お気に入り

ここでは、僕のお気に入りのグッズを紹介します。



すべり止めザラザラテープ。
ダイソーで購入。

トイガンのグリップ部分やデジカメ、そして会社で使っている
ハンディ・ターミナルにも使用(笑)。
100円でこんなに使い勝手があるのだから、お買い得でしょう。

これは黒ですが、色はほかに、青、赤、黄色があります。
小さくカットされたものもあります。

デジカメ用スレーブ・フラッシュ。

使っているデジカメの拡張性が皆無なので、
あきばおーで購入。

単3を2本使用して、使用上は何の問題もありません。

3999円は安かった感じですね。

この写真は撮り直します。


愛用するデジカメ。
OLYMPUSのC-100で、製造完了直前に購入。

恋に仕事に(笑)、大活躍です。
たったの130万画素ですが、ホームページ用には遜色ないです。

買った当時は簡単に撮影できるモデルが欲しかったので、
ズームもへったくれもないと同じです。
おまけにスマート・メディアを使うのですが、このメディアがもうない!
本体がピンクであったがために売れなかったものを
激安で何枚も買いだめしたりして、大変です。

本体に貼ってある黒いものは、すべり止めザラザラテープです。
お約束ですね(笑)。



 ↓は、ニッケル水素電池のケースつきのもの、限定品です。
 今では乾電池ケースなんてたくさんありますが、当時はなかったので…。


ニッケル水素電池を使うときの必需品、充電器。
これは放電機能つきで、天下のソニーが発売、
店頭に並んだと同時に購入。
なぜかそれまで放電機能つきがなく、知る人ぞ知る店でしか
買えなかったもの(購入済。レポート予定)が、どこでも買えるよう
になって、嬉しいの一言です。

デジカメは、電池の電圧が少しでも落ちるとローバッテリーに
なってしまうので、放電しておかないと、メモリー効果で電池は
駄目になってしまいます。
これではどんどん電池を捨てることになるので、どんどん地球が
汚れていく!
それでは駄目だとソニーのCMでもありましたが、
ほんとうにその通りです。

これも大活躍しています。
蓋(カバー)を開けたところ。

その活躍の場は日本にとどまらず、外国においてもそうでした。
外国といってもフィリピンだけですが、これは100V〜240Vまで
対応可能なので、世界中で使えます(コンセントの形さえ合えば)。

今ではモニターつきのモデルがありますが、大きくなりすぎて、
なんだか本末転倒な感じです。

ちなみに、単4電池も使えます。

上方の楕円形のボタンを押すと、放電が始まります。
放電時間は最大で約8時間、
充電時間は約3時間です。

最近になって、FUJI FILMが同じ機能のものを発売しました。
(2004年2月現在)。