ドクターマリオ
任天堂 パズル ファミコン 1990年7月27日発売 4900円

- マリオが医者となってウイルスをカプセルで退治する落ち物パズルゲーム
- ルールはぷよぷよとほぼ同じですね、どっちが真似たんだろう・・
- GB版と同時に発売されたんですが、なぜか海外で人気が高く、SFCや64でも発売された。
- これも一人でやるよりも対戦したほうが楽しいです。連鎖が難しい上に、相手に落ちる邪魔カプセルも少ない。そのためミスしなければ勝てます
スーパーマリオワールド
任天堂 アクション スーパーファミコン 1990年11月21日発売

- スーパーファミコンと共に発売された本家マリオシリーズ(3の続編に当たる)
- 恐竜ランドを舞台に、いつもながらさらわれるピーチ姫(確信犯)を助けに頑張るおじさんたち
- さすがにグラフィックが一気に美しくなって、世界に立体感と温かさが感じられます
- 隠しステージとかいっぱいあって、全部で100面ぐらいだったかな。難易度も高くかなりやり込めます
- 今作からセーブができるのが良かったですね。名物キャラ、ヨッシーが登場
スーパーマリオカート
任天堂 カーレース スーパーファミコン 1992年8月27日発売 8900円

- マリオシリーズのキャラクター達8人が登場するカートレースゲーム
- 意外にまっとうなレースゲームで、ステージも豊富、対戦も熱くかなり面白いです
- 初心者はダッシュ力があり、小回りの効くヨッシーやノコノコを使い、上級者は最高スピードが速い(加速力は少ない)クッパなどを使います
- このゲームでドリフトを知ったし、ステージ1でどれだけ速いタイムが出せるか、タイムトライアルにかなり燃えました
- 先頭を走ってる車にはロクなアイテムが出ず、後方走ってるほうが有効なアイテムもらえる。雷最強
スーパーマリオ64
任天堂 アクション Nintendou64 1996年6月23日発売 9800円

- プレイステーションに惨敗した任天堂64の中で数少ない名作
- 初めて3D化されたマリオシリーズで、最初見たときは衝撃的でしたね。遠近感が今までと比べものになりません
- まず始めに、最初のお城の近くで3Dスティック使って飛んだり跳ねたり遊んでました(基本)
- 複雑な操作が可能になり、相変らず難易度は高いがやり込める要素は抜群に多い
- マリオシリーズの基本となる、きのこによるパワーアップがなかったのは少し残念。全体的にキャラは大きいですね(ワンワンとか)