ピュアボーイ&ピュアガールは見ちゃだめだよ。不健康になるよ。
あなたはいい仕事をしている!
8月31日
99のラジオに
かとうたかさんがでてました。
超紳士でした。
おもしろかったし。
正直な話ああいった方だとは知りませんでした。
忸怩たる思いでいっぱいですワ。
日本人はエロティカ隠すしね。
欲求は押さえた方が膨張しますよ。
膨張で済みゃいいけど
破裂したらどうします。
ビックバンですよ奥さん、
ビックバン。
新たな宇宙が創生されるのです。
新たなる神、
新たなる天使、
新たなる悪魔、
新たなる王、
新たなる秩序、
新たなる奴隷、
新たなる愚民、
新たなる戦士達、
その他もろもろ、
和気あいあい。
白銀の宇宙にぶち放たれる天子達、
新たに創生される宇宙。
星と星の合体、
銀河と銀河の衝突、
光星を依りしろとして
生き続ける超天体。
その他もろもろ、
和気あいあい。
我が部屋は
ピカチューと狛犬が
仲良く並んで
裏鬼門を見つめておりますが
特に大した意味があるわけでもありません。
なにかが流行ると
女を口説くのに使えると企む男達のおかげ様で
元からそれを自然にやっていた人達の場所を
愚わん愚わん荒らして帰っていくので
ばっかんばっかんぶん殴ってやりたい
気持ちでいっぱいですが
女の方が冷めてるのに気付いてないので
何やら涙が出てくるぞ晴明
って博雅くんがいってたらおもしろいなぁ
と思ったけど
不幸な女は絵にも話にもなるけど
不幸な男は絵にも話しにもならんなぁ
とか思うんだけど
シェークスピアのおっさんの話を読んでたりすると
そうでもねぇな
なんて思ったりするけど
ありゃ喜劇だろ
って、突っ込みが心の底から響いてくるし
女の人のそういう場合は同情しないとあとが恐いよね
とか思ったり
あの時の目は忘れらない
とか思うんだけど
自爆事故をおこして文句たれるやちゃいねぇ
と思ったけど
超(シュール)リアリストは
自分を否定できないから
結局外部に対して文句をたれるしかないのよね
じゃあ愚痴を聞いてやって
その聞いてやった人もそのまた受け取ったストレスを
誰かに愚痴って
愚痴って愚痴って
愚痴の猛襲で
世の中埋っちゃうとか考えたけど
実際そうでもないのは
誰かがどこかで塞き止めているからであり
そのどこかの誰かに感謝。
8月30日
おすぎとピーコさん
おもしろいっス
尊敬するっス。
あれで60近いなんて驚きだ。
知的であるのに
口やかましくなく
説教臭くもない。
自分を冷静に判断できて
ユーモアのセンスもあり
チャーミングな人だ。
素晴らしい。
おすぎさんの方が自由人に見える。
ピーコさんは何やら憂いをたたえているところがある。
もちろん、それは互いに
反面教師的なものがあるのだろうけど。
あんだけの人なのに誰かに庇護されたがるわけだ
俺は紳士がやる格下のすかぽん女を囲う(愛する)
(ナイト愛だナイト愛
エゴイズム女を時に振りまわされたフリをし
短所を誉めてやり
全開の優しさと包容力で包む
例のあれだあれ)
をやるべき立場の人だと思うんだけど。
紳士愛を信じれば
相手が喜ぶ顔を見て自分も嬉しいわけでしょ?
