ピュアボーイ&ピュアガールは見ちゃだめだよ。不健康になるよ。
自己中
8月30日
自己主張が激しい
人間の理論は矛盾している事が多い。
もちろん、完成されたものなど存在し得ない。
おそらくそういった人間は
あらかじめ結論や答えを求める事を拒否している。
かつ、先進的な考えを持っていたら悲惨だ。
そういう女性が苦労するはめになるのは
『世間様』のもつ『固定概念』によるとこが多い。
恐ろしい話、
いまだに女は家にいればいいという考えが蔓延している。
それは個人個人の話であり、
他人があーだこーだと言うような話ではない。
改革には三代かかるという名言を吐いた人がいた。
そのとおりだと思った。
だからめげずにがんばってほしい。
8月29日
よくあんなレベルで自信持てんなぁ
やっぱ、人気アイドルだっていう自負が
彼らをああさせちゃうんだろうなぁ
がっしょー。
8月28日
聞くだのしゃべるだのといった行為は
ある程度期待する返答を望んでいるわけで
まあ、予定調和とかいうヤツやな。
男女の性差をしてはならない、
というのが今の暗黙の了解であるが
ヒステリックに見えるほどに
権利を訴えているのは
我々に見えてこない罪人がいるからだ。
それらの人々の行為が
上記の人々を生み出す苗床になっている。
その人達の認識が変わらないうちは
まだまだ男女差の話はしてはいけないのである。
新たな秩序が打ち出されるまで。
以上を踏まえまして
個人差があるのはもちろんの事
性別によっての違いが新鮮に感じた事が
今までいくつもあったので
書く事にしました。
(すんげぇおっかなびっくり)
理屈のかち合った話がおもしろいと
感じれるようになったのは
答えがないけど
答えっぽい答えが出るからであろう。
どたまのいい人がたどり着く
「理屈を学ぶのはコンプレックスの払拭ためである」
という答えに
深く感動した私は
何やらすっきりした気分になれた。
自分の無意味な行為
コンプレックスを払拭するための活動は
悲惨なカタルシスをもたらすが
それでも止められないのは
それが純粋におもしろいと感じたからだ。
しかし、それはひどく個人的な欲求なので
他人に強制するのは罪である。
ので
そんな会話はしないぞぅ
と心に誓うのであった。
−−−−−−−−−−が
情緒的な会話を得意とするのは
それは『ごっこ遊び』に通ずるものがあるからと思われる。
フロイトが『遊び』は
衝動昇華とストレスの発散に
役立つと言った。
情緒的な会話はつまり
あーなったらこうなったらの応酬であり
TVなどで情緒的な会話を女性にふられて
困惑する男性をよく見る。
ほとんどの男性は子供の頃を過ぎれば
見立て遊びをしなくなるし
社会のルールを遵守しようと思えば
それらはより縁遠い存在になる
しかし、我々は女性が超現実主義なのを知っているし、
逆に男の方がロマンチストなのを知っている。
だが、それは逆に言えば男の方が単純に
見立て遊びを楽しめるという事になる。
とすれば
一部の女性があんなにも
作り上げた空間に陶酔するのは
納得がいく。
超現実主義の人間が
自分の心を騙すというのは
かなり、骨を折る作業だからだ。
恋愛に陶酔する人も
相手を思う通りにしたい
でもできない
というカタルシスを内包している。
恋愛は
たやすく見立ての世界を築き上げる事が出来る。
それは互いがベールに包まれた存在(異性)であるという事が
より想像を掻き立てて
自己満足を得やすい状況を生む。
この究極のごっこ遊びは
どちらかもしくはお互いがゲームの達人であることによって
究極の娯楽と化す。
これは恋愛に限った話で
人と人同士のいとなみや家族愛や自己愛、人類愛などと
いったものとは別個であるので
混同してはいけない。
TVを見ていて
情緒的な会話をする乙女たちや女流作家に
想わず突っ込みを入れたくなる。
