自信と傲慢さ (2006年2月8日) 私は、昔から傲慢な人間だと思われていたようです。 中学のときから、「人をばかにしているように感じる」といわれてきました。今も言われることがあります。 よく言えば自信があるのです。はっきり言って自信家です。 ということは、自信と傲慢さとは、紙一重、というところなのでしょう。 けれど、やっぱり謙虚に、なおかつ堂々と生きていきたい、とは思います。ま、なるようにしかなりませんけども。