就職や転職を考える人にとって、まず頭を悩ませるのが履歴書です。
特に転職の際は、まずは経験が問われてくることでしょう。
でも、経験がない仕事をしたい場合。
「できます」と言っても、どれだけできるのか計れるものさしがない。
そこで「できる」という証明になるのが検定です。
派遣会社に登録をする場合などは特に有利です。
経験がなくっても資格とやる気で就職活動を成功させましょう!

また、別に資格は必要ないと思っている方も
久しぶりに目標を持って勉強してみるのも楽しいものです。

ライブパソコンスクールでは4種類の資格講座を実施しています。
本校は試験実施認定校にもなっていますので、いつもの慣れた教室で
安心して試験を受けていただけます。
 ※検定日程は検定スケジュールをご覧下さい。

資格講座
MOUS検定(一般・上級) 日商ワープロ検定(3級・2級)
日商ビジネスコンピューティング検定(3級・2級) 一太郎検定(3級・2級)

 

   MOUS検定:WORD・EXCEL   上へ
マイクロソフト社が世界的に主催するパソコンの一般ユーザー向け認証試験。
マイクロソフト社のワード・エクセル等のソフトは、現在日本企業の多くで最も信頼され 幅広く使われています。
有資格者はその利用能力を証明することができ、就職・転職の大きなアピールポイントとなります。
現在大変人気のある資格で、一般レベル取得者が急増中。
上級レベルを目指される方も増えています。
内容は? コース
(詳細はコース案内をご覧下さい。)
一般 ワード・エクセルの各ソフトについて、与えられた環境設定の中で 標準的な機能を利用して業務が行えるレベル。
機能を問われる試験なので、ソフトの基本機能が使用でき、
かつ正確な知識が必要。実技試験のみ。
●MOUS一般セットコース
●MOUS一般試験対策
(ワードのみ、エクセルのみも可)
※97と2000から選べます!
合格保証制度有り
上級 各ソフトについて、自分で利用目的に合わせて環境を設定し、 かつ十分に機能を使いこなして作業が行えるレベル。
一般レベルと同様に、機能を問われる実技試験のみだが、 内容は通常のワード・エクセルの枠を越えた複雑なものとなっている。
●MOUS上級試験対策
(ワードのみ、エクセルのみも可)
※現在は97のみです。
  
   日商ワープロ検定   上へ
日本商工会議所が主催する日本語文書処理技能検定試験。
ビジネス現場で必要となる一般常識と文書作成能力を問う試験なので、 有資格者は能力をアピールするだけでなく、実際の現場で大いに役立つだろう。
歴史ある検定ですが、最近では企業のパソコン導入に伴い、ワープロ検定も パソコンのワープロソフトを利用したビジネス文書処理能力を測定することに 重点が置かれてきています。
内容は? コース
(詳細はコース案内をご覧下さい。)
3般 ビジネスにおける文書処理の基本ができるレベル。
基本的なワープロ機能を使ってビジネス文書を作成する実技試験と、 10分間350字の入力、また常識・日本語の知識問題といった筆記試験もある。
●検定セットコース
●日商ワープロ検定3級コース
●日商ワープロ検定3級試験対策
※ワードか一太郎選べます!
合格保証制度有り
2級 ビジネスの現場で基本的な文書処理ができるレベル。
3級のビジネス文書を高度化したもので、文書の編集能力が問われる。
入力は10分間500字、3級と同様に筆記試験あり。
●日商ワープロ検定3・2級コース
●日商ワープロ検定2級試験対策
 
  
   日商ビジネスコンピューティング検定   上へ
日本商工会議所主催。エクセルなどの表計算ソフトを使ってデータ処理を行う。
ワープロ検定が文書作成能力を問う試験であるのに対し、こちらは表計算能力を問う試験です。
有資格者はビジネス現場でのパソコンやパソコンソフトを効率的かつ経済的に 使いこなせる技能と知識を認められます。
内容は? コース
(詳細はコース案内をご覧下さい。)
3般 日常業務において、簡単な指示を受け、独断で表作成ができるレベル。
表計算ソフトを使用して表・グラフを作成する実技試験と、 入力試験、ビジネスの情報活用などを問う知識科目がある。
●検定セットコース
●日商ビジネスコンピューティング検定3級コース
●日商ビジネスコンピューティング検定3級試験対策
合格保証制度有り
2級 日常業務において、自己の判断で、表作成、データベース処理などを行い、 その結果を資料として作成できるレベル。
かなり高度な実務知識および応用技能を求められる。
3級と同様に入力、知識科目あり。
●日商ビジネスコンピューティング検定3・2級コース
●日商ビジネスコンピューティング検定2級試験対策
 
  
   一太郎検定   上へ
一太郎の発売元である潟Wャストシステムが主催。
一太郎は、ワードと並んでビジネスや教育の場でよく使われているワープロソフトです。
その一太郎を、どのくらい使いこなせるかを評価・証明する試験でです。
内容は? コース
(詳細はコース案内をご覧下さい。)
3般 一太郎の基本的な機能を使い、日常的な文書を作成できるレベル。
与えられた文書を正確に作成する文書作成問題と、10分間250字の入力、 知識・国語力を問う筆記試験がある。
●一太郎検定3級コース
●一太郎検定3級試験対策
合格保証制度有り
2級 一太郎を利用して、実践的なビジネス文書を効率的に作成・編集できるレベル。
与えられた文書を作成および編集する文書作成問題と、10分間400字の入力、 3級と同様に筆記試験がある。
●一太郎検定3・2級コース
●一太郎検定2級試験対策
 
  


※検定をたくさん取りたいという方にはフリーパスコースがお得です!