のは、おそらく俺だけではあるまい。
精神的にボッコボコにしたくなるほど
魂が黒くうずくが
それらを私は
暖かい目とどす黒い心で見守る事にした
なぜなら彼女らの立っているところが
ものすごく危うい
と気付いたからだ。
もし、彼女らのその立つ瀬を壊してしまえば
いや、彼女らに限った話ではない
私も今いるこの場所を崩されたら・・・
私は自分を自分でガードしている。
しかし、彼女らはあまりにも無防備すぎる
それはこの世が善と思い、
まわりの人間を信用しているからではない。
自分の領域意外の未開の地を
あまりにも知覚していないからだ。
ぶっちゃけて言えば
なのである。
ほんの少しでいい
まわりのうごめく世界というヤツを
知覚してほしい。
以上
8月27日(2)
この日記は独り言である。
私はこういった独り善がりな物事に対して
回答を求めてくるやちゃ嫌いのなのである。
もし、回答がほしくば
そりゃ会話の様相をていする訳なので
こんな物腰しちゃいけない。
誰にもしちゃいけない。
誰も知らない
知られちゃいけない
デビルマンが誰なのか
何も言えない
話ちゃいけない
デビルマンが誰なのか
人の世に愛がある
人の世に夢がある
この美しい空を
ただ守りたいだけ
今日もどこかで
デビルマン
明日もどこかで
デビルマーンー
8月27日
様々な価値観や生き方がある中で
それらを肯定するというタテマエのもと
その方達が奔走していても
実のところそうでもないので
もちろん、それを知りつつ
そのタテマエを言い続ければならない
実は伴なわずとも言葉の威力は侮れないから
世迷言でもいい続ける事は意味がある
そうすれば、騙されたい人々は
一時でも幸せになれるからだ
以上を踏まえまして
もちろん、それはそうではない人にとっては
何の意味も持たない。
意味がある人間と意味がない人間が同居するのが危険であり
同時におもしろくもある。
これは自然にファシズムを抑圧する事になる。
(まわりくどいな)
あの媚びている−−−−や、完成度の低い−−−−は
もちろん大衆に迎合したものではある
が
消費者はもう一歩先を行っている。
と考えられる。
先に書いた意味がある人間とない人間の同居が
意味がある人間にある程度客観性を持たせた。
(もちろん例外はある
パラダイスにこもる人
が
ノンケとてそうではあるので・・・
どーでもいいや)
しかし、騙される行為は気持ちがいいもので
最終的にあるいは瞬間的に
冷静さは飛ぶ。
ディズニーランドは夢の国である。
人工的に作り出した非日常の空間は
ある頑なな人間にとって
幼児性を表してもいいという
免罪符となってくれる。
もちろん、ひがな非日常な人間にとっても
夢や希望は人にとって
とても大事なエネルギー源となっている。
想像の世界は自分が思いのままに生きれる世界だからだ。
社会のシステムが個人の暴走を
容易に許さなくなったなら
もちろん
個人の欲求が色々な形をとるのは
ごく自然な形である。
8月25日(2)
ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーか!!!!!!!!!!!!!
今、ラジオで超超超超兆超超
超超超超超超超超超超超超超
超超超超超超超超超超超超超
超超超超超超超超超超超超超
超超超超超超超超超超超超超
超超超超超超超超超超超超超
超超超超超超超超超超超超超
超超超超超超超超超超超超超
アホな事をぬかしておる女が居たので
書かずにはいられない。
やらなきゃ解からんのか馬鹿が。
なんで若い子は解らないの?
って言ってた。
てめぇもわけぇ頃わかんなかったんだろうがぼけがあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!
夫がいても恋がしたい?
