■はじめに
我が岩佐ゼミには、現在3人のゼミテンが存在します。
いずれ劣らぬツワモノぞろいであり、それが当ゼミの特色の一つとなっています。
「岩佐ゼミに行こうかな」と考えている人にとってみれば、どんな先輩がいるのか気になるところでしょうが、
我々は来年度には一人も残っていない(予定)なので、このコーナー、あまり意味は無いかもしれません。
まあ、参考程度に書いておくだけですので、別にこんな人たちじゃないと岩佐ゼミではやっていけない
ということは「全く」ありませんのでご了承ください。
■個人別紹介(画像をクリックすると、別窓で大きな写真が開きます。)
▼山田健一(ゼミ幹)
通称「ヤマケン」。当ゼミ唯一の「良心」として機能している。
一見温和で人当たりもよさそうに見えるが、呑むと豹変。っていうか寝る。
卒論のテーマは「廃棄物問題」(?)。環境問題に高い関心を示し、3年生のときに院生の発表に
くってかかり、我々同期を驚かせたことがある。
所属は一橋大学津田塾大学吹奏楽団。パートはチューバらしい。
最近クラリネットを買ったらしい。そして音が出ないらしい。
朝日新聞内定。
▼後藤浩介(呑み幹)
通称「後藤さん」。当ゼミ唯一の「体育会系」として機能している。
一見(ガタイの割に)おとなしそうに見えるが、呑むと豹変。まさに豹変。大暴れ。
卒論のテーマは「ヘーゲル法哲学とわたし」(?)。「法哲学」という難著に果敢に挑戦するチャレンジャーでもある。
その論文における「私見」で、我々同期を驚かせた。
所属は元「野球部」。一橋大学野球部の誇ったエースであり、体育会ビール部の誇るエースでもある。
最近「メール大臣」に就任。更迭の予定は無い。「ゼミ日誌」担当。
富士通内定。
▼鳥羽瀬建
通称「鳥羽瀬くん」。当ゼミ唯一の「年寄り」として機能する。
一見良くわからないが、呑むと豹変。っていうか口が悪くなる。
卒論のテーマは「マンガ学の地平」。卒論の半分以上をパラパラマンガで埋め尽くした猛者でもある。
所属は元「軽音楽部」。パートはギター。軽音楽部の誇るギタリストを自負していたが落ちぶれる。
最近生涯設計に余念が無いらしい。友人に勧誘され、3つも保険に加入。
アンダーセン内定。
■ゼミテン集合写真
ほとんど隠しページにしようかと思ったくらいなんですが、一応公開しておきます。
正直、これ見て「ああ、岩佐ゼミは駄目だな」って思われても、責任はもてません。
下の画像をクリックすると、別窓で写真が開きます。
健闘を祈ります。