5日、14時45分に東京着。
「とりあえず、どこにも寄らないで会場まで行ってしまおう・・」
と、すぐに山手線で渋谷へ向かいました。
電車の中や渋谷の街では、東京人になりきったつもりでいたけど・・・
ちょっと無理があったかしら〜^^;
さて、渋谷駅を出てからが問題です。とりあえず(笑)人の流れに身をまかせました。
途中で不安になりながらも、結構スムーズにたどりつく♪
しかし、誰もいない。ますます不安になる・・・
そう、着くのが早すぎたんですよー。たぶん一番ノリ!
そとは寒かったけど、リハーサルの音が聴けたから、プチハッピーな気分になれました。
そ、それにしても寒かったよ〜ぉ。体のふるえが止まらなかった。。
開場を待つ間、おさむさんのお父様が来られていることを知る。
遠くから、それもうしろ姿だったけど、自分が同じ敷地内にいるというだけで、ものすごく
感動してしまいました。(おがさん、ありがとう)
17時過ぎ、整理番号順で中へ。ヒロちゃんサイドにも行きたかったけど・・・
これほど体が2つ欲しいと思ったことはありません。
しかし、迷わずわりくんサイドへGO!(笑)
とにかく興奮していて、記憶がすっ飛んでいます。順番はバラバラですが、思ったこと、
感じたことを書いてみますね。自己満足でーす^^
『サイレン』→『Vanity Fair』→『Stripe Blue』・・・・・と予習どおりの曲順(笑)
どれもCDで聴くよりも数倍カッコよかったです!
特に『Stripe Blue』にはヤラレてしまった。CDよりもアップテンポで、自然と体が動き出し
てしまう〜。やっぱりライブって最高!!と改めて感じさせられた1曲です。
3曲目にしてやっとサポートメンバーを見る余裕が^^;
濱田さんは本当に楽しそうにドラムをたたいてますね。力強いけど、きめ細やか・・・とに
かく、見ていて気持ち良くなりました。
次に、隣の河野さんを見ると・・・やっぱり楽しそう。そしてカワイイ・・
ヒロちゃんのギターには興奮しまくった。遠かったから見るの大変だったけど、やっぱり
圧倒させられました。
1人1人のプレイをもっとじっくりと見たかったよ〜。目が5つ・・・5対だから10コ欲しかったです。(何言ってんだか・・)
5曲目の『Umbrella』 今回のアルバムで一番好きな曲。曲調も歌詞も好きだし、おさむ
さんのソフトな歌声、そしてベース。特に「時の〜」からのベースラインが優しくて、それで
いて胸に響いて・・・・・生はやっぱりよかったデス*^^*
『Cause you're avoiding sunshine』 始まりの歓声が大きかった。それだけ人気の高い
曲なんですね。
『思春期』 曲の入り、ゾクゾクっとしてしまいました。曲もそうだけど、照明効果もかなり
アリ。聴けば聴くほど、どんどん好きになってく・・・
『トーキングへッズ』 おさむさんのBody
Language、すごすぎー!私は比べるライブが去
年の大阪しかないんだけど、あの時とは全然違っていました。おさむさん本人も、すごく
楽しそうに踊ってたし^^
『冬の日』 雪国育ちの私としては、この曲嬉しかったです。出てくるとき、ちょうど雪降ってたしね。おさむさんの歌声にイヤサレル・・・
『いじわる』 やって欲しかった曲です。わりくんのボイスがはっきりと聴き取れなかったのが残念だけど・・・実はコレが楽しみだったのダ^^;
『コイノダンスホール』 ミラーボール登場!! 本物のダンスホールにいるみたい。みんな
ノッリノリ〜♪
『New Power Generation』でメンバー紹介。
『コミュニケーション』のあと、5人が前方に出て改めてメンバー紹介。濱田さん、河野さん、秋山さんの顔もはっきりと見ることができました。
そして3人が退場して、おさむさんとわりくんの2人だけで・・・
『Sweet days only pass me by』 素敵な演出に泣かされる・・TT
MC、どの曲と曲の間だったかはっきりと覚えてません(汗)でも、どれもツボつきまくり。
おさむさんってチャーミングで、それでいてセクシーなんですよね。本当に魅力的な男性
だと思います。
「好き・・・あ、つい本音言っちゃったよ〜」
朝から何も食べてなかった私は、もうぶっ倒れそうでした。
そう言えば、汗つきタオルも投げてましたね。
後ろにいた女の子が「今日のおさむさん、ちょっと変だよ〜」って言ってたけど、そんなおさむさんを見れてホント、幸せ♪
途中で「7:3」にするんじゃない?と冷や冷やした場面もあったり^^
側転で登場!もしてくれました。
ひきつづき出てきたわりくんも側転〜!!するふりして、しなかった(笑)
お正月の話をしているときのわりくんの「もっと会話のばしてのばして」っていうジェスチャーも可愛かったです。
わりくんとは何回か目が合ってしまった♪と勘違いしている超アブナイ自分・・・・スミマセン、夢見させてください。
2人についてきてヨカッタ。
そしてこれからも、たとえ家族にあきれられてもずっと追いかけ続けることでしょう。。
「SCRIPT LOVE」
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