| 電話の種類 | 通話可能時間 |
|---|---|
| 一般から一般 | 116分 |
| 一般から携帯 | 83分 |
| 携帯から一般 | 83分 |
| 携帯から携帯 | 75分 |
韓国から日本(標準時間 18:00に実験)
| 電話の種類 | 通話可能時間 |
|---|---|
| 一般から一般 | 104分 |
| 一般から携帯 | 37分 |
| 携帯から一般 | 69分 |
| 携帯から携帯 | 32分 |
これまでは、課金単位やアクセスチャージが問題の中心でしたから、ハナロ通信カードについても、1分でいくら減るか、2分でいくら減るかという実験しかしてませんでしたが、今回、一人のお客様の指摘で、韓国から通話可能時間を調べてみて、びっくりしました。
この実験結果から言えることは、韓国から日本の携帯には、かけないほうがいいという事です。
・55秒 1分減
・1分55秒 2分減
・55秒 1分減
・1分55秒 2分減
・55秒 1分5秒減
・28秒 32秒減
・55秒 1分5秒減
(割引時間帯に一般電話から韓国の一般電話へ)
・つながってすぐ切る 32秒減
・55秒 1分4秒減
・55秒 1分5秒減
・1分28秒 1分37秒
・つながってすぐ切る 2分減
・1分50秒 2分減
・2分50秒 8分減
・3分50秒 8分減
・4分50秒 10分減
・5分50秒 10分減
ここからは、計算で出しましたが、間違いなさそうです。
・30分 34分減
・60分 64分減
・100分 104分減
・
このように、ちょうど2分になる直前で切るか、または、1回にかける時間が長ければ長いほど、有利な料金体系になっております。こういう料金体系であることを、承知の上で、必要な方はご購入下さるようお願い申し上げます。
1回にかける時間が短い方は、DSI国際通信を利用していただければ、6秒ごとに、4.4円の課金ですから、3分で、132円となります。つまり、3分以内の通話が多い方は、DSI国際通信の方が有利となります。
・1分以内 42円
(2000/11/16,12/11: 割引時間帯(p.m.8:40,p.m.10:10) チェック)
・1分以内 38円
・6分以内 200円
・1分以内 53円
(2000/11/16: 公衆電話から(p.m.8:45) チェック)
・1分以内 51円
*○○分以内という表示にしているのは、実験の際、課金されるかどうかのぎりぎりの所では、不正確なデータになる可能性があるので、だいたいその時間の10秒から5秒前には電話を切るようにして実験しているからです。