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キャンプ後のアンケートより抜粋。 私は北海道インターナショナルスクールの学生です。学校で教えていることはヒューマニズム的な教育ばかりです。そういった中でイエス様を愛する小さなクリスチャンのグループが生まれたのですが、あまり積極的に学内で活動はしていませんでした。しかしこのキャンプを機会に私たちは一気に聖霊の炎に燃やされて、学校内で一目を気にすることなく大胆に、救われていない魂の為に自発的に祈るようになりました。
YFNの1ヶ月後にキャンプに参加した若者達が続々と洗礼を受けました。
広い体育館で自由に解放された賛美を体験して、目が開かれ、今まで狭い会堂の現状で満足していたがそうではなく、主が準備しておられる最高の場所で最高の礼拝を捧げたいと言う渇望が与えられた。
日常の事にとらわれずゆっくりとした時間を過ごす事が出来た。
若い人達が集まる環境の中で、普段教会に誘う事すら難しい未信者が参加してくれた。このキャンプは福音に触れていただく最高の機会だ。
ジョーローザス師のチャレンジを通じて、主からの促しがあり、大切にしていた革の靴をささげました。その後主からの語りかけがあり、この靴は福音を携える足であることを知りました。それで2001年12月に聖書学校からスペインにアウトリーチに行くのですが、その為に準備しているスペイン語の学びが自分でも驚くほど祝福されています。たしかに主はささげるものに報いを与えてくださいます。 K.M.(札幌市)
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