| あなたなしじゃ・・・。 あなた ナシじゃ 電車にも 乗れなくて。 あなた ナシじゃ 帰る時間も 決められなくて。 あなたが ココに居なくても 大丈夫だと思っていたけど。 1年も 付き合ってないのに、 こんなに 必要になるなんて・・・。 私と いつも 一緒に 居てくれてありがとう。 これからは もっと 大切にするから。 電池、交換するね。 クリスマスに買った 彼とオソロイの 腕時計。 止まってしまった 腕時計。 |
| サヨナラ。 冷たい言葉で 返してしまって ゴメンネ。 本当に 言いたかったのは こんな言葉じゃなくって。 本当に 伝えたかったのは こんな感情じゃなくって。 この言葉で キミが ボクを 逃したくないと 思ってほしかったのかもしれない。 この言葉で キミが ボクと 一緒にいたいと 思ってほしかったのかもしれない。 ワガママでゴメンネ。 イヂッパリでゴメンネ。 サヨナラじゃなくって、ダイスキ。 |
| コイゴコロ。 もう キミのことで 悩まない。 もう キミのことで 苦しまない。 もう キミのことを 思い出さない。 こんなに好きだったなんて 今更気がついても遅いよ。 |
| もし、ボクが・・・。 もし、ボクが キミの傍に 居られるのなら ずっと ボクが キミの傍に 居られるのなら 息を つく暇もないくらい 抱きしめて 胸が 燃えてしまうくらい 暖めてあげる。 呼吸さえも 忘れるくらい 笑わせて 胸が 苦しくなるくらい 想わせてあげる。 だから。 もう一度。 ボクを 選んでくれませんか? だから。 もう二度と ボクを 忘れないでください。 |
| ねぇ。ママ。 ねぇ。 ママ。 ボクに 羽が 生えたよ。 ねぇ。 ママ。 もっと ボクを 見て。 ねぇ。 ママ。 ボクは こんなことができるよ。 ねぇ。 ママ。 ワガママは 言わないから ボクを 見て。 ねぇ。 ママ。 静かに してるから ボクを 抱きしめて。 一瞬でいいから。 人のぬくもりを 感じたい。 |
| 棘。 トゲだらけの私で あなたに会いに行くから。 私をみつけて カナシイココロで 抱きしめて。 あなたの体に穴をあけて 遠くへ飛ばすの。 もう二度と あなたに 頼らないように。 穴だらけの体で 私を探しまわって。 あなたの 穴を 埋められるのは 私の トゲだけだから。 |
| へなちょこ。 へなちょこな キミでも。 ボクの 中では ナンバーワンw ちっちゃな 事でも。 キミと 居れば スペシャルデー☆彡 |
| サボテン。 どんなに 寒くても。 どんなに 寂しくても。 どんなに 嬉しくても。 どんなに 愛しくても。 ボクは キミに 抱きしめてもらえない。 ボクは キミを 抱きしめてあげられない。 ボクは トゲだらけの サボテン だから。 触れるだけで キミを 傷つけてしまうから。 砂の上で トゲだらけの 自分を 見つめて 過ごす 毎日。 |
| 甘え。 もう一度 聞かせて。 あなたの 優しい 歌声を。 もう一度 傍にいさせて。 あなたの 心地よい ぬくもりを。 もう一度 お願いさせて。 あなたの 記憶に 私が 残るように。 |
| 自分は自分だから。 自分は自分だから 余計自分のことわからない。 キミの言葉は ボクには 刺さらない。 なぜなら。 キミは 上っ面の言葉で 周りを動かそうとしているから。 心のない、 表面の言葉。 こうすれば、人が喜ぶとか こうすれば、人に良く見てもらえるとか そういうものしか 見えない。 今のキミは もう一枚 自分という皮をかぶっているでしょ? |