ダビスタ日記 04/23〜

   

 

05/11 *国内制覇完了しました*   

未だ取れてなかったGTの菊花賞とマイルCSを同じ馬で勝ち、ようやく国内のGTは全て勝つことが出来ました。
残るGTはドバイワールドCと凱旋門賞の海外GT2つ。まだ出た事もないんですよねぇ・・・晩成馬を全然作ってない事も原因かな

海外種牡馬も徐々にですが充実してきてます。おかげでお金は一向に増えませんが・・
強い馬作りの配合は未だ試行錯誤の段階、どうもまだ手ごたえがないなぁ。。

個人的にお気に入りなのがセリの司会者。
あのヽ(`Д´)ノ ございませんか!って必死に言ってる様が面白いですね

 

通産年数

200年

通算勝率

0.345
出走回数

1031回

馬券回収率

446.3%

優勝回数

356回

殿堂馬

4頭

   

獲得GT

フェブラリーS 3勝 高松宮記念 3勝 桜花賞 2勝 皐月賞 4勝
天皇賞・春 1勝 NHKマイルC 1勝 オークス 2勝 日本ダービー 3勝
安田記念 2勝 宝塚記念 6勝 スプリンターズS 1勝 秋華賞 1勝
菊花賞 1勝 天皇賞・秋 1勝 エリザベス女王杯 2勝 マイルCS 1勝
JCダート 3勝 ジャパンカップ 2勝 阪神JF 3勝 朝日杯FS 2勝
有馬記念 3勝     ドバイワールドC   凱旋門賞  

 

05/07 *ダービースタリオン*   注:今回は少々劇画タッチの文章になっております

「ダービー馬の仔でダービーを取る」、これが今作のエンディング条件となったわけですが、想像以上に難しいものとなりました。
1代目ダービー馬となったドルバコ号の距離適正は1000〜2200m、つまりダービーに勝つには牝馬でスタミナを補わなければならないと思い、なるべくスタミナ寄りの牝馬と配合し続けました。

あーでもないこーでもないと試行錯誤するも、なかなかスタミナ豊富な仔は産まれてくれず、早熟スピード馬ばかり産まれて、ダービー出走もままならぬまま、競争生活を終える馬が増え続けました。
一度、うまくスピードが爆発して新馬戦から皐月賞まで無敗で5戦5勝の馬ができ、これは!と思い、いざダービーに出走させようとしたら、直前に故障発生・・・。この時はかなり凹みました。

この教訓生かし、丈夫な仔を作ろうとそれまでのインブリード志向をやめ、アウトブリードに切り替えました。そしたらようやく丈夫で強そうな牡馬が誕生。これ幸いと愛情込めて自分で調教を施します。
やはり自分で調教すると仕上がりが違いますね、新馬戦に1番人気で出走。負けましたが結果は別にどうでもよいのです。大目標であるダービーにさえ勝てれば過程はどんな結果でもいいと決めてました。

とにかく無理させずダービーまでにローテも特に決めず、調子のいい時に出す方法で進めました。だから重賞勝っても朝日杯はパス、皐月賞もパスと、ダービー1本に絞って調教を課していきました。
そしていよいよ迎えた晴れのダービー、スペシャルウィークやセイウンスカイ、ダンスインザダークなどお馴染みの強豪が居並ぶ中、我がダイモス号は堂々たる1番人気。遂に至福の時がやってきたのです。
レースもセイウンスカイをマークする形で4コーナーで早々と先頭に立つ横綱競馬で圧勝。上がり3F33.7はなかなか良いタイムでした。

こうしてようやくエンディングを迎えたわけですが、ダビスタの最終目標はエンディングではないことは誰でも知ってますね。そう、最強馬生産こそが、万人の目標だと思います。
ともあれエンディングは一区切りでもあるので、これで強い馬生産に本腰を入れて望む事が出来ます。

 

05/04 *冬の時代、そして・・*

前回紹介した期待のダービー馬は明け4歳になり、さぁこれからという時に出走した宝塚記念で帰らぬ者となってしまいました・・・

さらに白毛牝馬からもパッタリ白毛が産まれなくなったり、若くして死んでしまったりで、遂に3代続いた白毛が途絶えてしまいました・・・。
それからというものGTで活躍できる強い馬もサッパリ出なくなり、牧場に長い冬の時代が続きました。。

新しい繁殖牝馬を導入したりして、試行錯誤するもなかなかうまくいかず、お金が減ってきたので、とりあえず手軽にお金を増やそうとあまり期待してない早熟牡馬にドルバコという名前をつけ走らせてみたら、、これが走る走る。
まだ取ってなかった朝日杯FSをアッサリ取ってくれると、距離が長いと思われた皐月賞、日本ダービーまで圧勝してくれました。これは凄いと初めての3冠牡馬誕生を夢見て菊花賞を目指しました。
しかし、そう簡単にいってくれないのが競馬で、菊花賞出走直前でハ行になってしまい泣く泣く出走を断念しました。

結局3歳で引退したけど、素晴らしい活躍をしてくれたドルバコ号に感謝しつつ、今度はこの馬の子供でダービー2代制覇を目標に頑張っていきます。

 