でも、たぶん
ピーコさんは愛されたいんだろうなぁ・・・
8月29日
う〜ん
こんなこと書いていんだろうか。
まあいいや
ただの取るに足らん意見の一つだ。
とある漫画の話で
同性愛を描くのはなんでって巻末インタビューに書いてあって
んなもん、自己愛の衝動抑制じゃい
と、突っ込みをいれたが
最近はそれが手法になって
いいものより安いものが売れていて
むしろそっちの方がうけてるから泣ける。
結構イデオロギー的に
矛盾した事を言ってると指摘したら
怒られちゃった。
好きな物は好きなのは誰だって当たり前。
問題なのはそこじゃなくて・・・
しかし、それってある意味先進的なのかも
嫌いな言葉だけど。
そこまで意識してるわけじゃ
もちろんない。
結局は自分の好きって言う気持ちの肯定で使われるわけだ。
だったら最初から
つまんないセリフで着飾んないで
ただ好きだから好きなんだ、と言えばいいのに
どうしてあーでもねーこーでもねー
とこねこね理屈をこねるんだろうか。
そんなに自分の好きなものを否定されるのが恐いんだろうか。
んなやちゃほっときゃいいんだ。
我が道いったもん勝ちだと思うよ。
俺は知んねーけど。
それはそうと
今日の早朝の来たメール返信したけど
ちゃんと届いただろうか
不安だぁ・・・
届いてなかったらメールください。
8月28日(2)
鹿住釈子著
毎日新聞社発行
南フランス中学校日記
という本を見ました。
おもしろかったです。
皆さんにも見てほしいです。
見て、モナムール。
出したの1983年だってさ、
わーお。
8月28日
人のふり見て我がふり直せ
か
ナイスなワードですわね。
内容は違えど質的に似たようなサイトを見ると
「ああ・・・俺って、やっぱり・・・」
とか
わたくしだって思うわけです。
立ち返る瞬間があるだけ
マシだと思わなければ
やってられましぇん。
8月27日
TVを見ていて
女流作家の方が、タイトルは忘れましたが
何かディベートをしていて、
じっと聞いていたら
当たり前の話ですが
男とは違うと。
男はほぼ理屈に連なった話をします。
女性は観念的な話の組み方をします。
一概にゃ言えませんが。
ある年まで少女向けの娯楽というものが
どうしてもわからなくて、
しかし、あるきっかけで
日出所の天子という
いわゆる文学系少女漫画を読み
そうでないものも
分かるようになりました。
なぜ、ああいったものが好きなのか。
なぜ、男の子はゴジラを好きか?
破壊願望がうんぬんかんぬん・・・
あーだ、こーだとあるようですが
そういった事は
関係がないというお話。
ハマコーさんがおもしろかった。
8月25日
友「飯を食おう」
俺「へい」
ガンダムをやりたいと企んだ私は
少し遠出をする事を企んだ。
俺「ご飯屋やってませんね」
友「ほか弁でいいか」
ぐれいと
友はカツ丼を頼んだ。
昨日もカツ丼を食っていた。
いつだか東京のアパートにいった時もカツ丼を食っていた。
お前は何者だ。
ガンダムのある店に行った。
友はゲームをやらない。
俺は釣りをしない
そして、ガンダムはハンマーを選択するのが
一番おもしろい事を知った。
嗚呼・・・ハンマー・・・
俺「堪能した。」
友「釣りに行こう」
俺「なに?」
うかつだなシャア
ぶおーん
ぐおーん
うーーーん
昨日の場所と近いとこに到着。
犬がいた。
俺「犬だ」
友「捨て犬っぽいな」
俺「マジかよ、へこむぜ」
近寄ったら遥か彼方に遠ざかった。
がっくし
結局、おっさんは一匹も釣れませんでした。
しかし、夜行くとれんぎょがだぼだぼ跳ねる事を発見し、
有意義な二日間であった。
にしても疲れた。
8月24日
「遊ぼう。」
東京さ大学へいった長い付き合いの友人が
夏休みなもんで帰ってきて
遊ぼうと。
いいとも。
友「海へ行こう。」
男だけで海へ行くのか、嗚呼、さもしい
お前さんは堅気でちょっとしたおしゃれさんで
こましな顔をしておるのだから
お前のお姉さんを見習って
彼女の一匹や二匹作ってくれよ。
友「会話の間が持たない。」
・・・
そう・・・
だね・・・(涙)
そんなこんなで海に着いたよ。
俺「曇ってるね・・・」
友「うん。」
俺「人、いないね」
友「うん」
もう少し先に行ってみると
ちゃんと人がいた。
しかし、ほとんどサーファー
しかもカップル
友「むかつくな」
俺「うん。」
友「俺、泳ぐわ」
正気か友よ。
お前は
お前は一体どこへ行くのだ。
俺は見てるだけだったが
かなりリフレッシュしたご様子。
友「けーんべ」
俺「うむ」
家に着いた。
友「夜釣りに行くべ、さっきのとこまで」
なに?
