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2日目の夜にとても素晴らしい賛美の時を持つことができました。 そのすさまじい主の臨在は今までに海外の有名な大きな聖会でも感じたことが無いほどのものでした。 賛美が始まるやいなや、ダンスチームの振り付けにあわせてヤングパワーが炸裂して、会場いっぱいに広がってほとんどみんなが踊りながらの賛美していました。 中には興奮のあまり(?)ジャンプしながらぶつかり合う男性や、熱狂(?)して走り出す人もいるという、会場は超興奮のるつぼでした。あちこちに踊りの輪ができて、みんなが自由に賛美していました。 ある人がそのときを振り返ってこういいました。 今まで狭い教会で賛美することに慣れていて、広いところを求めようとは思わなかったけど、これを機会に、広い会堂が欲しい、現状に満足してはいけないという気持ちが生まれました。 何曲か力強い賛美の曲を歌ったあとで礼拝曲(ワーシップ)に入る頃には素晴らしい主の臨在が訪れました。多くの人はそこにひざまずき、ひれ伏し、幾人もの人の頬に涙が光っていました。まさに麗しい主の臨在でした。 息子と共に参加した某父親談: 息子が目をつぶってひざまずいて賛美しているのを初めて見ました。もう感動でいっぱいです。
あるキャンプの参加者のアンケートをご紹介します。 ある女の子の場合 何が一番楽しかったですか? 賛美 燃えましたか? 燃えすぎました。賛美のときにすごく自分達の賛美によって神様が喜んでくださって聖霊様が爆発的に働いてくださった。 賛美はどうでしたか? 神様の臨在がすばらしくあって、このままずっと神様を賛美したいと思った。メロディーや踊りを通して神様自身が、その働きを行われていたように思い、解放され喜びに満たされました。
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