いちアルバイトとして言いたい事(連載更新)




「冷房復活」

7月20日。やっと業者さんの方が来てくれて、キッチンの冷房が直りました。バンザーイ。
まあ、飲食店なんですからクーラー壊れたら死に物狂いで直す努力をすべきハズなんでしょうけど。(夏場だし)いかんせんこの季節、電気工事を仕事とする人たちは大忙しです。そのため壊れてから一週間かかってしまいました。

不幸中の幸いか、被害はキッチンだけで、

ホールはお客さんを迎え入れるのに十分な涼しさを保っていました。

『愛しき後輩・・』を見ていただければ分かると思いますが、キッチンでは、アップというポジションがホールに直結していて、一歩ホールに出たならば

沖縄から北海道へ瞬間移動したかのような錯覚に陥ります。(笑)
要はそれだけ暑かったと言いたい訳です。


冷房の故障期間中にいらっしゃったお客さんへ・・・・

あなた様の前に出された料理がどれほどのものか、僕は確認することができませんでしたが、おそらく普段はもう少し良いものが出されているハズなのでもう一度食べにきていただければ幸いです。 是非、今後とも真・ゴトゥ−伝とんかつT店をよろしくお願いします。
↑謝罪のつもり。

「愛しき2、第一回」

記念すべき第一回は、先週一週間のキッチンについてお送りします。
今回何が一番言いたいかと言うと・・・


クーラー壊れてるよ(極暑)


マジです。本当です。真剣と書いてマジと読む。

熱中症で死者も出てしまった今年の記録的な暑さの中、ただでさえ高熱の油使ってて暑いのに、冷房無し。

まさに、人間蒸し器と化したキッチンで、皆一生懸命働いていました。
そして昨日、夏バテを恐れる人々がトンカツを求めて集結しました。・・・・コレでもか!!の258名。(夜だけで)

幸い誰も倒れることなく、無事に乗り切ったわけです。よかったよかった。


終わったの11時半でしたけどね。


嗚呼、、悲しきラストの宿命・・・・・


「始めるにあたって」

タイトルをガラッと変え、社員mの口癖でもある「心機一転」で、このページを『愛しき後輩達・・2』のつもりで書いていきましょう。
見てお分かりになると思いますが、上に上に更新します。でも深い意味はありません。

僕としては、今の店でバイトしている間は、している間は、連載していこうと思っております。(笑)それと一つ注意書きとして、「愚痴のみに終始する場合もある」ということです。




「愚」

ごく一般的に、「仕事」ってなんですか?・・と聞かれたらこう答えるだろう。

お金を貰うためにやること。

そう、天下の回り物(笑)を頂くために何がしかお手伝いをして、汗を流すことなのです。
決して、不満や怒りを生み出すためにするのではありません。そりゃあ誰にでもイイタイコトはあるだろう。絶対ある。  しかし断言しよう、うちの店は異常だ。
正しくは「店」ではなく、「人」だ。 では具体的に誰か?・・・

社員(店長)です。
店を統括し、全てを把握し、下っ端社員にもパートさんにもアルバイトにもキチント指導して、営業時にはオペレーションの指揮官として、偉大な力を持つ役職。・・・のはずなのだが。・・・ここで店長へのみんなの声を書いてみよう!!(できるだけさわやかに)

mさん・・・

異常だよ。

S君・・・・

まだアレ居るの??

Oさん・・・

あの人笑ってるのか怒ってるのか分からん!!

僕からも一言

仕事する気あるのか!!!??

なんか怒り満々で書いてしまいましたが、実は笑いながら書いてます。<どっちやねん!(笑)



まあここではこの程度にしておいて、本当はもっと不平はあるけどキリが無いから。



topに茂土流。