いいよ、そりゃ
大いに結構。
気持ちは分かる。
説明はめんどくさい。
ただ
阿呆
すぎる。
阿呆阿呆阿呆阿呆阿呆阿呆
阿呆阿呆阿呆阿呆阿呆阿呆
阿呆阿呆阿呆阿呆阿呆阿呆
しーねー
絶滅しろー
オメエもー
若い頃ー
馬鹿っだたくせにー
なぜ、それを棚に上げてー
偉そうにぬかせるのだぁー
死んでくれェー
お頼みもうす
馬鹿
阿呆
愚鈍
暗愚
死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死
はぁ・・・はぁ・・・
阿呆愚鈍め・・・
なんで
年月経なきゃ
分かんないの
若い頃はつぱって
年とったら
あの頃若かったって言い出す。
はぁ・・・
春は遠いです。
8月25日
COCCOあたりのアーティストを
うまく一言で言い表せられないかなぁー
と考えていたら
ラジオで
『巫女』
と、いう言葉が。
なるほどうまい。
絶望、諦め、嫌悪(自己嫌悪も含む)、
この奇跡の暗黒トライアングル。
恵まれた人間が一生お目にかかれないもの
奇人は嘆いてもいられないから
こんなもんでは共感はできない。
それはともかく
こんなにも『巫女』系の歌がうけているのは
おもしろい。
私にもそんな時期があったが
だんだん馬鹿馬鹿しくなってやめた。
ほかにもそう思う人がいると思う。
そう、この気持ちは通過する過程で
産み落とされるものなのである。
大人になるための。
しかし、歌い続けられるのはたいしたもんだ。
ひがな絶望してなけりゃ
あー言った言葉は出てこない。
不健康は維持するのも割と大変なのである。
8月24日
※陽を読んでからお読みください。
友人はそれなりにこましな男である。
堅気である。
しかし、少し恐い感じをうけるし、
とっつきにくそうである。
事実憮然とする奴の態度を何度か見かける。
彼の親は今時の親である。
両親と姉と彼。
両親とも共働きである。
忙しいらしい。
時間のマッチングがなく
夫婦の時間がない
と、聞いた事がある。
彼は子供がいなければ
あの二人はヤバイと言っていた。
世間体を気にする。
何度か会ったが悪い印象は受けない。
外面の良さが
彼をより不快にさせているのは言うまでもない。
車の中の会話で
彼の友人の話になり
その家庭は子が親に平気でタメ口を使うと言う。
話を聞いていると、
とても暖かい家庭である事が分かる。
何気なく無意識で会話をはじめたのは
その願望が心の根底があるからである。
子供の頃は満たされていなければならないのだと思う。
なぜかそう思った。
彼には
お姉さんがいる。
美人である。
彼はいない。
彼(ら)はいる。
お姉さんは現代的で
活発なお姉さんである。
人生を楽しむすべを知っている人である。
お姉さんがいなかったら
彼はやばかったと、そう思う。
逆に言うと
お姉さんがいるから
女が寄ってこないのだと思う。
しかし、近親愛はない。
普通の兄弟だ。
ただ
彼の場合
アダルトチルドレンよろしく
無垢なのが痛々しい
ペルソナを持たない魂は
とっても
傷つきやすいのである。
つまり
彼は満たされてはいないが
満たされている状態にある。
この妙なジレンマが
女を引き寄せないのだ。
彼にあうのは
おねー様タイプの人間か
底抜けにピュアな人間であろう。
奴といつのまに友達になったのか覚えていない。
中学や高校であっていたら
絶対友達になっていないと思う。
いつだか感謝された事があった。
いなかったらやばかった
という事を言った。
それはお互い様という事にしておこう。
奴と私は趣味趣向の一致がない。
しかし、根底でまったく同じ物を持っている
気がする。
だからこんなにも付き合いが長いのであろう。
ふーん。
おしまい。
8月23日
オリンピックっておかねとけんりょくの巣くつなんだって
ふーん。
簡単に言うと
世界的イベントなもんだから
それに伴なう宣伝効果って半端なもんじゃないらしい
例えば、オリンピック候補地の事だって
何個所もあって
ぶっちゃけて言や
どこでもいいわけだ。
最後にそれを決定するのは・・・
こういう話をすると大人って汚い
みたいな低次元な会話になっちゃうけど
こういう時、俺は私はそうならない
とか、言う奴の方が信用できない。
敵もさる事ながら
実にその辺は巧みに嫌味なく行なってくるからだ。
俺は遠慮なくもらう
もらって
知らん顔をする
勝手に渡したと言う。
