インドから帰ってきてすぐに成田空港から電話が来ました。赤痢だったのでピンクの建物に入院しました。その後治癒しましたが、看護婦の献身的な介護によるものか、お医者様のおかげか、それともカストロ本「クソ喰らえ」のショック療法によって治ったのかが気になって最近眠れません。キューバ帰りでカストロに詳しいでたらめ先生、どう思いますか?あっ、付け加えますがあの時の看護婦さんはまだ結婚してないみたいです。


                29歳 ジョン太
 カストロ本「クソ食らえ」の筆者である日本肛門医科短期大学の小柳 博教授は私の古い友人であり、決裂した中の一人です。あんな奴クソくらえだ。

「無題」
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