ぶろろろろーん
ぶーーん
かっちかっちかっち
ぶーん
ううーん
友「エンジンが止まったぞ」
俺「うむ、たまに止まる」
親の車だが、なかなかどうして
笑いのつぼを押さえてくる
交差点の真ん中で止まった時はさすがに
わらっちゃったぞ。
釣り場に着いた。
れんぎょが(でっけー魚)ばっしゃんばっしゃん
飛びまくっている
俺「スゲーな」
友「遊びてんだろ」
なるほど
魚は夜遊びするような奴等であったか
友「あ」
俺「どうした?」
友「ばらした(逃がした)」
俺「うつけめ」
この日はいいあんばいの気温であった。
俺「さて帰るか」
友「泊めろ」
俺「は?」
友「今日はおぬしの家に泊まる」
マジかよ
25日に続く。
8月23日(2)
大きな声で言いたい事がある。
だのになぜしょぼいだの恥ずかしいだの言うのかっ!
けんそんは必ずしも美徳ではない。
あなたは十分に誇れる
素晴らしい仕事をしている。
だから胸をはりましょう。
以上。
8月23日
この頃あんまりかからなくなってきましたが
ちょい前あたりではセールスの電話がひどかった。
どうやって電話番号を調べるやら、
まったく、見事に個人情報は垂れ流しである。
そんな中でやっぱり女の人って凄い。
暇だったから話を聞いていて、
(あっちはすんごい猫撫で声)
いよいよもってどこそこで会いましょうとか
言ってきやがったもんだから
「これってセールスですよね」
って、聞いたら
ガチャ、プープープー
だって
かっこいいよアンタ
その中に一本いかにも気の弱そうな、
たぶん、自分と同い年の男の人からの電話があって、
「これってセールスですか?」
って、聞いたら
「・・・はい・・・」
(すんごくすまなそうに)
だって
気まずくなっちゃって
優しく電話を切りました。
きっと、さっきみたいなおねーちゃんに騙されて
わけの解からん教材つかまされて
金ねぇなら働け
って、言われたんだろうなぁ
金返したらやめちまえよ
そんなとこ。
8月22日
反省します。
(陰へ続く)
8月21日
絵がうまい人の
微妙な力の抜け具合は
いいなぁ
それって
よくいう目がいい
って、やつだ。
手も追い付いていて
小細工をしない
やっぱりそれは
『うまい』
って、言うしかない。
やってやるわよ
アタイだって。
8月20日
なんかの番組で岡野玲子さんが出ていて。
(陰陽師の作者)
平安の人はやる方もやられる方も
見立てのプロだったと。
なるほど。
平安時代といえば疫病、飢饉、などなど、
不幸な事がてんこ盛り、
そんな状況で正気でなんかとてもじゃないけどいられない、
よっぽどの人じゃないと気が狂っちまうと思う。
疫病、飢饉はないにしても
今の状況も似てると思う。
だから、何かを求めるわけだ、暇つぶしを。
それで少し、あさっての方向を虚ろな目をして見て
今を生きてる人の事が分かった気がします。
だから、騙したならちゃんと最期まで騙してあげないと
そりゃ罪だ。
8月19日
学校の事を思い出して
いろいろな先生が居たなぁ、と
おもしろい話をしてくれたり、
一生懸命教えようとしてくれたり、
ザ・先生ってな感じの人もいたり、
ただノルマをこなしてる人もいたり、
いろいろな人がいました。
しかし、色々と
あるよな
高校と中学のずれ
学校と教育委員会のずれ
PTAと学校のずれ
PTAと子供のずれ
学級崩壊らしきものは
私の中学時代にもありました。
音楽と英語が女の先生で
そこはやっぱり子供、
こわーい先生の授業はだまーって受けるくせに
その二人の先生の時はもうしっちゃかめっちゃか
成績に食い込んでこない音楽と
難しい英語という事もあったのかもしれませんが
二年になる頃には落ち着いてきたと記憶してます。
昔はこういった事がなかったのでしょうか?
