UボートのDVD

始めに断っておきますが、これは○ョン・○ン・○ョビが出ている、U571では決してありません。念のため。まあ、分かりやすく説明するためにU571と比較すれば、U571が娯楽としてのエンターテイメント性を重視したのに対して(確かに面白かった)、Uボートは徹底したリアル志向です。喩えを挙げるときりがないのでここではあえて書きませんが、当時の潜水艦の環境や、時代背景などがかなり描かれていると思います(特にこのディレクターズカット版では)。
ちなみに監督のヴォルフガング・ペーターゼンは他にも○バー・○ンディング・○トーリーやパーフェクト・ストームなどを撮っています。

これは、見た感じクールに見える(はずの)私が、実は熱いハートを持っている証拠でしょう。やはり漢(おとこ)なら島本と北斗の拳は見とかないかんでしょう、うん。はっきりいって汚されるのがいやなので研究室とかに持っていくことはしません。だから見たい人は私の家まで読みに来るか、自分で買うかしてください。後、燃えよペンとかもネタがなくなったら載せる予定です。

各国版とありますが正確には上の左の画像では左が日本語版、真ん中がフランス語版、右がドイツ語版です。これらを買った理由は別に語学の勉強をしようと思ったわけでなく、私が道楽者だからです。(笑) 特にフランス語版なんか意味どころか発音すらわかりません。まっそういうことです。
ちなみに真ん中の画像はフランス語版です。日本語版と違って左綴じなのが特徴です。中の絵は当然反対になっているのが多いですが、中には同じ向きの絵もあります。左の画像はドイツ語版ですが、これは日本版と同じ向きです。
これらをパラパラ見ていると、国によって擬音は違うのだなあということが実感できます。上の画像では分かりにくいのですが、スキャナー買ったらそのうち壁紙にでもする予定です。こうご期待!後、何で英語版がないんだと思う方がいるかもしれませんが、探しているんですが見つかりません。もし見つけた方がおられましたらご一報ください。待ってます。身内限定でその場で買ってもらっても結構です。後で代金を払います。

これは、私の持つ唯一の健康器具です。別に宣伝をするわけではありませんが、足にはツボが60個以上あり(経絡秘孔じゃないよ)、これを踏むことで健康になれるかもしれません。使いごこちは、これを踏むと、健康になれるかどうかの実感はイマイチわかないのですが、気持ちのいいことは確かです。ただ、この竹の曲率というか半径が大きく、従って傾きが小さいので、圧迫がちょっと物足りなく、そこが悩みの種です。体重60キロの私がイマイチなので、これは80キロ前後の人が使うとちょうどいいかもしれません。まあ、もし買われる方がいたらそこの所は気をつけた方がいいです。
これを試してみたい方は、例によって身内限定で使用可能です。ちょっと思いついたんだけど、竹に○宅って書いとこうかな。

これは同じ研究室のH君が提供してくれました。すごいの一言です!(ホントに集めたなら・・・)っていうかそもそも一番上のシールがヘッドじゃないような・・・。光沢は確かにありますが、なんかアルミっぽいです。そういえば彼は研究テーマがアルミの繰り返し圧延だったような・・・。しかも試料がシールとほぼ同じ5センチ角だったような・・・。まあ、しゃれってことで。