色々、外野から追及の手があるだろうが
なに
そっちの方が絶対人生おもしろいぞ
高潔な人間が信用ならないのは
それが不自然だからだ
無理に気負って見える
それがその人の自然な姿ならいい
私はその人のほんとが見えた瞬間が
たとえ本性がどんなもんでも
そっちの方が好きになる。
だってそっちの方が自然だからだ。
ペルソナをつけっぱなしになってしまうのは分かる
私にも記憶がある
しかし、それはあんまり意味ないと悟った。
ペルソナをつけずに自己を高めるすべは
いっぱいあると悟った。
そりゃ傷つく事の方が多いだろうよ。
人は何らかの暴力にあった時
それを正面から受け止める事はできない。
それはあまりにもイタイからだ。
だから、一見その言葉を意味を成さない人に向かって
言っていたりする
もちろんその人達は加害者じゃないから
意味がない。
被害者になるのは
加害者がいるだけでは成り立たない。
第三者がいなければ
それは成立しない。
第三者の意識によって
被害者の傷は
大きくなったり、小さくなったりする。
ので
被害者達が行う
第三者に向けての文句は
ある程度意味がある
それに第三者が気付けば
被害者は救われるが
そうは問屋が卸さず
結局
被害者は
より
被害者となる。
合掌
8月22日
もっと色々なアプローチがあってもよいのだすわな。
反省します。
燃え尽きて
灰になって
復活してやる。
自分がこうだから
相手がもそうでなければならない
訳がないわけで
そりゃ
強要しなくても
感染力の強い
ウィルスみたいに
相手にしこりを残す事があるのね
不一致をなるべくなくすためには
うむ
相手がその情報を与えられる事を望んでいる限り
そのような会話の形態は多分に許されるし
聞く価値がある
が
それは正確でなければならない
聞く側もなぜかそれが
正確がどうか判断できる。
その物事を知らないのに
しかし
聞く側もある程度の情報を有していると
この事体の解決はより困難になる
聞く側にも私もある程度の情報を
有しているという自信があるからだ
一歩ひくチャンスが互いにあれば
それはやはり容易に出来るはずである。
しかし、これは相互の譲歩であるため
片方だけでは成り立たない
この場合
くだらない自尊心がそのチャンスを奪う事になる。
いつも王座に居たがる人間に
それは不可能だ。
あるいは
共産主義を前面に出す人間には。
それらを排除してくれるのが
人と人とのコミュニケーションであり
しかし、それでも
自分を客観的に見る能力に事欠く人間が居る
背景にあるものは
実にありふれたものだが
それをカミングアウトしない限り
通常の接触は不可能
もしくは
それを原動力とするならば
それに値するものがなければ
説得力がないとされる
後者ならば実行力に富まねば
あるいは
目に見て分かる何かがなければ
非常に危うい存在と化す。
例えば自分が他人に対し
害を与えてしまうような人間だとして
その立場上スタンスを変える事が不可能だとする。
なぜなら、もっと完璧な存在になるには
許さねばならないからだ。
それを行なえる人間は
環境で限られる
孤独でなければならない
救われたくて救っているのに
救われないアンビバレンツ
を抱えて生きるのは
想像を絶する孤独である
そんな酔狂な人間はまずいないが
希にいるから困る
恐ろしいのは
彼、もしくは彼女の孤独の淵を
その恩恵にあずかっているものが気付かない事
しかし、これは当たり前だ
そんなもの
気付いてしまった日には
己の罪深さに
情死する
(情けなすぎて死ぬ)
私が言いたいのそこだが
それは言っちゃあいけない
暗黙の了解がある
それは秩序の破壊につながるからだ。
それは私も望まない
だから結局
言えない
言わない
言えなくなる
いや
言ってはいけない
彼(彼女)らは
孤独を寂しがったり
陶酔してるわけでもないので
それで少し
救われた気もする。
なにかコンプレックスがあって
登って
登りつめて
結局、孤独になるなんて
なんていう
喜劇なんでしょ
8月21日(2)
大橋マキ
よかった・・・やめてくれて・・・
あーゆーバカイズム丸出しの
女だいっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
嫌いなんだ。
野球のニュースの時
「バットで打ったら右に走るんですよね」
だって
はぁ?