確かにみんなが一つの事に向かっている時代には
このような事はそう多くは起らない気がします。
そんな事を考えていたら
ある本に「クライシスチャイルド」という、
打ってつけの言葉が転がっていました。
(危機の子供たち)
生活に困るわけでも無し、
社会に対してこれといった不満があるわけでもない。
そんな世代。
確かに。
こう書くと今の子は恵まれている、贅沢な悩みだ。
と、思われる方もいるでしょう。
しかし、悩みに贅沢も貧疎もありません。
小さな悩みも個人のインナースペースでは
巨大化してしまうのです。
可もなく不可もない
だからこそ悩むんだろうと思います。
時間はたっぷりあります。
自分の方法論を押し付けず
彼らを見守ってあげてほしいものです。
8月17日
夜の散歩にいい季節ですね。
あんま暑くないし、この辺、このところ。
きっちりした大人になろう。
陰で愚痴るけど
そのぶん
外に出た時は
マシぶる
事にする。
しかし、それと人見知りがあいまって
・・・
うんむ・・・
いや・・・
うー・・・ん
みなさん幸せに
8月16日
公園で
本を読んでいたら
ちょうちょが
私のまわりをひらひら飛んでいて
よかったですよ。
その帰りに
男の兄弟が
ちゃりんこに乗てって
ちびの弟の方が
でかいにいちゃんに
がっしとしがみついて乗っていて
やっぱりよかったですよ。
まる。
以上。
8月15日
なんだか
このところ
涼しくて
夏ってな感じがしません。
涼しくていいですけど。
しかし、河原にゃなんで人が集まるんやろか
水のあるところに行ってしまうんやね
花火がさ
やりっぱなしで
捨ててあって
おめぇら・・・
ほんとに・・・
・・・
寝る
8月14日
日本人的風習は好きですよ。
このくらいの年は
ふつうは嫌いな人の方が多いと思うけど
それもあいまって
大事にしなきゃと
思います。
8月13日
ジャンプから
ルーキーズが消えたら
ドルドレイが
陥落したのと
同じ
だと思う
だからがんばって
ください
少年漫画は
難しいね。
8月11日
ぶしつけな質問ってしてみたいなぁ
でも、しちゃいけないのよね。
しても表層部分でかわされる事が多いし。
聞きたい
あんたのほんと。
8月10日
ふーん・・・
やっぱりそうか。
当たり前だけど。
補えない部分を娯楽で補うわけだ。
俺は漫画とアニメとお笑いに関しては
マニアックなものが好きだから
それだって
ちゃんと需要と供給なんだよな。
数が少なくて
採算合わないんだろうけど、
少数派の意見も取り上げてください。
お願いします。
8月9日(2)
ある音楽を聴いてウゲッと思ったら
音楽に造詣の深い友人が一言、いい、と。
ある漫画の話になって友人がウゲッと。
漫画に造詣の深い私はいい、と。
二つに共通する事といえば
いずれの作品も主張があったという事。
つまり、私はその音楽につめられたメッセージにウゲッとなり、
友人はその漫画に込められたメッセージにウゲッとなったのだ。
主張というヤツは難しい、
なだらかにいかねばならぬ。
しかし、急勾配がいい、
ストレートがいい、というのもある。
難しいねぇ。
あーむずかし。
8月9日
天皇とキリストの像がダブったお話をします。
と、書くと軍国主義者みたいですね。
安心してください、その前に虚無的な人間ですから。
天皇のスケジュールはほんとに分刻みで、
