―第二章―


一人は孤独?


自分は孤独じゃないって思いたかった。

でも私は孤独…

いつか変われるって信じてた。

結局は一人で生き抜かなきゃいけないこと

心のどこかでは気付いてた。

 でも信じたくなかった。

自分はいらない子だって思いたくなかった。

誰かに必要にされてるって思いたかった…

でも、、、

私がいなくても変わらない…


MYSELF3

MYSELF4

モドル