ピュアボーイ&ピュアガールは見ちゃだめだよ。不健康になるよ。
5月28日
上を見てもきりがなし
下を見てもきりがなし
山本山。
明らかにすごい人がそんな事言ってるわけだから
世の中広いわけですわ。
5月23日
皆様、ストレスはどこから来ますか?
会社の上司ですか?同僚ですか?
お友達ですか?親ですか?
自分自身からですか?
ためちゃダメよ、発射して。
明石家マンションのいぶしぎんの人とか、
だちょうの上島さんとか、
面白くてしょうがないんですけど、
なんかネプチューンさんとかの方が人気ありますね。
人がきゃーきゃー言ってるものに殺到するのは、
「安定している」と思うから、らしいです。
わーい。
5月19日
昨日、大相撲見てたらみずいりの入る
9分以上の文字通りの大相撲でした。
いつも見てるわけじゃないのでなんだか得した気分でした。
それはそうと競馬の馬の名前は何とかならないのかなぁ
しこ名はわりとかっちょいーって思うのありますよねぇ
・・・
日本人はカタカナを使いこなすセンスないだろうなぁ、まだ・・・
5月18日
こび売ってんじゃねぇよ、
イライラすんなぁ、
なんなんだあのこびた目はよぉ、
あーーーっっ!
それで何がしたいんだ?
素敵なだんな様をハンティングか?
そうならそうと公共の電波利用するなり、
首からフリップかけるなりしてアピールしてもらいたいねぇ・・・
何したいの?
ねえ?
なに?
お仕事?
あ、そう。
いろんな事?
ふーん・・・
ほー・・・
へー・・・
(ー_ー)z
(ー_ー)zz
(ー_ー)zzz
(・O・)!
l(= o =)/
(ー_ー)zzzz
5月17日
光が当たってる人間にこれ以上光あててどうすんだかわからんが、
眩しいやら、うっとおしいやらで俺の心はすさんでいく一方やね。
でも、このままイジードライブで行っていただきたいね。
誰かを愛すのもそうかもしれんが、憎んだりねたんだりするのも、
パワーの源じゃけんのォ、
手負いの方が強いんですよね!山口センセイ!
5月16日
貝を何枚か、奇麗なやつを拾ったのを思い出しました。
貝って海に漂ってる何かに卵か幼生がつくらしんですよ。
でですね、打ち上げられてる発泡スチロールに、
貝の幼生体がわんさとついてたんですよ、貝のちっちゃいやつ。
もちろんくたばってましたよ、ええ。
餓死か干からびたかで。
それでそんなジェノサイドなもの見てもめげずに、
変わった貝とか拾って、いま目の前にあるんですけど・・・
これってようするに、
死体ですよね・・・
ネクロフィリアー!
5月14日
伊集院さんのラジオを聞いた。
ほぼ欠かさずこの時間になるとつけて流し聞きしてるが、
今日もそうだが、たまに心がとても安らぐ時がある、
生きてていいんだ感に全身が支配される時がある。
だめでいいんだ、げすでいいんだ、カスでいいんだ、
ありがとう。
きっとそうでいい事は解かっちゃいるが、
一人でもんもんと考えていると不安になっちゃうんだな、
どんどんネガティブな思考回路が組まれていっちゃうんだな、
どんどんケモカインレセプターに悪いシナプスがドッキングなんだな。
だから、おんなじ波長の人のサイト覗いたり、
お友達と意味のない会話したり、
おねーちゃんの絵を描いたり、
もっと不健康なHP見て、
まだまだ、俺もクンフーが足りねぇゼ・・・
とか、考えたり考えなかったりするんだ。
ふーん・・・
5月12日
あんまりにも暇でやる事もなかったので海に行きました。
こんな時期にカップルなんぞいめぇ、海でも見ながら黄昏るか、
とでも思っていたのですが、
いました。
そんなわけで私は早速海に向かって
「二人の世界で自閉してんじゃねぇぞ!この二人ナルキッソスがぁー!」
なんてことは叫びませんでした。
砂浜をせっかくですから生足で歩きました。
ゴミがわんさと落ちていてくぎやガラスやらビンやらで足の裏がいたかったです。
電柱がほとんど砂に埋もれていて、
おいおいジャンプすりゃぁ電線に手ぇ届くじゃねぇかよ、って思いました。
砂浜には身元不明の腐乱死体(鳥)があって、
腐ってるは羽だらけだわで種類の識別は不可能でした、
おそらくうみ鳥でしょう。合掌。
そんなこんなでせっかくだからうみに足でもつけると、これがまた
冷たい。
頭寒足熱の真の意味を知った思いでした。
浜辺には人はまばらでしたが、ちっちゃいがきんちょ連れた家族がいるわ、
熟年カップルはいるわ、すぐ後ろの学校から野球青年の掛け声がするわで、
何だか心がふにふにしました、ありがとう。
しかし、ほんとにゴミが多い、
キャッチフレーズは
「はだしで歩けない海岸」
ってのはどう?