よーし
あごだせ
チンに一発食らわせてやる。
しかし、ほんとに恐ろしいのは
それをよしとする男がいる事
そして、それを理解し
あのすかたんをプロ野球ニュースに
抜擢してしまう人間がいる事。
週刊誌で
「彼女が成長していく姿を見るのも
お父さん達の楽しみの一つになっている」
と
なるほど
サルに芸を仕込んでくみたいなもんか
そういうお父さん達にとってあのすかたんさは
『カワイイ』
と認識されるようである。
ニュースステーションの真中瞳も同じ
あーやだ
やだ
いーやーだぁー
死ーねー
真中瞳のあの
男に向ける甘ったれた目
それを受け入れる男
ああ
じーざす
なんなんだろうあの生き物は
まったく解からん
あなた
なんですか
なんなんですか
かわいい
とか
美人
とかは
本心じゃなくてさ
あなたを
評価する声だって
本心じゃなくて
わっかりやすく
言うと
おべっかなの
おべっかなんだよ
このタコ
おい
お前
おい
こら
おい
馬鹿
おい
お前は
何だ
一億総白痴
って
言われてましたね
だいたい俺の両親の世代の
ちょい上ぐらいからかな?
白痴の生んだ世代
の子供たちが
俺らや少し上の世代だ
うーん
白痴×白痴
か
だいじょぶ
−に−を×れば
+になるっス
え?
それは計算式上の
事だろって
うん、確かに
たぶん
SMAP
とか
大橋マキ
とか
真中瞳
って
叡智が生んだ
失業者の
雇用と
需要と供給
人のお金回りを
よくするために
生んだ
白痴の子供達の苦肉の策だったんではないだろうか。
その弊害として
本当の白痴が
この世を闊歩するようになってしまったのではないだろうか。
だとしたら、それを受け入れた私たちにも
責任はある。
我々は
消費者という立場を利用して
その罪から逃れようとしている。
これじゃあネロに燃やされたローマ遊民の二の舞じゃないか。
なにも
叡智を手に入れる必要なんてない
ほんの少し
気付くだけでいいと思う
きっとそうすりゃ
マイノリティー貴族だって
受け入れてくれるさ。
8月21日
図書館で五冊本を借りました。
ルポルタージュものです。
最初に読んだ本が最悪でした。
女性の方が書いたものでした。
前に借りた本も
有名な女性の小説家の方で
漫画の批評と名を借りた自分史でした。
最悪でした。
その本はレディコミについて書かれたもので
最悪でした。
彼女がしたかったのは読んでいる女性に
そんなもの呑気に読んでんじゃねぇ
という事と
男の編集者に対して
安く見てんじゃねぇぞこら
というものでした。
この二つ本の共通点は
自分の想いを語っている
というものでした。
理屈っぽい本になれてしまっている私にとっては
大変痛い内容でした。
しかし
その温床には
馬鹿な男と
愚かな女が
チラホラ
見え隠れします。
そいつらが絶滅しない限り
このような本は増え続けるでしょう。
ウンナンの未来日記しかり
フジの相乗りしかり
一部の女性達はあの手の番組を
好むようです。
私も一応後学のため
がんばってたまに見たりするのですが
最悪です。
みなぎる自己愛
閉鎖した認識
一人よがりの思い
それらを完璧に補えると
思っているのか
まったく
ハッピーピープルである。
あの非現実空間では
もちろん
多くのカップがそうであるように
現実的であってはならない。
そこはディズニーランドよろしく
空想の世界であるからだ。
つまり、その世界では
ロマンチックな言葉をほざいた者が
勝利者になる事が出来る。
みんな、何かから逃避したいのだ
それに置いて恋愛という『呪』は
手っ取り早く手堅い
手段である。
自分がそうでないために
おそらく本当に
そうである事の良さが分からない
という事がある。
人が『知』よりも『感情』
に動かされるのは
何故だろう
それは
分かりやすいからだ
その誰かに思いを馳せて
何かをした様な気になる。
そこに『知』はない
一部の評論家が冷徹な意見を言うのを
私は信頼している。
