
アラモスクエアです。
まあ、カストロみたいに、七色に光輝いている?ところもあるけれど。
私が実際住んだのは、ベイエーリアのバークレーと、サウスサンフランシスコというトコロでした。
サウスサンフランシスコから、インターン先のニチベイタイムズへは、
ルームメートの車に乗せられていました。

と、結構、今振り返っても、面白い通勤路だったかも。
パステルカラーの家が、もう、コレデモカーってほど並んでいる。
ニチベイタイムズは、日本町から、少し上に上がったところにありました。
フィルモアという地区で、カフェや、雑貨やなど、ちょっとフレッピーなところです。
現地で暮らす、日系人の生活。
それは、私がイメージしていたのとは、ちょっとだけ違って、
もっと、面白くて、もっと日本的で、もっと、「ふるさと」の歌が鼻をついてくるような。
「ベーエーリアは、古い日本が詰まった博物館」
ルームメートの言葉を借りると、そうなります。

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