一応ブライドタッチは出来るけど、入力ミスが多くてあまり正確に打てません。
そんな時に練習したいのがタイピングソフト。で、一番最初に買ったのが「北斗の拳(激打)」です。
ケンシロウの「あたたた!」の肉声が大ウケしてシリーズ化した第1作目。
当時はノートユーザーだったんで、これをインストールして一生懸命練習してました。でもラオウは結局倒せなかったな。
ケンシロウが負けると毎回「ユリアーっ」と叫んで死ぬのがワンパターン。たまには違うこと言え。

次に買ったのが「特打」。これもタイピングソフトというジャンルを確立した代表ソフト。
キーを叩くと「バヒューン!」と拳銃の発射音がして気持ちいいっす。
初代の「特打1」よりグラフィックが綺麗になったそうです。的に当たると通常は回転だけなのが高速で入力すると破壊されます。
正確に入力した文字数からワープロ検定に基づいたレベルが表示されるのもグー。
以上は射撃練習編なんですが、ゲーム編についてはそれほど面白くない。おまけ的なイメージ。

タイピングソフトのレビューを紹介しているサイトの中で一番人気だったのがこの「ゾンビ打 THE TYPING OF THE DEAD」です。
試しに体験版をインストールしてプレイしてみたところ確かに出来がいいし面白い仕上がり。
開発がセガなんで思いっきりゲーム感覚です。
というより、ゲーセンのシューティング用ゲームをタイピング用に置き換えた感じ。
体験版なんで途中で終わってしまうのが残念。
買って損はないソフトみたいなので近日中に製品版を購入する予定です。

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