感情的なものを排除したその意見は
実に的を得ている事が多いからだ。
しかし、その意見は感情的な
人間の共感をなかなか得る事はできない
だから一歩進んだ人間は
ちゃんと
くだらんと思いつつ
感情的なケアをする
こうすると
感情的な人間も
合点が行ってくれる
感情的に
なるのは
自我が
強いからだ
だから
もう少し
弱めましょう。
8月20日
頭がこんがらがります。
すごいなぁ
すげぇなぁ
もう、どうしたらよいのか分かりません。
長い間外部とろくな接触してなかったからなぁ
会話のずれの修正ってむつかしいです。
説明するのもくたびれるし
あほにはなれんし
意固地な馬鹿って
どうだろう冷徹な客観的意見というヤツは
私がそれを行なうのは
私の個人的意見というヤツが
あまりにもまわりにずれているからなのだ。
軽いジャブを撃って少しでもかすれば
突っ込んだ話をするが
深いところをついているにもかかわらず
表面上の理解で浅い返しをされると
もう
・・・
いや、しないけど
かるーく
絶望するのだ。
なーんでその程度で自信をもった発言できるかね
類い希なる自己愛の賜物やね
エレガント
よし、がんばろう。
8月17日
加藤あい
ぼっこぼこにしてェー
精神ずたぼろにしてェー
馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿ちょーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
馬鹿。
あーゆーかわいらしい感じがうけるんだろうなぁ
俺はただひたすらに反吐が出るだけだが
よく、ピュアと無智を履き違えて
使う奴がいるが
あー思い出しただけでもいらつく
お前だ、お前。
そこのあんた
あんただよ
あんたはピュアじゃなくて馬鹿
大馬鹿
くそ
げす
あっぱらぱー
そーやって一生ピーターパン症候群やってて
無智をピュアって言葉にかえてさ
普通、様々な問題に直面したら
その物事勉強しなきゃって思うじゃん。
それなのに、なんで考えもしないで
感情に任せてそんな幼稚な意見を
大手を振るって言っちゃうの?
それは暴力だよ
このタコ
どうしてだよ
どうして
なんで
事件の背景を探ろうとしないのさ
人が
何かを起こすまでには
経過があるだろ?
何も犯罪者を理解しろって言ってるわけじゃない
もう二度と起こさないようにって
思ってやってるんじゃない
それなのに
アンタら・・・
自分のストレスを吐き出す
タイミング伺ってただけじゃないですか?
ほんとにその物事を批判できるだけ頭を使いましたか?
無知にかこつけ
言論の自由という鎧と民主主義という盾と匿名という剣で
自分の暴力正当化してませんか?
加藤あいみたいな女は多い。
かといってだから女はだめなんだなんて言いたくない。
絶対、及ばないと思う人が腐るほどいるからだ。
でも、悪いところの方が目立つ。
馬鹿なのはいい。
問題なのは認めないところと逆ギレするところだ。
だめな部分は当然、人はだれしもあるのだから、
それを本人が自覚してくれなきゃ始まらない。
なのに
どうして
背伸びをするのか
背伸びしたい奴もいる
そして、自分が一番じゃないと気がすまない奴もいる
運動会で並んでゴールみたいな
糞っ垂れの共産主義を前面に出す奴もいる。
そういうの全部やめにしましょう。
お願いします。
だから
加藤あいを殴りたい
いや
加藤あいラインの女を全部殴りたい
いつまで
だれかに
庇護してもらうつもりでいるのか
年上の女性をおばはんといい
自分もなるくせに
その瞬間が永続していくと思っている
愚
鈍
自分の
感情を押さえられない
カス
みたいな生き物は
気をつけて
あなたを虫食む
機会を
虎視耽々と
狙っている
そんな生物は
恐ろしい話
反省という文字が
辞書の中にない
そんな生き物は
究極のエゴイストだから
近寄らないで
あなたが
穢れます。
勝手に一人で