5月9日
イタイ暴力描写ってなんだろう。
北野武の暴力描写はイタイ。
ワンピースの暴力描写はイタくない。
パワーパフガールズは少しイタイ。
純娯楽系ハリウッド映画は人がばったんばったん死ぬけどイタくない。
よーはそれは描く側の意識の問題だよねェー
なんであの映画はあんなに叩かれたんだろー
それはきっと、僕たちの想像以上に親達がおポンチなんだよねェー
てっゆーかそこまでするほどの映画じゃねェー
って、おすぎさんがいってたー
俺、見てねーから知んねーけど
「感動しました」って、言うやつがいたけど
もっといい物で感動しろっ!って、おすぎさんとピーコさんが言ってたぁー
オマエら「サトラレ」見ても「踊る大走査線」見ても「アルマゲドン」見ても
「タイタニック」見ても「ハンニバル」見ても「Uボート」見ても
「戦艦ポチョムキン」見ても「レオン」見ても「鳥」見ても
「インディペンデンスデイ」見ても「トップガン」見ても
「ダンサーインザダーク」見ても「グラディエーター」見ても
「鉄道員」見ても「隠し砦の三悪人」見ても「E・T」見ても
「スターウォーズ」見ても「ローマの休日」見ても「シザーハンズ」見ても
「グランブルー」見ても「クレヨンしんちゃん」見ても「レ・ミゼラブル」見ても
「ゴジラ」見てもぜーーーーーーーーーーーーーーんぶ!
感動しました。
じゃねぇか
お金拾って
「感動しました。」
うまい飯食って
「感動しました。」
うんこふんで
「感動しました。」
殴られて
「感動しました。」
魅せられて
「感動しました。」
か!
かえる。
5月8日
私は占いを信じない。
しかし、指針と統計学と型ハメとしての能力は認める。
ところがどっこい、そうも言ってられない。
血液型占いや星座占い、最近でいえば動物占いなど、
占い占いと、占いは知らぬうちに我々を虫食む病魔となり、
潜伏し、蹂躪した。
特に血液占いはとても身近になった。
初対面の人に
「何型ですか?」「−−−です」「じゃあ、−−−なタイプですね」
なに?
「私は−−−型で−−−なタイプなんです」
なに?
「−−−さんが−−−型で私が−−−型ですから、相性はあまりよくないですね」
なに?
血液型占いは科学的に見て何の根拠もないし、
こんなものを盲信しているのは日本の国ぐらいだ。
血液型占いは信じれても、
間違いなく自分より学のある学者さんの言う事は信じれられなんだ。
宗教に似ているところがあるかもしれないが、
物事の善悪も救いのシナリオも破滅の詩もない。
占いは昔から人の傍らにあって支える物だった。
ところがどっこい、何でか知らんがずっぽりはまり、
そこから抜け出せなくなってしまった方もいる。
宗教ほど重くないから入りやすくて抜け出しにくいのであろう。
何かに似てる。
5月7日
NHKのアナウンサーはすごいですね。
いつもクールです。素敵です。
かのバスジャックの突入の時も、
民放各社のアナウンサー達が
「とっとっ突入しましましましました!」
と、やいのやいのと興奮してたところ、
NHKの方は
「突入しました、何か閃光弾、催涙ガスのような物を使用したようです。」
「犯人を逮捕したようです、乗客は無事なようです。」
と、いたってクールでした。
しびれました。
さっきもニュースを見ていたところ、
電子ペットやロボットペットを、
本当に生きているペットのように接している
愛好家の人たちについての報道がなされていました。
ここで民放ならば、私はちょっと・・・とか、どうしてなんでしょうか?
