DCUの王よ
どうしてあなたへの愛を偽ることができましょう

わたしをあなたの王妃にしてください
でないと嫉妬の炎でこの身は燃えつきてしまいます


その真っ赤に燃える赤い髪は  まるでわたしの心の炎


強く優しい心と
その誇り高き精神


そして、水晶のように澄んだ瞳の青
この愛を偽ることなどできません


あなたの奏でるギターの音が
いつも私の心をかきならします


永遠に わたしの心を響かせてください
終わることなきこのメロディーとともに・・・

You are the King of DCU.
My love for you be true.

Let me be your queen
Or my envy will be green

Your hair is red like my passion

You have a noble heart so kind
And a genius of a mind

Your eyes so crystal blue
My love for you be true

With every guitar strum
You tug on my heart strings

My love for you is a sweet
instrumental.

Queen and King

かいせつ:

DCU 私とオーラの今通っている大学名。でもDCUの王なんてしょぼっ。(笑)
     ここは、おおきくJapanなりWorldなりみなさんの好きなように書きかえましょう

My love for you be true. 普通ならMy love for you is trueですが、beにすると詩っぽく聞こえます。
Or my envy will be green
  envyを色で例えると緑らしいです。queen とgreenで韻もしっかり踏まれています
Your hair is red  赤い髪(実際はオレンジっぽく見える)はアイルランド人の象徴。でも今は赤い髪の人は少ないです。
instrumental.  instrumentalとは楽器だけが奏でられている状態の音楽をさします。