地獄に
堕ちて
ください。
さようなら
あなたの人生
おもしろすぎます。
8月15日
山田まりあってほんっっっとうにおもしろいですね。(晴夫ちゃん風)
(彼女が苦労人で頑張りやさんなのは知ってます、
以上をふまえて(これ以上言わせんなよ))
あのかもし出るおばはんオーラ
大人ぶった態度、発言、振る舞い
ああ
すべてがつぼ
なんて貴重で
素晴らしい存在なんだ。
あれ、全部
マジでやってんだぜ
山川えりかとか
千秋とかの
逆演技とかなら分かるが
まじ
なんだもん
いいなぁ
すんばらしい
これからどこへ行くんだろう
ずっと、見守っていきたい。
みきどうざんも・・・
いいね
うわぁー・・・
って、思ったの
俺一人じゃなかったんだ
よかった。
でも
普通の人の
反感買いそうだから
むぐむぐ・・・
商売的に考えれば
すんげーいいタイミングだった。
ちょうど間にすこーんと入った感じだった。
ヒットって
やっぱり
運
も
あるね。
いっしょーいっしょにいてくれや くざー
8月14日
自分が悪いと分かっているから
近づかない様にしてるのです。
だからほっておけばいいのです。
悔いは改めません。
後ろに立つ100万の民のためにも
がんばろう。
とにかく
恐いから
ぶるって
しゃべれません
まったく
知らないどうしなら
まだ、まし
だ
8月13日
おお、神よ
あなたが盲目の羊達に与えし刃の
何と鋭き事か
覚者はその刃に傷つけられ
血と涙の地に伏すというのに
それでもあなたは愚鈍どもを罰せずと、
そうおっしゃるのですか
そうですね
いずれ彼らも目覚めるでしょう
しかし、ある男が
それは安易な道だと言いました
だから私は彼らを許す事はできないのです
神よあなたは彼らを許したもれ
うーん
こう書くとなんとなく
ドイツ文学っぽいな
こんなことばっか言っててもしょうがないねー。
とりあえずがんばる。
あんたもがんばれ。
8月12日
よく平気でゴミとか捨てられるなぁ
ルールも破るしな
モラルないしな
いいな
俺も
そんなんに
なりたかったさ
8月11日
なんで理屈馬鹿なんですか?
>自分の弱さを隠すためです。
なんでネガティブなんですか?
>自分と同じ人をほっとけないからです。
世の中知らない事ばかりでびっくり。
だから好奇心をもって応ずるのだけど、
なんだか知らんが
そんな事知ってどうするって言われるの。
ムカツク。
思うのはいい。
口に出すな。
あんただって
くっだらない事に
興味持ってんじゃん。
8月10日
だめだ。
だめ。
どめ。
そめ。
うめ。
吐き出して
すっきり。
声に出して言うと案外すっきり。
これでよし。
8月9日
凶悪犯罪を犯した少年の両親の本を読んで
中身は予想通りに彼がごく普通の少年であり、
ごく普通の家庭で育ったという事を書いてあった。
それに偽りはないだろう。
そんな事は私が彼に近い人間であるから百も承知である。
しかし、やっぱりすごい内容の投書が
どう住所を調べたか知らんが送られてきたらしい。
狂気に狂気をかぶすとは粋だな。
自分がしたその行為も暴力であるという認識はないらしい。
平等とほざくわりには
やってる事はすさまじいな。
それともそれが正義だとでも思っているのだろうか。
ただのうっぷんばらしだ、そんなもん。
感情をむき出しにする、大いに結構。
しかし、冷徹なほどに事件の分析もしていただきたい。
彼がふつうだと分かった以上、
似たような犯罪は我々の身近に起るに決まっているからだ。
この本を出した加害者側の人間の勇気を
少しでもいいからかっていただきたい。
ただ、この本は『家族の視点』だった。
人が異常行動に走るのは本当に些細なきっかけだ。
例えば、この前読んだ本には
『人はどうして自殺しようとするのか』
と、いうような事が書いてあり。
やれ彼が冷たい、二号生活に耐えられない、
などなどであった。
こうして聞くと、どうしてそれが自殺の原因になる?
