パッチ・アダムス
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映画評論
<作品紹介>
実在する精神科医パッチ・アダムスの半生を描く。元々精神患者であったパッチは笑いが癒しになることを発見し、精神科医になる為に医大に入学する。ユニークな療法で次々と人々の心と体を癒していくが…
<コメント>
ロビン・ウィリアムスが元々好きですが、こういうキャラが一番ハマリ役だと思います。もう彼ならではの、みせどころ満載です。
そして苦難を乗り越える場面では、涙がとまりません。この映画は絶対泣けます。
評価
★★★★★★★★★★
10点
2002/12/05 掲載