05/01 *華麗なる白毛一族*

前回紹介した白毛種牡馬から、白毛牝馬が2頭産まれました(・∀・)
その内の1頭はオークス、秋華賞、エリ女、有馬を取ってくれて見事殿堂入りしました
初の顕彰馬が白毛というのもなかなか、、毎年カレンダーに出てきて美しい〜

さらに白毛牝馬が3代目となる白毛牝馬を産んでくれました。これで白毛4頭目っ
やはり白毛からは高確率で産まれるみたいですね

前出のGT4勝牝馬から産まれた仔にスピード・スタミナ・勝負根性のフルコメントが来ました
期待して育てて、初のダービー勝利!まだ現役なのでどれくらい強くなるか楽しみです

 

04/28 *神降臨*

強い馬作りを目指して、自家製牝系をどんどん伸ばしていってたんですよ。そしたら・・・
4代目の時に突然白毛馬がキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
滅多に産まれないから嬉しかったです・・(;´Д`)ハァハァ

牡馬だったので、何とか種牡馬入りさせようと大事に大事に育てながらGT挑戦すること4回目、遂にGT勝利!
全然人気なかったけど、内から根性でタイキシャトルを差しました。さすがに興奮しましたよ・・
これで念願の種牡馬入りを果たし、今は白毛2世生産に夢中です。最強馬生産がおろそかになるのも仕方ない・・

 

04/26 *第一の目標は*

全GT制覇ですかね。今回はこれがエンディングの条件ではなく、父仔ダービー制覇だそうです。つまり自家製種牡馬も使わなければいけないと。。

海外種牡馬を始めて買いました。ハイエストオナーを6億で購入。今の牧場資金では安い買い物ではなかったけど、前作で大人気だった種牡馬なので、とりあえず手元に置いときます。まだ使う予定はないけどねー

今回は気性と丈夫さが特に大事な気がする・・・

 

04/24 *口撮り式のたびに*

中川家で笑ってしまう・・・

GTも取れてお金に余裕もできてきたことだし、これからは好きな血統で強い馬を作っていきたいなと
まずは繁殖セリで買った結構高げな牝馬にコマンダーを付けてみる
晩成の仔が産まれました。。育てるのが大変(´д`)
でもデビューしてからは順調に勝ち上がっていき、目黒記念で重賞初制覇すると続けて小倉記念勝ちと勢いに乗って天皇賞秋まで重賞3連勝〜。うん、まずまず好調

次に初めて自家製種牡馬を付けた仔はイマイチな成績(自家製種牡馬では強い仔はあまり出来ないらしい)でしたが、その次に付けたタイキシャトルっ仔が結構強かったです
デビューから無傷の5連勝を達成し、阪神JFを勝利。その後クラシックでは2着続きと悔しい成績でしたが、引退するまで一度も掲示板を外さない堅実な活躍をしてくれました。繁殖牝馬としても期待してるよ〜

 

04/23 *ようやく軌道に*

先日セリで購入した馬で初重賞制覇(意外にも京王杯2歳S)を達成したので、勢いに乗ってGT挑戦っ。
朝日杯、皐月賞、NHKマイルCと参戦するも惨敗・・・まだ無理なのかと諦めかけ、引退も近づく
早熟馬だったので、とりあえず3歳一杯は走ろうとラジオたんぱ賞を勝利後、秋に向けて調整するもなかなか調子が上がらず・・・条件の合うレースがなかなかなく、どうしようかなぁと思ってたら今回はJCダートが勝ちやすいという話を思い出し、だめ元でJCダートに出走してみる。

3番人気だったけど、初ダート、長期休養明けだし厳しいだろうなぁと思ってったら、あれよあれよという間に勝っちゃいました・・・今作は本当にJCD勝ちやすいみたいですよ

何はともあれ初GT勝利できたので満足して引退に。調教師から種牡馬にしませんか?というお誘いが。今作もう一つの目玉である、自家製種牡馬が初めてできました。パラメーターも意外に優秀で、嬉しかったですね

 

04/22 *意気込んでスタートするも*

出足躓く・・・。まず調教の遅さが一番気になりましたね。調教画面に切り替わるときにロードが1回、調教が終わってから切り替わるときにまたロードが1回。これには参りました
さらに前作アドバンス版にはあった調教途中キャンセルもできないので、異様に長く感じます。サクサク感が失われた感は否めないのではないか

ただ、それ以外の点では満足のいく出来になってると思います。特にレースシーン、3Dになってどうかと思ったけど、違和感ナシ!カメラワークが非常にスムーズで、本物の競馬中継を見てるよう。パドックもグリーンチャンネルをパクったのではないかと思うほどで(笑)

最初なかなか重賞勝てなくて、条件戦でコツコツ稼ぎながら強い馬が現れるのを待ってたんだけど、ようやくこれはっ!という馬が。セリ市で購入した仔なんだけどね・・
今回の売りの一つである、馬体の違いが見分けられるという点も面白いと思います。特にセリでは非常に役立ち、血統がよく分からなくても馬体を見て買うことができるからです。
個人的印象では胸板が厚く、尻が大きな馬がよく走ると思いますよ。