と思う。
しかし、当人にすれば大きな問題なのだ。
私は彼の同級生の話を聞きたいと思った。
もっと広く言えば彼と接触した人間すべて。
おそらくそれらをすべてひも解いてゆけば
彼が狂気に走った理由が分かる。
同級生が素直に冷静に知的に物事を考え話す、
の前提付きだが。
8月8日
甲子園が始まったんですね。
母は野球は嫌いだが甲子園は好きだという。
は?
母のような人間にすれば一生懸命やってる姿がいい
とか、のたまうのだ。
まったく・・・
呆れて閉口してしまう。
それは高校球児達を賞賛しての事ではない。
自分の想いを勝手に彼らにはせているだけにすぎない。
彼らとてオナニーをし、万引きをし、たばこを吸う。
我らの想像も及ばないおどろおどろしい
何かを持っているかもしれない。
物事の表層のみで理解をし、
感情に任せて自分を意見を言う。
しかもけじめをつけない。
母は一般的な人だと思う。
こういった意見はあちこちで耳にするからだ。
だから、たぶん
そういう事だと認識した。
思春期の女の人の怖さは
どんな偉人でも物怖じするのではないだろうか。
自分は何せそこら辺の人に痛めつけられた記憶があるので
恐くてしょうがない。
男にせよ女にせよ思春期は安定しない。
男の場合は大抵暴力となって外に出るから実に分かりやすい。
しかし、女の子はそうはいかない。
あの眼の怖さは思い出すだけでも身震いする。
その時期をすぎれば人心地つくのだが
やっぱり引きずってる人も目にする。
やっぱり恐い。
私が危害を加えてその反応なら致し方ない。
でも、ただ居るだけでそれでは
すくわれない。
しかし、男はやっぱりしあわせもんなのだろう。
いろんな意味で
8月7日
私の大好きなものシーリーズ。
潔癖性。
いいよ、すごくいいよ君たち。
口先では平等、平等とほざき、
その実てめぇらが不平等の
先駆になっている事に目を背ける。
いい・・・
いいよ・・・
すごく、イイ
しかも無知ときてる。
最高だ。
人の言葉に耳を貸さず、
少ない知識で感情任せにまくり立てる。
アンタ
あんたのほんとに文句言いたい人って
その人達じゃないでしょ
いいですけどね
別に
談志さん
いつかわたしも
人の業をすべて許せるようになりますか?
8月6日
最近解かった事がある。
私は音楽にあまり造詣が深くない。
だから、TVとか見てて
詳しい人の話を聞くとなるほど、と思う。
でも、解かってる人からすれば、
そんな事いまさら・・・てわけだ。
私は漫画やアニメが好きだから逆もある。
常識と思ってる事を話して、
へー
と、言われる事がある。
うむ。
世の中はそんな事がいっぱいだ。
趣味趣向の話はそれでよか。
別のはやめてたもれ。
8月5日
鈴木宗男さん。
イイね。
俺、あーゆー人大好きなんだ。
あの小悪党っぷり、
最高だ。
映画とかで出てきそうな
最初、主人公の敵で、
後に旗替えするカンジの
人。
いろいろ利権が絡んでそうで
ゾクゾク
する。
そして
「俺アイツ嫌い」
とか言っちゃう人
ばーか
お前みたいな奴があーゆー人間になるんだよ。
欲にまみれ
権力に固執するクズ
無知
無恥
無智
ほんとに
カス
ゲス
クズ
見えませんか
解からんか
あんた
欲まみれじゃん
それなのに
「俺はああならない」って?
あ、そうか
もう、なっちゃてるから
気付かないんだ。
燈台下暗し
よく出来たお言葉。
8月3日
2日か3日ぐらい前に
超不安地獄に陥りました。
寝苦しかったし。
しかし、起きると忘れてました。
起きてから脳のエンジンがかかるまで
たやすく五、六時間はかかります。
だから、いつも帰宅後に
エンジンがかかります。
そんなわけで
ごめんなさい。
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