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・ところが、家を出て見ると辺り一面砂の世界でした。「砂漠か?ここは」と新が言いました。そして腰が曲がったおじいさんが歩いて来ました。「おおーこの世界に来た若者か!生きては帰れんぞ」と言いながら行ってしまいました。「もっと詳しく聞いてみよう!」と言った二人は走って行きました。ところがおじいさんは居ませんでした。そして後ろから「大王様のお通りだ」「鐘を鳴らせ!鐘を鳴らせ!」カ〜ン カ〜ンとさわがしい声や音がしました。二人は後ろを向くと人間がいっばいいました。そこには、恐ろしい怪物とお城がありました。「たぶんあの怪物が大王だな」と九はいいました。
第6章へ続く 2004年05月27日 20時41分45秒 |
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| 「18万円」も・・・・・ また2人は歩いていきました。九はある事に気がつきました。それは「家はあるのに明かりが全然付いていない事」九は新と一緒に一つの家を選び中に入ると誰も居ませんでした。他の家も見るとやっぱり誰も居ませんでした。一つの家を選んで1日借りる事にしました。次の日「また行くぞ」と新が言いました。第5章へ続く・・・ |
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| ・ひとまず2人は無口で歩いていました。20分ぐらい歩くと看板がありました。看板には「ここからアイスパーク」と書いてありました。新が持ってきた腕時計を見ると「うそ〜〜もう5時!?」と新が言い、続いて九は「どこかで泊めてもらわないと、、」言いました。新が「金、持ってきたか」と九に言いました。九はポケットに手を入れるとなぜか九の全財産(1万2千円)が入っていました。「新は金持ってきたか」と九言うと「入っていたよ。?円」「そんなにいっぱい!なんで!」 第4章に続く(ちなみに「?円」は第4章で分かります) |
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| ・「たたき付けられた所は辺り一面氷の世界でした。ここってゲームの世界!?何で僕がゲームの世界に!?九はパニックになってしまいました。頭の中が、ぐしゃぐしゃになってしまいました。すると「君は・・・」九は誰かに肩をたたかれました。「僕の名前は新。君は、、、」「僕は九」 第三章に続く これはノンフィクションです! |
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2003年10月15日 20時45分43秒
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| ・「うお〜クリアできん!?」ぼくの名前 は九! 最近ゲ〜ムをクリアできなく て・・・・ 九は宿題がどっさり残っているのにきずきました。「やべ宿題やんなきゃ?」と九 は言いました。仕方なくゲ〜ムをやめました。そして筆箱を開けた瞬間!筆箱の 中からすごい風が吹きました。九は近く にあったロ〜プに死に物ぐるいでつかん だけどロ〜プが切れていたので筆箱中に吸い込まれました。「うあ〜」かなりおそかったので僕はびっくりしました。 おそかったので九は「早くしろおたんこなす」とさけんだ瞬間!?かなりはやくなりました。ぼくは地面にたたきつけられました。 「いった〜い」ここはどこ?! 第二章に続く これはフィクションです! |
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2003年09月09日 21時04分57秒
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| ・今日、旬の市に、行きました。 昼ご飯の時焼きうどんを、食べました。 すごくおいしかったです。 |
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2003年05月11日 20時25分25秒
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| ・今日は、お墓まいりか・・・・ 天国や地国て、ほんとに、あるのか な・・・ どうせ、行くなら天国のほうが、いい な・・・ |
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2003年04月29日 20時27分50秒
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| ・どの先生になるか、楽しみに登校して 来ました。 オッマイガ〜ト!!! すごく、恐い先生に、なってしまいま いました。 |
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2003年04月26日 21時03分47秒
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