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つも - 2001年04月30日 14時49分38秒 こんばんは。TUMOです。 今日はあの偉大なるフォース「J」と幸運にも冒険をする機会が 多い僕から、彼女の伝説の一編を語りたいと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そう、あれは僕がまだ駆け出しのフォースの頃、希望に燃える僕 は自分の実力も省みずに、強敵に挑んでは病院送りになるという 日々に途方にくれていました。そんな時、僕に声をかけてくれた のが、伝説のフォースJ! なんとJ自ら僕に稽古をつけてくれ るというのです。 僕とJは坑道を闘いの舞台に選びました。Jのサポートもあって 僕は順調に(実力以上の)敵を倒していきました。そして坑道1 も中盤に差し掛かった頃、悲劇は訪れました。 そう、坑道1の番人シノワです。シノワの一撃の前にひ弱な僕は あっさり昇天!「しまった!調子に乗りすぎた!」と自らの愚か さを悔いながら、Jの方を見たその時!!!! 「ヒュンヒュンヒュンヒュン・・・」(ん?まさか、この音は?) なんと僕の蘇生をしてくれるとばかり思っていたJは、リューカー のゲートを準備しているじゃありませんか! 「えぇ!帰っちゃうの!?」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ もはや、余りにも有名なこのエピソードですが、歴史に埋もれるに は惜しいと思い、筆をとった次第です。さらなるJ伝説については またの機会にでも。 長文になりましたが、今宵はこれにて失礼。 |