などのおポンチであぴゅーな返しをしてしまいがちですが、
そこはNHK、
満面の笑みで返す
という必殺技で返してくれました。
(またその笑顔がくどくなかったからスゴイ。)
5月6日
部屋を掃除しました。
1ヶ月以上よゆうで放置していたかいがあり、
10分ぐらいで済ませました。
やはり、部屋を掃除するという事はいい事のようです。
いつもはけダルイ感じがする部屋なのに、
らくがきもいつも以上に楽しめました。
グラビアは中途半端なエロよりもきてしまう事が判明しました。
男の愚かさ・・・いえ、人のクリエイティブな力の素晴らしさを実感しました。
これからは定期的にお掃除します。
一ヶ月以上前もそう誓った気が・・・
5月5日
ある人が言いました。
「漫画的な絵と絵画的な絵は噛み合わない」
確かにね。
でも、私はマンガの絵が好きだ。
インパクトがあって解かりやすいからだ。
一枚絵だったらそれはイラストや絵画の方がいい。
マンガの絵は私たちにとって、とても身近な物なのだ。
でもまんがの絵は馬鹿にされる。
同士討ちもする。
・・・
二つを融合させようとか、二つのいいトコを拾ってこようとする人が好きだ。
だから、あきまんさんと西村キヌさんが好きになったんだと思う。
がんばろう。
アンタもがんばれ。
5月3.5日
私が男だからでしょうか。
女流作家がすごく気になります。<(差別してますか?)
男性作家よりも「情」の書き方が抜きんでてうまい。
あー・・・勝てまへん・・・
でも「情」ってやつは厄介もので、
馬鹿
でも書ける
(すっとんきょうな少女漫画を見ればそれを証明するにはいたらず。)
だからこそ一部の「女流作家」は研鑽を積む事を忘れないのだろう。
(本人にはそれが修行ではなく楽しい事。
だが、はたから見ればそう見える。)
5月3日
××がどうしてもだめだ、恐い。
恐らく彼女の内包している物に恐怖しているに違いない。
彼女のようなパーソナルを持つ者は男であれ、女であれ少なくない。
だから、彼女に思いをはせ、彼女を支持する者が多いのだろう。
大人でも彼女のファンが少なくない。
やはりそれは彼女の「エネルギー」に惹かれているのでは、と考える。
彼女は早く結婚したい、とも言っていた。
それはイイ。
「大人」の男と結婚する事を強く勧める。
5月2.5日
ゾッとするなぁ・・・
まさかそれが彼の本当だとでも?
ゾッとさせるね・・・
車輪から外れている者にはよく貴方達の行いが見えるのです。
それで絶望されても困ります。
何もないのに転んで怪我したら「かまいたち」のせいですか?
ほぉー・・・やるなぁ・・・
ふーん・・・
それでもそこに居続けるというのは辛く険しき事かな。
5月2日
カラスが好きだ。
賢いし、黒いし。
しかし、普通はカラスといえばあまりいい印象は持たれていないだろう。
人の意識は図らずも「目」や「耳」に頼っていて、
人はしばしば、外部から与えらた情報をそのまま自分の意見だと思ってしまう。
私は私を信じているが、盲信はしていないつもりである。
自分を信じるには外部の情報を取り入れて、
自分の想いを立体化する必要があると考えているからだ。
だからカラスは好きなのだ。
5月1日
映画のエイリアンを見て考える。
ひでぇ
と
考えてみれば人間こそがストレンジャーであり、
人間の方が招かねざる客のはずなのに。
動物が他の生き物を排斥しようとするのは恐怖からだ、
だから、エイリアンの皆さんも大いにばびったに違いない。
そりゃそうだ、何やらデカイ筒上のものからは固い豆の様なものが出て、
それがまたとびっきりいてぇと来てる、
「ちきしょー・・・
りべんじや!」
ズダダダダ
「にいさーーーーーーん!!!」
ガガガガガ
「とうさーーーーーーん!!!」
ひゅーーーん・・・どかーん!
「とし子ーーーーーーー!!!」
「ちくしょぉ・・・ちくしょぉ・・・
ふざけやがって、クソ野郎が・・・
てめらの・・・
てめぇらの血の色は
何色だーーー!!!」
「俺は緑ぃーーーーーーーー・・・」
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