ここの場所から車に乗る、降りる、あーする、こーする、
と、普通の人ならイーッとなってしまうほどに
融通が利かないらしい。
・・・
大変だ。
私たちはそんな苦労も知らずに
愛し、尊敬し、敬う、
日本の独特の空気はやはり、
天皇というファンタジーがあったからだろう。
これがキリスト教だ、ユダヤ教だ、じゃ成り立たない。
天皇という肩書きを前に
一人の人間の存在などかき消されてしまう。
私たちは天皇を人として見ず、天皇として見る。
天皇は象徴だ。
それは人ではないのだ。
だからいい。
そこにファンタジーを作る隙が生まれる。
人であったらファンタジーは生まれない。
かくして我々は勝手に天皇を敬い、
心の安寧を計る。
これは業だ。
あなたが友人に自分の思う自分とまったく違う自分を
語られたらどうだろう。
多くの人は憤慨するだろう。
不快だからだ。
天皇は天皇という言葉の前に個人を剥奪され、
生き仏のように扱われる。
我々の『天皇だからすごい人なんだ。』
という根拠のない根拠によって。
そんな業を一身に背負う姿が先のメシア殿とダブった。
別に天皇に限った話じゃなし、
アイドルもそんな被害を被るし、
いい男やいい女も被ってるだろう。
あなたも被ってたり、
被らせたり。
まあ、いいじゃん。
夢見させてやれよ。
そこんとこよろしく。
8月8日
夏休みはやだなぁ
平日なのに図書館にいっぱい人がいて。
図書館は
本を読んでると眠たくなる。
心地いいからだ。
プラシーボ効果を期待して
コーヒー飲んでも
すぐ
眠たくなる。
だから
借りたい本を借りて
退散。
公園で読む事にする。
寒い。
最近くもりばっかしだ。
帰る。
ぼくが医者をやめた理由
という本を読んで
へこんだ。
そんだけ。
8月7日
美保純さんはかっこいいな。
アホ全開のアイドルとか
イデオロギーのぎすぎすした女優さんより
かっちょいいな。
結婚してるんだっけか・・・
だとしたら旦那はやさしそうなカンジの人に違いない。
じゃなくても
昨日、麗しのサブリナっていう映画がやってて、
オードリー・ペップバーンがかわいらしかった。
自分の魅力と
弱点を知ってる人はすごいな。
あーゆー昔のカンジの映画スターは
出なくなっちゃってるのかな。
知性と美貌の融合か。
ああ、いいオトコも少なくなったって
おすぎさんが言ってた。
うん。
そうだろうな。
かっちょよくて
おしゃれで
頭よくて
仕事できて
・・・
・・・
・・・
いるのかそんなパーフェクト超人。
8月6日
子供は素晴らしい。
さっきまですんげえ険悪なムードだったのに、
一瞬にして次の遊びに移行して
さっきの険悪なムードを引きずらずに笑って遊んでおる。
ガオレンジャーの話をしていた。
「すぴりっとおぶじらふ」って、言ってた。
坊主、
「すぴりっとおぶじあーす」じゃ。
以後、気をつけるように。
8月5日
投稿用に
漫画を描き始めました。
内容は
馬鹿
丸出しの漫画です。
ギャグなので
10ページ前後ですが、
何個か描いて
物量作戦にいこうかと画策してます。
今の時代は
ギャグ漫画の方がいい。
8月3日
蛾が台所に侵入していて、
壁に張り付いていて、
擬態してました。
思わず笑ってしまいました。
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