悲しい一日

 

あまりにも悲しくなるので極力簡素化して報告しますが

必ず、涙すると思われますので一人でこのコラムを読んでください。

平成14122

 

 

昨日の旧の余韻がまだ残っていました...

 

今月は蛸で1ヶ月を乗り越えようとみんなと相談し、会社帰りに寄れるスロ屋を探そうと

 

ネットで調べた結果、1件のスロ屋にぶち当たった。

 

他の設置機種からしてもなかなかいい感じの店でしたし、会社から1時間もあれば

 

充分いける範囲。よし!ここに決めた!!!

 

仕事も終わり、早々と会社を出ていざS市のSの森へ向かいました。

 

 

40分ほど走りました...

 

あっ!Sの森だ!左折しなければ!!!!しかし気づくのが遅かったため、次の交差点で曲がり

 

適当な道でまた左折すればOKだろうと大阪市内の感覚でいましたが、いくら走っても左折できない。

 

やっと出来たところで、曲がって車を止めて周りを見てもどうも駅前とは思えない雰囲気。

 

気になって、おかわん氏にTEL。結局戻って旧26号線にでないとわからなくなってしまい戻ることに...

 

そう、この「旧26号線」と言う覚え方が悪かったのです。

 

 

僕の携帯は一応ではありますが、GPSというハイカラな機能があることに気づきました。

 

さて、現在地を確認することに...

 

僕は現在の26号線を旧26号線と勘違いしてしまい、南北をにみてしまったのです!

 

そして、細い道(対抗できないような道)を潜り抜けてなんとかさっき通った道へ出ようと

 

しているのですが、僕が向かっているのは新26号線

 

そりゃいつまでたってもでれないよ!

 

何度か行き止まりにも遭遇し、半泣きでやっと対抗できるような道にでたところで

 

k氏からのTELが!

 

「凶一の花○が!!!」

 

なぜ、もっと早く行ってくれなかっただろう

 

こんな目に合う事はなく即座に凶一に向かっていただろう...

 

19時過ぎ僕はまだ現在地を把握していないままk氏の話を聞いていました。

 

 

もっと悲しくなりたい方へ