作と比べると、
おっ?とびっくり!ちょっとスモーキーなテナーヴォイスは健在ですが、音感全体が
ネオ・ソウルとか気にしちゃったのかいな?なんか、なんか垢抜けたジャン!って感じなんです。ちょいと小洒落た構成ですぜい。聴いてて気持ちヨイです。SOULというには薄く、R&Bといえば物足りず、ブラコンものって〜のもなんか違う。ちょっとJazzyなサウンドもあるんだけどJazzyにしては濃くないし。8曲目『Cupid's Arrow』は
スティービー・ワンダー系等のサウンドになっております。そっか、スティービーテイストのアルバムなんだなぁ。にんまり。落ち着いてコンスタントに聴けるアルバムです。










 Joss Stone
/ The Soul Sessions
@2003
01 December, 2003 Recommendation

 1度聴いてもそこまでこなかったのだけど、2回3回と聴いていくうちにじわっとくる
ものがあったスルメ系なアルバム。若干16歳でデビュー作というのにちょっちびっくり。
このアルバムの製作に参加しているすらりと並んでいたLatimore(ピアノ)Timmy Thomas(オルガン)Angie Stone,Betty Wright・・・大御所たちのクレジットにも
びっくり。楽曲よりもJossの声を全面に出した構成になっています。自信の表れなんで
しょうね。音的には70年代というより60年代サザン系SOULを思わせる雰囲気が
漂っていて、あたし的にはBetty Wrightさんの裏面?て〜の?を感じました。
ジャケも色あせた地味な感じで、曲調とマッチしていていいです。
気分的に重ためな感じのを聴きたい方はドゾ♪