帝王の絵はやる気がないのが特徴である

イラストをクリックすれば、
オリジナルサイズでの閲覧が可能である。

夜の憂鬱
初めて人に見せることを前提に描かれたイラストである。
イラスト作成環境などどこ吹く風である帝王のため、
何を狂ったかペイントを使って描いていたご様子である。
やる気のない背景に注目していただきたい。
Can I help?
『お手伝いしましょうか?』という意味である。
犬に心配されるとは主人公も落ちたものだが、
英語で話しかけてくる犬もどうかと思う。まぁよい。
話は飛ぶが、帝王は動物が話すイラストを好まれるようだ。
I love you♪
『異種族に愛は芽生えるか』という崇高なテーマの元、
5分ほどで帝王がお描きになられた作品である。
帝王が“スキャナ”という文明の利器を初めて使用し、
おかげさまで上の作品郡よりも仕上がりは美しく感じる。
意外に子猫の質感がいい感じである。
I’m tasty!!
『好き嫌いはダメだ!!』ということを臣民に伝えるため、
自ら筆を取り、お描きになられたイメージイラストである。
しかしそんなことをのたまう帝王もセロリは食えん。
よって帝国ではセロリの摂取、栽培、密輸などは重罪である。
臣民諸兄は以後、気をつけよ。

なお、先程も述べたが、
無断での転載は固く禁ずる。
転載されるほどのモノでもないとは思うがな。

……おっと。戯言だ。帝王には内密に頼む。

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